熊本のイベント・祭り情報   

2020年4月~5月

ふくおかサポートねっと

新型コロナウィルス感染拡大防止のため、イベント中止や延期、休館となっている場合があります。問合せ先にご確認の上、お出かけください。

2020年4月~

見る 黒川温泉 湯あかり

黒川温泉 湯あかり

2019年12月21日(土)~2020年4月5日(日) 17:30頃~22:00まで
南小国町/黒川温泉街 川端通り、やまびこ旅館 川沿い

黒川温泉の冬の風物詩 竹の灯り揺らめく幻想的なライトアップ
2012年の冬から始まり今年で8回目の開催になる黒川温泉の「湯あかり」。
今年もライトアップする総距離は約300メートル、鞠灯篭は約300個を飾ります。やまびこ旅館側の国道沿いから湯あかりを眺めることができるようになります。また本年も黒川温泉街だけでなく、南小国町にある他の温泉地とも協力して、各温泉地でも灯籠を設置してライトアップします。
【開催場所】黒川温泉(温泉街一体)・大谷山エリア・田の原温泉・小田温泉・白川温泉・満願寺温泉の予定です。
温かな温泉と美味しい食事の後は少し足を延ばして温泉街へ。竹の明かりが揺らめく幻想的な空間で大切な方との楽しい時間をお過ごしください。

問合せ先:黒川温泉観光旅館協同組合 TEL 0967-44-0076
詳細は・・黒川温泉観光旅館協同組合Webサイト

見る 熊本市現代美術館 GⅢvol.133
  高浜寛のマンガに登場するアイテムで読み解く19世紀末(ベル・エポック)
  ―『ニュクスの角灯』、『蝶のみちゆき』…展

高浜寛『ニュクスの角灯』1巻書影

高浜寛『ニュクスの角灯』1巻書影 ©Kan Takahama

2020年2月22日(土)~4月26日(日)
熊本市/熊本市現代美術館  G3・井手宣通記念ギャラリー

*新型コロナウィルス感染拡大防止のため、2月29日(土)~当面の間、臨時休館となりました。
天草出身・熊本在住のマンガ家 高浜寛の個展。
高浜寛は、第21回文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞を著作『ニュクスの角灯』(リイド社)で受賞、作品のほとんどがフランス語に翻訳され、国内はもとより国際的にも高い評価を受けている気鋭のマンガ家です。
本展では、『ニュクスの角灯』『蝶のみちゆき』などから、貴重な原画とともに、作品に登場する高浜個人のアンティーク・コレクションを大公開。特に、『ニュクスの角灯』の舞台は19世紀末(ベル・エポック)のフランスであり、その時代考証に高浜が入念な現地取材・資料調査を行うなかで出会ったアンティークの数々は、作品にリアリティと華やぎを与える重要な「登場人物(キャラクター)」と考えられます。
高浜寛が、歴史マンガの中に「いま」を映す、その鋭い感性に触れる展覧会です。

【開館時間】 10:00~20:00
【休館日】  火曜日
【観覧料】  無料

問合せ先:熊本市現代美術館 TEL 096-278-7500
ご参考・・熊本市現代美術館Webサイト

花 蛇ヶ谷公園の桜 

蛇ヶ谷公園の桜

2020年3月中旬~4月上旬
玉名市/蛇ヶ谷公園

玉名温泉から歩いて10分のところにある蛇ケ谷公園。公園内にはテニスコートや野球場、遊歩道、わんぱく広場などがあります。
*桜が終わるとつつじが楽しめます。

問合せ先:玉名市ふるさとセールス課 TEL 0968-73-2222

 第5回 天草生うに三昧

天草生うに

2020年3月20日(金・祝)~5月31日(日)
天草市/飲食店・宿泊施設23軒

ムラサキウニ漁の解禁時期に合わせて今年も「第5回天草生うに三昧」を開催します。
生うには一つの殻に5粒しか入っていないとても貴重な食材で、天草生うに三昧で使用するうには保存料を一切使っていないため臭みが無く、とても甘くて濃厚な味わいです。
また、対象施設で「生うに」を食べてアンケートに答えて頂くと抽選で20名様に「天草の特産品詰め合わせセット(5,000円分相当)」をプレゼント!
この時期にしか味わう事のできない春の味覚、ムラサキウニをぜひ天草でお楽しみください。

問合せ先:一社)天草宝島観光協会 TEL 0969-22-2243
詳細は・・天草宝島観光協会Webサイト

見る 熊本県立美術館 モダンアート ニッポン! ウッドワン美術館名品選

熊本県立美術館 モダンアート ニッポン!

2020年4月1日(水)~5月10日(日)
熊本市/熊本県立美術館 本館第1展示室

*新型コロナウイルスの影響により開催期間が変更になる場合がございます。ご来館の際は、事前にお問い合わせください。
今から150年以上も前、時代が幕末から明治へと移る中で、日本には西欧の絵画技法が一気に到来します。遠近法や陰影法、それに油彩画など、人や物があたかも目の前にあるかのような迫真的な絵画技法は、当時の日本人たちを驚嘆させ、その技法を学ぼうとする画家たちも増えてゆきました。さらに彼らは、西欧の同時代絵画に追いつくべく、時に西欧に倣い、時に自らの伝統に即しながら、新たな絵画の創造を試みます。こうして、日本の絵画は近代化を果たしてゆくのです。
本展は、広島県廿日市市にあるウッドワン美術館の所蔵品によって、日本の近代絵画をご紹介するものです。あの有名な岸田劉生による「麗子像」の傑作、《毛糸肩掛せる麗子肖像》や、藤田嗣治による幻の大壁画《大地》をはじめ、青木繁や藤島武二、横山大観や菱田春草らによる名画たちが一堂に会します。
近代日本絵画の名品展は、熊本県立美術館としては初の試み。さらには、ウッドワン美術館所蔵のゴッホ作品《農婦》も特別出品されます。この機会にぜひご来館ください。

【開館時間】9:30~17:15(入館は16:45まで)
【休館日】 月曜日(祝日の場合は開館し、翌日休館)
      *4月27日(月)は「障がいのある方々のための鑑賞デー」として開館
      *4月21日(火)~5月10日(日)までは連続開館
【料金】  本館第1展示室のみ /一般1,100円(900円)、大学生800円(600円)
      共通券(別棟展示室+本館第1展示室)
      4/11~23 別棟展示室とのセット券
            モダンアート ニッポン!+細川コレクションの観覧料
            /一般1,200円、大学生900円
      4/24~5/10 別棟展示室及び本館第2展示室とのセット券
            モダンアート ニッポン!+細川コレクション+美術館コレクションの観覧料
            /一般1,400円、大学生1,000円
      *( )内は前売り、20名以上の団体料金
      *高校生以下無料、障がい者手帳をお持ちの方無料

問合せ先:熊本県立美術館 TEL 096-352-2111
詳細は・・熊本県立美術館Webサイト

【関連イベント】
ミュージアムセミナー「ニッポンのキンダイビジツ」
【日時】 4月18日(土)14:00~15:00
【場所】 熊本県立美術館 本館文化交流室
【講師】 林田龍太(熊本県立美術館 学芸員)
【参加費】無料 *事前申込不要、当日先着120名
障がいのある方々のための鑑賞デー
通常休館日である月曜日を臨時開館とし、障がいのある方々に ゆっくりと展覧会をご観覧いただくためのイベントです(どなたでもご来館いただけます)。午前・午後に分けて、学芸員による手話通訳付きの解説も行います。障がい者手帳をお持ちの方は観覧料無料です。
【日時】 4月27日(月)9:30~17:15(最終入館16:45)
子ども美術館
展覧会の内容にあわせ、美術の理解につながるよう開催される、お子様向けのワークショップです。
【日時】 5月3日(日・祝)10:30~12:00
【場所】 熊本県立美術館 本館文化交流室
【参加費】無料(保護者は要観覧料) *事前申込不要、当日先着40名
おしゃべり鑑賞タイム
正午からの2時間を「おしゃべりしながら鑑賞してもよい」時間帯とするものです。ご家族やお友達とお話ししながら鑑賞を楽しめます。
【日時】 5月3日(日・祝)12:00~14:00
学芸員によるギャラリートーク
熊本県立美術館学芸員が展示作品について30分程解説します。
【日時】 3月22日(日)、4月5日(日)・19日(日)、5月3日(日・祝) 各日とも14:00~14:30
【集合】 熊本県立美術館 本館第1展示室入口
*事前申込不要、要観覧料

見る 鍋ヶ滝ライトアップ

2020年4月1日(水)~6月14日(月) 18:00~21:00 *最終日は20:30まで
小国町/鍋ヶ滝

*新型コロナウィルス感染拡大防止のため、開催中止となりました。
滝の落差は約10メートルと規模は小さいですが、幅は約20メートルあり、カーテンのように幅広く落ちる水が木漏れ日に照らされる様子は、とても優美で神秘的です。阿蘇のカルデラをつくった約9万年前の巨大噴火でできたとされるこの滝は、長い年月をかけて現在の形になりました。滝上部の固い岩盤や滝裏のやわらかい地層は、今も浸食等を繰り返し、少しずつ形を変えています。
期間中は、滝の裏側からライトアップが行われ、幻想的な風景が楽しめます。

【料金】 高校生以上300円、小中学生100円、小学生以下無料 *協力金として

問合せ先:小国町情報課 商工観光係 TEL0967-46-2113
詳細は・・小国町Webサイト

花 山田の藤 

山田の藤

2020年4月中旬~5月上旬
玉名市/山田日吉神社

山田日吉神社の境内にある推定樹齢200年の「山田の藤」。藤棚の広さは九州でも屈指の規模を誇ります。
*熊本県指定天然記念物

問合せ先:玉名市ふるさとセールス課 TEL 0968-73-2222

見る 熊本市現代美術館 「ライフ 生きることは、表現すること」 

片山真理《you're mine #001》

片山真理《you're mine #001》©Mari Katayama, Courtesy of rin art association

2020年4月11日(土)~6月14日(日)
熊本市/熊本市現代美術館 ギャラリーI・II(中央区)

*新型コロナウイルスの影響により開催期間が変更になる場合がございます。ご来館の際は、事前にお問い合わせください。
超高齢化社会を迎える現代の日本では、誰もがいずれ身体・精神的な弱者、そして少数派になり得ます。
自分が「普通」や多数派でなくなる時、私たちはどのような態度や生き方をしていくのでしょうか?
本展では、アール・ブリュット、現代アートから、弱いロボット、自撮りおばあちゃんまで、障がいや加齢、そこから生まれる困難さと向き合いながら、日々制作を続ける11組の表現をご紹介します。

【開館時間】 10:00~20:00(入場は19:30まで)
【休館日】  火曜日 *ただし5月5日(火・祝)は開館し、5月7日(木)は休館
【観覧料】  一般1,100(900)円 、シニア(65歳以上)900(700)円、
       学生(高校生以上)600(500)円、中学生以下無料
       *( )内は前売・20名以上の団体料金

問合せ先:熊本市現代美術館 TEL 096-278-7500
ご参考・・熊本市現代美術館Webサイト

【関連イベント】
*新型コロナウィルスの影響で中止・延期等になる場合があります。
 最新情報は美術館Webサイトでご確認ください。

研究者トーク「弱いロボットだからできること」
AIなどのテクノロジーが進化する社会における「弱いロボット」の可能性についてお話します。
*新型コロナウィルス感染拡大防止のため、4月11日は開催中止となりました。
【日時】 4月11日(土)14:00~15:30 5月16日(土)14:00~15:30
【会場】 ホームギャラリー
【講師】 岡田美智男氏、大島直樹氏(豊橋技術科学大学/出品ロボットの制作ラボ[ICD-LAB]主宰)他
【料金】 無料
片山真理アーティスト・トーク
*新型コロナウィルス感染拡大防止のため、開催中止となりました。
装飾を施した義足等を使用するセルフポートレートで知られ、国内外で活躍する同氏が近作について
語ります。
【日時】 4月12日(日)14:00~15:30
【会場】 ホームギャラリー
【講師】 片山真理(出品作家)
【料金】 無料
キュレーター・トーク「金陽会のこれまでとこれから」
当館学芸員時代から、国内外のハンセン病療養所や、菊池恵楓園絵画クラブ金陽会作
品の調査・展示を続ける同氏に、近年の活動について語っていただきます。
【日時】 4月26日(日)14:00~15:30
【会場】 ホームギャラリー
【講師】 蔵座江美氏(ヒューマンライツふくおか理事)
【料金】 無料
ファミリー・トーク「家族からみたアーティストたち」
支援学校時代に当館の開館記念展に参加し、アーティストとしての道を歩み始めた藤岡祐機氏、渡邊義紘氏のご家族に、日々の制作や生活の様子についてうかがいます。
【日時】 5月2日(土)14:00~15:30
【会場】 ホームギャラリー 参加無料
西本喜美子トークショー
熊本の「自撮りおばあちゃん」として知られる同氏と、長男で写真の師でもある和民氏が、写真の魅力や、ライフスタイルについて楽しく語ります。
【日時】 5月5日(火・祝)14:00~15:30
【会場】 ホームギャラリー 参加無料
【講師】 西本喜美子(出品作家)、西本和民(遊美塾主宰)
編集者トーク「受け身の人」
『弱いロボット』『坂口恭平躁鬱日記』の担当編集者でもある同氏に、お二人との出会いやその魅力について語っていただきます。
【日時】 5月24日(日)14:00~15:30
【会場】 ホームギャラリー 参加無料
【講師】 白石正明(医学書院「シリーズ ケアをひらく」編集者)
【ゲスト】坂口恭平(出品作家/予定)
プレママ&ファミリーツアー
0-6歳の子どもと大人、妊娠中の方とその家族や友人の方を対象とした楽しいツアーです。
【日時】 4月25日(土)10:30~11:10
【会場】 展覧会場 *要展覧会チケット(大人のみ)
【定員】 7組 *要事前申込
ギャラリーツアー
学芸員が展覧会をわかりやすく解説します。
【日時】 4月19日(日)、5月31日(日)、6月7日(日)・14日(日)各日とも15:00~15:40
【会場】 展覧会場 *要展覧会チケット
CAMKレクチャーカレッジ
担当学芸員が展覧会についてスライド等を交えながら解説します。
【日時】 5月9日(土)14:00~15:30
【会場】 ホームギャラリー 参加無料
【講師】 坂本顕子(熊本市現代美術館学芸員)

見る 熊本県立美術館 細川コレクションI 細川忠利と三宅藤兵衛―肥後にやってきた、光秀の孫たち―

細川コレクションI 細川忠利と三宅藤兵衛

2020年4月11日(土)~7月5日(日)
熊本市(中央区)/熊本県立美術館 細川コレクション永青文庫展示室(別棟展示室)

*新型コロナウイルスの影響により開催期間が変更になる場合がございます。ご来館の際は、事前にお問い合わせください。
熊本城主になった細川忠利と、天草・島原一揆のおりに天草・本渡で戦死した唐津藩士三宅藤兵衛は、実は、あの明智光秀の孫! 肥後にやってきた光秀ゆかりの人物を紹介します。

【開館時間】9:30~17:15(入館は16:45まで)
【休館日】 月曜日(祝日の場合は開館し、翌日休館)
【料金】  一般210円(160円)、大学生130円(100円)
      *( )内は20名以上の団体料金
      *高校生以下無料、障がい者手帳をお持ちの方無料

問合せ先:熊本県立美術館 TEL 096-352-2111
詳細は・・熊本県立美術館Webサイト

【関連イベント】
特別講演会「光秀の孫について語る」
【日時】 6月13日(土)13:30~15:30
【場所】 熊本県立美術館 本館文化交流室
【講師】 ①山田貴司(当館学芸課参事)「波乱万丈!光秀の孫たち!!」
     ②平田豊弘氏(天草キリシタン館館長)「三宅藤兵衛と島原・天草一揆」
【参加費】無料 *事前申込不要、当日先着120名

見る 宇城市不知火美術館 「グリーン&グリーン 木寺渡と植物を描いた画家たち」

木寺渡

木寺渡 《大地》2008年 油彩、キャンバス

2020年4月15日(水)~6月7日(日)
宇城市/宇城市不知火美術館

本展では草むらを徹底して写実的に描く木寺渡氏(1956‐)の絵画世界と当館収蔵品の中から植物を描いた画家たちの作品をご紹介します。
木寺氏の作品は荒草が画面いっぱいに描かれています。強い日差しが落とす葉陰、茂みが抱え込む熱気、まるで実際の草むらに分け入ったかのようです。一つ一つの植物の個性が丁寧に描かれ、どこにでもある草むらは生命力に満ちた緑の世界となり、見るものを圧倒します。宇城市在住の木寺氏は30歳頃から絵を描きはじめ、当初は観葉植物やユリを描いたり、分割して構図を作ったりしていました。その後、描きたいものが見つからない日々が続いたある日、近所の川のほとりで陽の光に照らされた葛(くず)をカメラに収めます。よく見ると葉や茎とその影の対比が面白い構図を作っているのに気づき、これを描いてみようと思ったのが現在の作風になったきっかけといいます。
今回の展覧会では木寺氏の作品20点に加え、それぞれの表現で植物の魅力を伝える画家たちの作品約30点を展示します。時に思いもよらない驚きや発見を描き出す画家のまなざしを感じながらお楽しみいただければ幸いです。

【開館時間】 火~金曜 10:00~18:00(入館は17:30まで)
       土日祝日 10:00~17:00(入館は16:30まで)
【休館日】  月曜日 *ただし、5月4日(月・祝)は開館し、5日(火・祝)は休館
【入館料】  一般300円(240円)、大高生200円(160円)、中学生以下無料
       *( )内は20名以上の団体割引料金
       *5月4日(月・祝)に入館された方は大人・大高生一律100円(中学生以下無料)

問合せ先:宇城市不知火美術館 TEL 0964-32-6222
詳細は・・宇城市不知火美術館Webサイト

2020年5月~


花 第30回 髙瀬裏川花しょうぶまつり

髙瀬裏川花しょうぶまつり

2020年5月29日(金)~6月13日(土)
玉名市/高瀬裏川水際緑地一帯

*新型コロナウィルス感染拡大防止のため、第30回髙瀬裏川花しょうぶまつりは来年(2021年)に延期となりました。
今年で30回目となる恒例のイベント。花しょうぶが咲き誇り、江戸時代から残る商家の石垣や石橋と相まって風情ある景色が楽しめます。まつり期間中はライトアップも行われます。
メインイベントは6月6日。オン・座・ロード、野点、コンサート等が開催されます。

問合せ先:一社)玉名観光協会 TEL 0968-72-5313
詳細は・・玉名市Webサイトへ、チラシデータ

*料金、時間、休館日等は、変更の場合があります。必ず確認の上、お出かけください。
*各地のお祭りには、現代に引き継がれている伝統的な神事や儀式として執り行われているものが数多くあります。
 現地の係員の指示に従って、マナーを守って見学してください。
*複写・転写を禁じます。

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