熊本のイベント・祭り情報 

2018年10月~11月

ふくおかサポートねっと

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2018年10月

グルメ 甲佐町のやな場

鮎

2018年6月1日(金)~11月30日(金) 11:00~20:00(オーダーストップは18:30)
甲佐町/やな場

甲佐町を流れる緑川は鮎のメッカとして知られ、毎年6月1日の解禁以降11月まで、やな場は甲佐ならではの味覚を楽しむ人で賑わいます。
竹で編んだ簀(す)に落ちてくる鮎を捕る梁漁ですが、甲佐のやな場はもともと寛永10年(1633)に肥後藩主の細川忠利侯の命によって造られた水田用水調節の場でした。その後、代々の藩主が毎年とれたての落ち鮎を楽しみにご来遊される場所として、広く知られるようになりました。江戸時代に殿様に愛された「お梁」の風流を、豊かな緑川は現代に伝えているのです。
情緒豊かな藁葺き屋根のあずま屋で味わう鮎料理はまた格別です。新鮮な刺身に食欲をそそる塩焼き、そして大人の味の鮎うるかなど、目の前のやなを流れる清流から涼を感じ、周囲に広がる田園風景や里山を眺めながら鮎料理に舌鼓を打ってみてはいかがでしょう。

問合せ先:甲佐町やな場 TEL 096-234-0125
詳細は・・甲佐町Webサイト

 レンタカーで、出かけませんか。

 第18回 あまくさ丼丼フェア

あまくさ丼丼フェア

2018年9月1日(土)~11月30日(金)
天草市/市内34店舗

車海老やアワビ、天草大王、天草黒毛和牛など天草の新鮮な旬の食材を、地元の陶芸家たちが丹精込めて焼き上げた器で頂くあまくさ丼丼フェア。
今回で18回目の開催となる今年は、前回よりも新作メニューが24種類増え、全部で48種類の丼ぶりを味わうことができます!
同時開催のスタンプラリーではスタンプ5個毎に参加店舗で使える500円のお食事券をもれなくプレゼント! 半店制覇で5,000円分のお食事券や、全店制覇すると1万円分のお食事券、100円割引として使える「丼丼王認定証」、さらに、天草の好きな窯元にオーダーメイドして創ってもらえるマイカスタム丼ぶりなど、豪華な特典が盛りだくさん! 島外のお客様はスタンプ1個で天草の特産品1万円分が抽選で当たるチャンスもあります。

問合せ先:一社)天草宝島観光協会 TEL 0969-22-2243

見る 宇城市不知火美術館 「坂本善三美術館コレクション 版画の時間」

坂本善三《形》

坂本善三《形》1987年 リトグラフィ、紙 坂本善三美術館蔵

2018年9月12日(水)~10月28日(日)
宇城市/宇城市不知火美術館

本展では、坂本善三美術館所蔵品の中から、画家・坂本善三のリトグラフィ(石版画)を中心に上田薫、柚木沙弥郎など約40点の版画作品と、不知火美術館所蔵の野田哲也、坂本寧などの版画作品約20点を併せて展示します。
坂本善三(1911~1987)は阿蘇郡北小国村(現・小国町)の出身で、「グレーの画家」と称され、故郷の風土や自然に根ざした独自の抽象作品を生み出しました。坂本のリトグラフィは、国際的な版画展でグランプリを受賞するなど高い評価を得ています。また、野田哲也は宇土郡不知火町(現・宇城市不知火町)出身の版画家で、自らが撮った写真に鉛筆などで手を加え、木版とシルクスクリーンの技法を使って日記シリーズという作品を制作し、世界的に活躍しています。
作家たちが時間と思いを重ねて生み出した作品の数々は、どれも奥深い魅了を持っています。
秋深まるこの季節、版画作品とともに静かなひとときを過ごしてみませんか。

【休館日】  月曜日 *ただし、月曜日が祝日の場合は開館し、翌日休館
【開館時間】 平日10:00~18:00、土日祝日10:00~17:00
【入館料】  一般300円(240円)、大高生200円(160円)、中学生以下無料
       *( )内は20名以上の団体割引料金

問合せ先:宇城市不知火美術館 TEL 0964-32-6222
ご参考・・宇城市不知火美術館Webサイト

見る 熊本市現代美術館 「魔都の鼓動 上海現代アートシーンのダイナミズム」

ジャン・ホァン〔張洹〕《Q Confucius No.2》

ジャン・ホァン〔張洹〕《Q Confucius No.2》2011 © Zhang Huan Studio All Rights Reserved

2018年9月22日(土)~11月25日(日)
熊本市/熊本市現代美術館

中国随一の経済都市である上海は近年、地元政府の都市計画による後押しもあり、万博跡地を中心にアート関係施設やイベントが続々と増加し、首都北京を上回る勢いで活発な文化芸術活動が行われています。大規模なビエンナーレや国際アートフェアの開催の他、商業施設を含めた様々な日常空間の中でも次々に実験的な展示や活動が行われるなど、街の至るところでアートシーンの活況が感じられます。
本展では、そのような現在の上海のアートシーンが成立するまでに歴史的に大きな役割を果たしてきた巨匠から新世代の若手まで、国内初紹介となる作家も含めた計13組をご紹介します。そのうち5組は日本で初紹介となる作家であり、本展で初公開となる新作も複数含まれます。
図抜けたスケール感の立体作品から先端技術を駆使した新メディア作品まで、刺激に満ちた作品の数々を通して、目まぐるしく変化する隣国のシーンの熱気をご体感ください。

【休館日】  火曜日
【開館時間】 10:00~20:00(最終入場は19:30まで)
【観覧料】  一般1,000(800)円、シニア(65歳以上)800(600)円、
       学生(高校生以上)500(400)円、小・中学生無料
       *( )内は前売、20名以上の団体、各種障害者手帳等をお持ちの方

問合せ先:熊本市現代美術館 TEL 096-278-7500
ご参考・・熊本市現代美術館Webサイトへ、招待券プレゼントページ

【特別コラボレーション企画】
ルー・ヤン 特撮プロジェクト
本展の出展作家の一人で、国内外で大きな注目を集めている若手メディア・アーティストのルー・ヤンと熊本市現代美術館のコラボレーションによる新作プロジェクト。熊本市現代美術館は2017年12月から2018年3月にかけて「熊本城×特撮美術 天守再現プロジェクト展」を開催し、熊本城と熊本のまちをイメージした大規模なミニチュアセットを製作しました。
https://www.camk.jp/old/event/exhibition/tenshu_saigen/)。
このミニチュアセットを使用して今回、ルーヤンが特撮映像の撮影を行いました。その登場キャラクターについても、造形作家・池内啓人、外骨格ロボット・スケルトニクス、ロボットアイドル・にょロボてぃくす、熊本のスーツアクター・えいく等、日本のクリエイターたちとのコラボレーションを実現。本作品は本展で初公開されるとともに、2018年11月~2019年3月の上海ビエンナーレでも大規模なインスタレーションとともに発表される予定です。
シァオ・ロンホァワークショップ&Street Art-Plex Kumamotoコラボレーション
会期中、出展作家のシァオ・ロンホァによるワークショップ「怪獣人間」を実施します。参加者は日用品を組み合わせてコスチュームを制作し、オリジナルの怪獣に変身。完成後、Street Art-Plex Kumamoto(http://artplex.jp/)が開催する路上のパフォーマンスイベント「エクストラヴァガンザ2018」のオープニングパレードに参加し、他のパフォーマーたちとともに中心商店街を練り歩きます。

【関連イベント】
CAMKレクチャーカレッジ
本展企画者が、中国の現代美術の歴史も紹介しながら本展について語ります。
【講師】 佐々木玄太郎(熊本市現代美術館学芸員)
【日時】 11月3日(土)14:00~15:30
【会場】 ホームギャラリー
【料金】 無料
ギャラリーツアー
学芸員が展覧会の解説案内をします。
【日時】 10月28日、11月11日、11月25日 *いずれも日曜、各15:00~15:40
【会場】 展示会場内 *要展覧会チケット

見る 熊本市現代美術館 GⅢvol.125 「DDプレゼンツ中国ITと若者文化のいま ―シェアサイクルからネットタレントまで」

熊本市現代美術館 DDプレゼンツ中国ITと若者文化のいま ―シェアサイクルからネットタレントまで

2018年9月22日(土)~11月25日(日)
熊本市/熊本市現代美術館 ギャラリーⅢ

90年代/00年代生まれを中心に、ここ数年中国の若者のライフスタイルは、中国独自のITサービスの発展により様変わりしてきました。また「ワンホン(網紅)」と呼ばれる、ネット上で人気をもつタレントの活躍もめざましく、流行や経済の方面でも大きな影響力をもつようになってきました。
本展は、「魔都の鼓動 上海現代アートシーンのダイナミズム」展の関連展示として、中国の現在の社会文化への理解を深めるため、中国人バーチャルYouTuber「DD」をゲストキュレーターに招き、動画や資料を通して中国のネット事情や最新のIT情報、若者文化を紹介するものです。

DDプロフィール
DDは2018年1月1日に、中国発の男性バーチャルYouTuberとして誕生しました。一人っ子の多い中国で、弟のように可愛がられるキャラになることを目標に日々動画投稿を続けています。当初は中国語しか喋ることができませんでしたが少しづつ日本語を勉強し、最近では日本のファンの方々に中国語や中国の最新情報を伝え、中国のファンには日本の文化を紹介するなど、日中の架け橋的な役割を担いつつあります。

【休館日】  火曜日
【開館時間】 10:00~20:00
【観覧料】  無料

問合せ先:熊本市現代美術館 TEL 096-278-7500
ご参考・・熊本市現代美術館Webサイト

グルメ 第14弾 海丼&山丼 上天草どっちもよか丼

海丼&山丼 上天草どっちもよか丼

2018年10月1日(月)~2019年3月31日(日)
上天草市/市内の参加飲食店13店舗

第1弾~第13弾まであわせて約105,000杯以上が食べられた、全国のご当地グルメでもトップクラスの人気を誇るご当地丼です。海丼には上天草特産の「車エビ」、山丼には日本最大級の地鶏「天草大王」を使用。食材は熊本県産及び天草産のものを使用するというこだわりの逸品で、市内13店舗でそれぞれの多彩な丼を食べることができます。また第14弾では新たに麺のメニューが追加されます。

問合せ先:一社)天草四郎観光協会 TEL 0964-56-5602
詳細は・・公式Webサイトへ、パンフレット(表面)へパンフレット(裏面)

見る 天草四郎ミュージアム 「天草地方のキリシタン歴史を学ぶ集い」 10月

天草四郎ミュージアム 「天草地方のキリシタン歴史を学ぶ集い」

2018年10月6日(土)・27日(土) 11:00~11:15、14:00~14:15
上天草市/天草四郎ミュージアム 2F 瞑想空間

天草四郎ミュージアムでは、天草のキリシタン史を総合的に学ぶことがきる定期講話を開催します。 講師に、「天草キリシタンガイドブック」を発行された南圭生(みなけいせい)氏を迎え、世界遺産に登録された﨑津集落をはじめとした天草各所の史跡等や当館に展示するキリシタン史料について解説します。

【講師】 南圭生(みなけいせい)氏
【料金】 入館料のみ(大人600円、中学生以下300円、幼児無料)
     *聴講料は無料

問合せ先:天草四郎ミュージアム TEL 0964-56-5311
詳細は・・上天草市Webサイトへ、チラシデータ

見る 熊本県立美術館 「細川護煕 美の世界 薬師寺奉納障壁画展」

細川護煕 美の世界 薬師寺奉納障壁画展

2018年10月6日(土)~11月18日(日)
熊本市/熊本県立美術館 細川コレクション常設展示室(別棟展示室)

2019年9月に薬師寺に奉納される、細川護煕氏が制作した障壁画の一部を一足早く、本館でご紹介。併せて同氏の陶芸作品の中から選出した茶碗と心和む信楽童子像を本展で初公開します。

【休館日】 月曜日(祝日の場合は開館し、翌日休館)
【開館時間】9:30~17:15(入館は16:45まで)
【料金】  一般700円(500円)、大学生500円(400円)
      *( )内は前売・20名以上の団体料金
      *高校生以下無料、障がい者手帳をお持ちの方無料

問合せ先:熊本日日新聞社事業局 TEL 096-361-3383

見る 熊本県立美術館
  細川コレクションⅢ 特集「武蔵、熊本にきたる!」
  美術館コレクション 企画展「変革の煽動者 佐々木耕成アーカイブ」
  常設展「熊本の仏教美術と歴史」

宮本武蔵《鵜図》

宮本武蔵《国指定重要文化財 鵜図》江戸時代初期(17世紀)永青文庫、熊本県立美術館寄託(前期)

2018年10月6日(土)~12月16日(日)
熊本市/熊本県立美術館 本館2階

特集 武蔵、熊本にきたる!
剣豪として有名な宮本武蔵は、寛永17年(1640)に熊本を訪れ、晩年を過ごしました。本展覧会では、その間に制作された書画を中心に、武蔵とその時代にスポットをあてます。
企画展 変革の煽動者 佐々木耕成アーカイブ
1960年代の東京で活動した、幻の熊本出身画家・佐々木耕成(1928~2018 )の1960年代の現存する作品や、佐々木が所属した前衛美術グループ〈ジャックの会〉にまつわる資料と写真、それに近作の展示を通して、活動の軌跡をたどります。
常設展 熊本の仏教美術と歴史
熊本には奈良時代から続く仏教美術の歴史があり、神仏習合や禅宗などの思想が息づいています。本展覧会ではその多様性を様々な作品からお楽しみいただきます。

【休館日】 月曜日(祝日の場合は開館し、翌日休館)
【開館時間】9:30~17:15(入館は16:45まで)
【料金】  本館2階展示室/一般270円(190円)、大学生160円(120円)
      *( )内は20名以上の団体料金
      *高校生以下無料、障がい者手帳をお持ちの方無料

問合せ先:熊本県立美術館 TEL 096-352-2111
詳細は・・熊本県立美術館Webサイト

見る 八代市立博物館 未来の森ミュージアム 「ザ・家老 松井康之と興長~細川家を支え続けた「忠義」~」

八代市立博物館 未来の森ミュージアム ザ・家老 松井康之と興長~細川家を支え続けた「忠義」~

2018年10月19日(金)~11月25日(日)
八代市/八代市立博物館未来の森ミュージアム

戦国乱世を生きのび、肥後一国をおさめる大名となった細川家。この細川家を、家老として支えたのが松井康之とその子興長です。細川家が大名として成立・存続しえた背景には、康之と興長の忠義の行動がありました。
この展覧会では、細川家を支え続けた康之と興長の生き様に迫ります。

【開館時間】 9:00~17:00(入館は16:30まで)
【休館日】  月曜日
【観覧料】  一般600円(480円)、高大生400円(320円)、中学生以下無料
       *( )内は20名以上の団体料金
       *中学生以下・障がい者手帳ご提示の方は無料
       *11/3(土・祝)は無料開館

問合せ先:八代市立博物館 未来の森ミュージアム TEL 0965-34-5555
詳細は・・八代市立博物館 未来の森ミュージアムWebサイト

【関連イベント】
特別講演会 「日本史における諫言の機能と役割~松井興長を中心に~」
【日時】 10月27日(土) 14:00~15:30
【会場】 八代市立博物館 講義室
【講師】 稲葉継陽 氏(熊本大学永青文庫研究センター 教授)
【定員】 80名(先着順、事前申込不要)
【料金】 無料
特別講演会 「松井康之という生き方、松井興長という生き方」
【日時】 11月10日(土) 14:00~15:30
【会場】 八代市立博物館 講義室
【講師】 林 千寿(八代市立博物館 学芸員)
【定員】 80名(先着順、事前申込不要)
【料金】 無料

見る 熊本県立美術館 「漫画界のレジェンド 松本零士展」

銀河鉄道の夜《メーテル・永遠に》

《メーテル・永遠に》©松本零士

2018年10月27日(土)~12月24日(月・祝)
熊本市/熊本県立美術館 本館1階

今日のコミック界・アニメ界で活躍する松本零士。「宇宙戦艦ヤマト」や「銀河鉄道999」などの名作で、人類の未来像をテーマに夢とロマンを追い求め続けています。初期から今日に至るまでの足跡を、原画や資料を交えながら紹介します。

【休館日】 月曜日(祝日の場合は開館し、翌日休館)
【開館時間】9:30~17:15(入館は16:45まで)
【料金】  一般・大学生1,200円(1,000円)、中学・高校生800円(700円)、
      小学生500円(400円)
      *( )内は前売料金
      *未就学児無料、障がい者手帳をお持ちの方無料

問合せ先:熊本県立美術館 TEL 096-352-2111
詳細は・・熊本県立美術館Webサイト

 東陽しょうが祭

東陽しょうが祭

2018年10月28日(日)
八代市/石橋公園(東陽町)

東陽町の特産品であるショウガの収穫祭として、昭和50年から始まった祭りです。当日は獲れたての新鮮なショウガを求めて県内外から多くの観光客が訪れます。会場ではショウガの販売をはじめ、町民による手作り料理の出品、特産品の販売など様々なイベントが行われます。

問合せ先:八代市役所東陽支所(地域振興課) TEL 0965-65-2111

 五家荘紅葉祭

五家荘 平家の里

平家の里

2018年10月28日(日)~11月30日(金)
八代市/五家荘一帯(泉町)

山々に囲まれた仁田尾・葉木・樅木・久連子・椎原の五家荘。毎年紅葉の時期には、五家荘一帯で紅葉狩りを楽しむことができます。また、各スポットでは特産品の展示販売や郷土芸能に親しむイベントを開催。期間中、最も混雑が予想される日曜・祝日は、一方通行の交通規制が行われるのでご注意ください。

問合せ先:八代市役所泉支所(地域振興課) TEL 0965-67-2111
詳細は・・チラシデータ

2018年11月~

見る 天草四郎ミュージアム  舞踏団「花童」定期公演 11月

天草四郎ミュージアム  舞踏団「花童」定期公演

2018年11月10日(土) 11:00~、14:00~
上天草市/天草四郎ミュージアム

天草四郎ミュージアムでは、「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」の世界遺産登録特別企画として、平成30年7月〜平成30年2月までの期間、天草四郎や天草島原の戦いをテーマにした舞踏団「花童」による定期公演を開催しています。
当時の天草の人々の苦しみや愛の尊さを表現した創作舞踏です。
入館料のみで観覧ができますので、多くの皆様の入場をお待ちしております。

【出演】 舞踊団「花童」
【公演時間】 30分
【料金】 入館料のみ(大人600円、中学生以下300円、幼児無料)
     *公演観覧料は無料

問合せ先:天草四郎ミュージアム TEL 0964-56-5311
詳細は・・上天草市Webサイトへ、チラシデータ
ご参考・・舞踊団「花童」Webサイト

 はあもにいフェスタ2018 心をひとつにみんなでジャンプ!~あらゆる垣根をこえて~

はあもにいフェスタ2018

2018年11月10日(土)~11日(日)
熊本市/熊本市男女共同参画センターはあもにい

熊本市男女共同参画センターはあもにいでは、毎年、男女共同参画を推進する市民団体と協働で「はあもにいフェスタ」を開催しています。
今年は、34の市民団体がワークショップやバザー、セミナーなどを企画しました。稲垣えみ子氏記念講演会、映画鑑賞会をはじめ、男女共同参画「忍者修行」クイズラリー、落語や紙芝居、バルーンアートショーなどのステージもあります。老若男女問わず楽しめるイベントです。
ぜひこの機会に、はあもにいへお越しください。お待ちしております。

映画鑑賞会「レミーのおいしいレストラン」
【日時】 11月10日(土) 9:50~12:00
映画鑑賞会「ドリーム」
NASAの歴史的偉業を支えた“知られざるヒロイン”たちの勇気と感動の実話!
【日時】 11月11日(日) 9:50~12:00
講演会「人生の後半戦をハッピーに生き切る
    ~50歳で退職して2年、老後の不安はなくなった?!~」

【日時】 11月11日(日) 13:30~
【講師】 稲垣えみ子氏(アフロヘア―でお馴染みの元朝日新聞社記者)
*映画、講演会とも入場無料。要事前申込。

【入場料】  無料(一部有料の催しあり)

問合せ先:熊本市男女共同参画センターはあもにい TEL 096-345-2550
ご参考・・熊本市男女共同参画センターはあもにいWebサイト

見る 天草四郎ミュージアム 「天草地方のキリシタン歴史を学ぶ集い」 11月

天草四郎ミュージアム 「天草地方のキリシタン歴史を学ぶ集い」

2018年11月17日(土)・24日(土) 11:00~11:15、14:00~14:15
上天草市/天草四郎ミュージアム 2F 瞑想空間

天草四郎ミュージアムでは、天草のキリシタン史を総合的に学ぶことがきる定期講話を開催します。 講師に、「天草キリシタンガイドブック」を発行された南圭生(みなけいせい)氏を迎え、世界遺産に登録された﨑津集落をはじめとした天草各所の史跡等や当館に展示するキリシタン史料について解説します。

【講師】 南圭生(みなけいせい)氏
【料金】 入館料のみ(大人600円、中学生以下300円、幼児無料)
     *聴講料は無料

問合せ先:天草四郎ミュージアム TEL 0964-56-5311
詳細は・・上天草市Webサイトへ、チラシデータ

見る 八代市立博物館 未来の森ミュージアム 企画展「松井文庫IV「屏風絵の世界」」

2018年11月27日(火)~12月9日(日)
八代市/八代市立博物館未来の森ミュージアム 第2常設展示室

旧八代城主松井家に伝来した屏風絵4点を紹介します。

【開館時間】 9:00~17:00(入館は16:30まで)
【休館日】  月曜日
【観覧料】  一般300円(240円)、高大生200円(160円)
       *( )内は20名以上の団体料金
       *中学生以下・障がい者手帳ご提示の方は無料

問合せ先:八代市立博物館 未来の森ミュージアム TEL 0965-34-5555
詳細は・・八代市立博物館 未来の森ミュージアムWebサイト

見る 熊本県立美術館 細川コレクション「細川家の歴史と美」

2018年11月27日(火)~12月16日(日)
熊本市/熊本県立美術館 細川コレクション常設展示室(別棟展示室)

細川家の絵画や工芸品などを展示します。

【休館日】 月曜日(祝日の場合は開館し、翌日休館)
【開館時間】9:30~17:15(入館は16:45まで)
【料金】  別棟展示室/一般210円(160円)、大学生130円(100円)
      共通券(別棟展示室及び本館2階展示室の観覧可能)/一般420円(300円)、
      大学生250円(190円)
      *( )内は20名以上の団体料金
      *高校生以下無料、障がい者手帳をお持ちの方無料

問合せ先:熊本県立美術館 TEL 096-352-2111
詳細は・・熊本県立美術館Webサイト

*料金、時間、休館日等は、変更の場合があります。必ず確認の上、お出かけください。
*各地のお祭りには、現代に引き継がれている伝統的な神事や儀式として執り行われているものが数多くあります。
 現地の係員の指示に従って、マナーを守って見学してください。
*複写・転写を禁じます。

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