熊本のイベント・祭り情報   

2019年8月~9月

ふくおかサポートねっと

2019年8月~

 玉名ラーメン&温泉手形

玉名ラーメンカードラリー

2019年1月13日(日)~2020年1月12日(日)
玉名市/参加各店舗

玉名のグルメは「玉名ラーメン」。
玉名のラーメンと温泉を楽しんでいただくために、お徳な手形を販売します。
購入された方には御朱印スタンプを集めて、御利益抽選にエントリーできるチャンスが!
*売り切れ次第終了

問合せ先:玉名ラーメン協議会事務局 TEL 0968-82-5020
ご参考・・玉名観光協会Webサイト

グルメ 第15弾 海丼&山丼 上天草どっちもよか丼

海丼&山丼 上天草どっちもよか丼

2019年4月1日(月)~9月30日(月)
上天草市/市内の参加飲食店9店舗

第1弾~第14弾まであわせて約110,000杯以上が食べられた、全国のご当地グルメでもトップクラスの人気を誇るご当地丼です。海丼には上天草特産の「車エビ」、山丼には日本最大級の地鶏「天草大王」を使用。食材は熊本県産及び天草産のものを使用するというこだわりの逸品で、市内9店舗でそれぞれの多彩な丼を食べることができます。

問合せ先:一社)天草四郎観光協会 TEL 0964-56-5602
詳細は・・リーフレット(表面)へ、リーフレット(中面)

グルメ 甲佐町のやな場

鮎

2019年6月1日(土)~11月30日(土) 11:00~20:00(オーダーストップは18:30)
甲佐町/やな場

甲佐町を流れる緑川は鮎のメッカとして知られ、毎年6月1日の解禁以降11月まで、やな場は甲佐ならではの味覚を楽しむ人で賑わいます。
竹で編んだ簀(す)に落ちてくる鮎を捕る梁漁ですが、甲佐のやな場はもともと寛永10年(1633)に肥後藩主の細川忠利侯の命によって造られた水田用水調節の場でした。その後、代々の藩主が毎年とれたての落ち鮎を楽しみにご来遊される場所として、広く知られるようになりました。江戸時代に殿様に愛された「お梁」の風流を、豊かな緑川は現代に伝えているのです。
情緒豊かな藁葺き屋根のあずま屋で味わう鮎料理はまた格別です。新鮮な刺身に食欲をそそる塩焼き、そして大人の味の鮎うるかなど、目の前のやなを流れる清流から涼を感じ、周囲に広がる田園風景や里山を眺めながら鮎料理に舌鼓を打ってみてはいかがでしょう。

問合せ先:甲佐町やな場 TEL 096-234-0125
詳細は・・甲佐町Webサイト

見る 熊本市現代美術館 デザインあ展 in KUMAMOTO

熊本市現代美術館 デザインあ展 in KUMAMOTO

2019年6月30日(日)~9月8日(日)
熊本市/熊本市現代美術館 ギャラリーI・II

こどもたちのデザイン的な思考をはぐくむテレビ番組・NHK Eテレ「デザインあ」。
本展はそのコンセプトを実際の体験に発展させた企画展です。
身のまわりのモノ・コトのなかにあるデザインの工夫を、「みる」「考える」「つくる」という3ステップの作品をとおして、楽しく発見していく体験型展示。
こどもも大人も、五感をいっぱいに使って、「あ!」という発見を楽しんでみませんか。

【休館日】  火曜日
【開館時間】 10:00~20:00(展覧会入場は19:30まで)
【観覧料】  一般1,300(1,100)円、シニア(65歳以上)1,000(800)円、
       学生(高校生以上)800(600)円、中学生以下無料
       *( )の料金は前売券および20名以上の団体料金、
        夕方割引料金(17:00以降にご入場の方)等
       *夕方割引チケットは毎日17:00以降に販売(当日限り有効)

問合せ先:熊本市現代美術館 TEL 096-278-7500
詳細は・・公式Webサイトへ、熊本市現代美術館Webサイト

【関連イベント】
上映プログラム「デザインあ」
番組「デザインあ」のDVD上映会。
【日時】 8月16日(金)・31日(土) 各日とも16:00~
【会場】 ホームギャラリー
*各イベントの詳細は、熊本市現代美術館Webサイトをご覧ください。
*その他、上通アートプロジェクトとの連動企画も予定しています。

見る 熊本市現代美術館 GⅢvol.129 本と人と作品の空間を考える03 新しい古本

熊本市現代美術館 GⅢvol.129 本と人と作品の空間を考える03 新しい古本

 

2019年7月10日(水)~8月25日(日)
熊本市/熊本市現代美術館 ギャラリーⅢ

熊本市現代美術館が所蔵する雑誌のバックナンバーを開架するとともに、古着をリメイクした服「途中でやめる」の販売や「〈新しい骨董〉とでもいうべき何か」の探索にも取り組む山下陽光の企画協力のもと、「現代美術館」としての本や情報の新たな価値について考える機会をつくります。
企画協力:山下陽光(「途中でやめる」主宰、「新しい骨董」メンバー)

【休館日】  火曜日
【開館時間】 10:00~20:00
【観覧料】  無料

問合せ先:熊本市現代美術館 TEL 096-278-7500
ご参考・・熊本市現代美術館Webサイト

見る 熊本市現代美術館 CAMKコレクション展 ―新規収蔵作品 パート2―

 

2019年7月10日(水)~8月25日(日)
熊本市/熊本市現代美術館 井手宣通記念ギャラリー

今回ご紹介する新規収蔵作品は、佐々木耕成《作品#9》(2018年度)、天野喜孝《月と太陽》(2018年度)、宮本明《記憶を奪った海》(2017年度)の3点です。
また、これまでの収蔵品より、坂田憲雄が1980年代にヨーロッパを巡った際のスケッチシリーズ、井手宣通作品も併せてご紹介しています。この機会に当館の収蔵作品をごゆっくりお楽しみください。
出品作家:佐々木耕成、天野喜孝、宮本明、井手宣通、坂田憲雄

【休館日】  火曜日
【開館時間】 10:00~20:00
【観覧料】  無料

問合せ先:熊本市現代美術館 TEL 096-278-7500
ご参考・・熊本市現代美術館Webサイト

動く 海開き! 鍋松原海水浴場

鍋松原海水浴場

2019年7月16日(火)~8月25日(日)
玉名市/鍋松原海水浴場(岱明町)

全長400メートルにおよぶ美しい白砂の人工ビーチです。
海岸では、地引網体験・海岸バーベキューも!(要予約) トイレ・シャワー・駐車場完備です。

問合せ先:玉名市ふるさとセールス課 TEL 0968-73-2222

 ワクワク体験 & 遊びを、満喫しませんか。
離れで貸切湯&お食事 一日満喫!(玉名温泉つかさの湯)
●日付を指定して検索すると料金をご確認いただけます。予約もネット上で可能です。

見る 宇城市不知火美術館 開館20周年記念 「動物画家 薮内正幸絵本原画展」

薮内正幸『冒険者たち』(牧新社)"

2019年7月17日(水)~8月25日(日)
宇城市/宇城市不知火美術館

開館以来、夏休み恒例企画として毎年絵本原画展を開催している不知火美術館。開館20周年となる今年は、動物画の第一人者として絵本、図鑑、広告など幅広く活躍した薮内正幸氏の原画作品展を開催します。
本展では、『どうぶつのおやこ』(福音館書店)、『くちばし』(同)や『冒険者たち』(牧新社)の絵本・児童書の原画作品に加え、図鑑に描かれた動物画など約80点を展示します。
また、会期中は熊本県博物館ネットワークセンターと連携して会場内に作品中に登場する動物のはく製を展示する他、動物や鳥類に関する講演会やワークショップを開催し、身近な動物の生態を通して環境問題や生物多様性についても考えます。
*出品点数:原画作品約80点

【休館日】  月曜日 *ただし、月曜日が祝日の場合は開館し、翌日休館
【開館時間】 火~金曜 10:00~18:00(入館は17:30まで)
       土日祝日 10:00~17:00(入館は16:30まで)
【入館料】  一般300円(240円)、大高生200円(160円)、中学生以下無料
       *( )内は20名以上の団体割引料金

問合せ先:宇城市不知火美術館 TEL 0964-32-6222
ご参考・・宇城市不知火美術館Webサイト

見る 熊本県立美術館 日本遺産認定記念 菊池川二千年の歴史  菊池一族の戦いと信仰

熊本県立美術館 菊池川二千年の歴史 

2019年7月19日(金)~9月1日(日)
熊本市/熊本県立美術館 本館2階展示室

菊池川は阿蘇外輪山に源流がある熊本県の一級河川ですが、流域では古くから広大な水田が整備されていました。それによって築かれた莫大な富は、日本全国、ひいては大陸との交流につながっていきます。
平安時代後期になると、菊池一族がここを拠点に一大勢力を築き、九州屈指の精強な武士団が形成されました。その強健さは蒙古襲来や南北朝時代の動乱における活躍でよく知られています。一方で、曹洞宗の高僧・大智禅師を招いて寺院を建立するなど、厚く仏教を信仰していたことも注目すべき点です。
本展は、平成29年4月の日本遺産「米作り、二千年にわたる大地の記憶~菊池川流域「今昔『水稲』物語」~」認定を記念して開催します。古代において菊池川流域の文化がどのように形成され、菊池一族の活躍につながっていったのか。菊池川流域の歴史を辿りながら、熊本ならではの文化を体感していただきます。
*会期中、一部作品の展示替えを行います。

【休館日】 月曜日(祝日の場合は開館し、翌日休館)
      *8月6日(火)~18日(日)は連続開館
【開館時間】9:30~17:15(入館は16:45まで)
【料金】  本館2階展示室/一般1,000円(800円)、大学生800円(600円)
      共通券(別棟展示室+本館2階展示室)/一般1,100円(当日団体900円)
      *( )内は前売り、20名以上の団体料金
      *高校生以下無料、障がい者手帳をお持ちの方無料

問合せ先:熊本県立美術館 TEL 096-352-2111
詳細は・・熊本県立美術館Webサイト

【関連イベント】
特別講演会
 森茂暁氏(福岡大学教授)「南北朝時代の菊池氏」
 稲葉継陽氏(熊本大学永青文庫研究センター長)「室町・戦国時代の菊池氏権力」

【日時】 8月24日(土)13:30~15:30
【場所】 熊本県立美術館 本館文化交流室
【参加費】無料 *要事前申込(先着120名)
*特別講演会の参加申込受付開始は、7月1日(月)9:00~
参加日、代表者氏名、人数、電話番号(返信・緊急連絡用)を記入の上、ハガキ、メール、FAXにて熊本県立美術館 教育普及係 までお申し込みください。
申込み先:熊本県立美術館 教育普及係
【ハガキ】〒860-0008 熊本県熊本市二の丸2番
【メール】bijutsukan@pref.kumamoto.lg.jp
【FAX】096-326-1512
文化財保護のための収蔵庫燻蒸により、7月10日(水)から14日(日)の期間、 受付業務を休止します。休止期間中の申込分は、7月15日(月・祝)より先着順にて受付・連絡を開始します。
おわったアートのポスターさしあげます
2018年度に美術館に送られてきた全国の展覧会ポスターを無料配布します。
また、ポスターを利用した「ペーパーバッグ作り」ワークショップも同時開催します。
【日時】 8月25日(日)10:00~16:00 *ポスターがなくなり次第終了
【場所】 熊本県立美術館 本館文化交流室
【参加費】無料 *事前申込不要
学芸員によるギャラリートーク
熊本県立美術館学芸員が展示作品について30分程度解説します。
開始時間前に2階会場入口付近までお越し下さい。
【日時】 8月25日(日) *観覧料が必要です。

 芦北伽哩街道

2019年7月20日(土)~8月31日(土)
芦北町/参加14店舗

地元の旬の食材を使用した、参加店舗オリジナルのカレーをお楽しみいただけます。

問合せ先:芦北伽哩街道実行委員会(イタリア小料理コラッジオ) TEL 0966-82-2919
詳細は・・公式Webサイト

見る 熊本県立美術館 テレビ熊本開局50周年記念 歌川広重展 ―東海道五拾三次を描いた天才浮世絵師の叙情の世界

五十三次名所図会(蔦屋板)「日本橋」大判錦絵"

五十三次名所図会(蔦屋板)「日本橋」大判錦絵

2019年7月20日(土)~9月1日(日)
熊本市/熊本県立美術館 本館1階展示室

歌川広重・不朽の名作「東海道五拾三次」、「五十三次名所図会」、「名所江戸百景」など、郷愁と叙情の世界を四季の雪月花になぞらえて紹介。また、英山、豊国、国貞らの名品も特別展示します。

【休館日】 月曜日(祝日の場合は開館し、翌日休館)
      *8月6日(火)~18日(日)は連続開館
【開館時間】9:30~17:15(入館は16:45まで)
【料金】  大学生以上1,200円(1,000円)、小中高生700円(500円)
      *( )内は20名以上の団体料金
      *未就学児以下無料、障がい者手帳をお持ちの方無料

問合せ先:TKUテレビ熊本 事業部 TEL 096-351-1140、熊本県立美術館 本館 TEL 096-352-2111
詳細は・・熊本県立美術館Webサイト

【関連イベント】
おわったアートのポスターさしあげます
2018年度に美術館に送られてきた全国の展覧会ポスターを無料配布します。
また、ポスターを利用した「ペーパーバッグ作り」ワークショップも同時開催します。
【日時】 8月25日(日)10:00~16:00 *ポスターがなくなり次第終了
【場所】 熊本県立美術館 本館文化交流室
【参加費】無料 *事前申込不要

動く 恐竜の島 化石採集クルージング

2019年7月20日(土)~9月23日(月・祝)の土日祝
天草市/御所浦港発(御所浦町)

ガイドさんと一緒に御所浦のクルージング&化石採集してみませんか?
貝や植物など貴重な化石が見つかるかも・・

【料金】 大人3,000円、子ども1,500円(4歳未満参加不可) *お得な割引あり

問合せ先:天草宝島観光協会 TEL 0969-22-2243
詳細は・・天草宝島観光協会Webサイト

見る 熊本県立美術館 細川コレクションII 大名細川家の歴史と美―細川斉茲と絵画

《紺糸威二枚胴具足》細川斉茲所用

《紺糸威二枚胴具足》細川斉茲所用 永青文庫所蔵

2019年7月23日(火)~10月14日(月・祝)
熊本市/熊本県立美術館 細川コレクション永青文庫展示室(別棟展示室)

細川家には、歴代当主の甲冑や大名調度類、そして数々の絵画が多数伝わっています。本展では、細川家伝来の文物を江戸時代の絵画を中心に紹介します。
*会期中、一部の作品の展示替えを行います。

【休館日】 月曜日(祝日の場合は開館し、翌日休館)
      *8月6日(火)~18日(日)は連続開館
【開館時間】9:30~17:15(入館は16:45まで)
【料金】  別棟展示室/一般210円(160円)、大学生130円(100円)
      共通券(別棟展示室+本館2階展示室)
      「大名細川家の歴史と美」+「菊池川二千年の歴史 菊池一族の戦いと信仰」
       /7月23日~9月1日=一般1,100円(900円)
      「大名細川家の歴史と美」+「名作浮世絵の世界 ―今西コレクション名品展」
       /9月10日~29日=一般420円(300円)、大学生250円(190円)
        10月1日以降=一般430円(310円)、大学生260円(200円)
      *( )内は20名以上の団体料金
      *高校生以下無料、障がい者手帳をお持ちの方無料

問合せ先:熊本県立美術館 TEL 096-352-2111
詳細は・・熊本県立美術館Webサイト

【関連イベント】
おしゃべり鑑賞タイム
「話しながら鑑賞してもよい」時間帯を設けました。
ご家族やお友達とお話ししながら鑑賞を楽しめます。
【日時】 9月15日(日)12:00~14:00
おわったアートのポスターさしあげます
2018年度に美術館に送られてきた全国の展覧会ポスターを無料配布します。
また、ポスターを利用した「ペーパーバッグ作り」ワークショップも同時開催します。
【日時】 8月25日(日)10:00~16:00 *ポスターがなくなり次第終了
【場所】 熊本県立美術館 本館文化交流室
【参加費】無料 *事前申込不要
ミュージアムセミナー「大名細川家の歴史と美―細川斉茲と絵画―」
【日時】 9月28日(土)14:00~15:00
【場所】 熊本県立美術館 本館文化交流室
【参加費】無料 *事前申込不要、先着120名

見る 花と鳥と風景の絵画展

わいふ一番館ギャラリー

2019年8月6日(火)~18日(日)
菊池市/わいふ一番館ギャラリー

郷里の美しい四季の風景や諸外国の旅の想い出などを表現した作品群です。小鳥や花々は細密イラストで表現しています。皆様ぜひご来館ください。

【休館日】月曜日(祝日の場合は翌日)
【料金】 無料

問合せ先:わいふ一番館  TEL 0968-24-6630

見る わいふ一番館ギャラリー 菊池武光公700周年特別企画展「武光 九州を征した男」

わいふ一番館ギャラリー

2019年8月9日(金)~12月1日(日)
菊池市/わいふ一番館ギャラリー

南北朝最後の風雲児が打ち立てた金字塔、「九州制覇」全容に迫る! 菊池武光公生誕700周年を記念した特別企画展を開催。菊池一族第15代当主として南朝方の九州制覇を成し遂げ、菊池の最盛期を築き上げた「菊池武光公」。波乱に満ちた生涯を、絵画を通じて振り返りながら、菊池一族の黄金時代へと皆様を誘います。特別公開のお宝も来館!

【休館日】月曜日(祝日の場合は翌日)
【料金】 一般200円(100円)、こども100円(50円)
     *( )は20名様以上の団体料金

問合せ先:菊池市菊池一族プロモーション室 TEL 0968-25-7267
詳細は・・菊池市Webサイト

動く ゑびす夏まつり

花火

2019年8月17日(土)
多良木町/多目的総合グラウンド一帯

お楽しみ抽選会や盆踊り大会、約3,000発の打上げ花火などが行われます。

問合せ先:多良木町商工会 TEL 0966-42-2525

 天草伊勢えび祭り 

伊勢えび

2019年8月21日(水)~12月27日(金)
天草市/参加施設

天草灘に面した天草の西海岸は、全国でも有数の伊勢えびの好漁場です。
今年も天草の5つのエリアで、”天草伊勢えび祭り”を漁の解禁に合わせ開催します。伊勢えび料理3品以上の宿泊プランと天草の旬の味覚をご用意しています。
この時期だけ味わえる、天然新鮮なプリップリの伊勢えびをお召し上がりください。

問合せ先:一社)天草宝島観光協会 TEL 0969-22-2243
詳細は・・天草宝島観光協会Webサイト

 ワクワク体験 & 遊びを、満喫しませんか。
ドルフィンクルーズ・海上釣り堀(天草観光イルカウォッチング案内所)、イルカウォッチング(シークルーズ)、お食事&天然温泉&イルカウォッチング(ホテルアレグリアガーデンズ天草)
●日付を指定して検索すると料金をご確認いただけます。予約もネット上で可能です。

動く 自然に親しもう♪ ウミホタルの観察会

ウミホタル

2018年8月24日(土)
上天草市/樋合海水浴場

海のホタルって知っていますか? 感動まちがいなし!
天草ビジターセンターでは、永浦干潟に生息する真っ白なハクセンシオマネキの観察会(7/20・8/4・8/31)と夜の海に青く輝くウミホタルの観察会(7/27・8/24)が開催されます。
どちらの観察会も熊本大学から講師をお招きし、ご説明いただきます。夏休みの自由研究の参考にもいかがでしょうか。 この夏はぜひ、天草ならではの珍しい生き物を見つけて、天草の自然を体感してください。

【対象】  小中高校生、親子、一般 *ただし小学3年生以下は保護者同伴
【定員】  先着100名
【準備物】 水筒、濡れてもよい服、タオル、かかとが固定できるサンダルや長靴、懐中電灯
      *広口のビン(ジャムビンなど)あると持ち帰りもできます。
【参加費】 500円、3歳以下150円

問合せ先:天草ビジターセンター TEL 0969-56-3665

動く のしこら祭2019

のしこら祭

2019年8月24日(土) 16:30~
長洲町/金魚と鯉の郷広場 多目的広場

のしこら祭の目玉はなんといっても、約300㎏の巨大みこしを担いでタイムを競う金魚みこしタイムトライアルレース。大迫力のレースに会場は興奮に包まれます。
また、豪華賞品が当たるお楽しみ大抽選会やアイドルグループLinQのステージ、花火大会など多くの方々が楽しめるイベント盛りだくさんです。

問合せ先:のしこら祭実行委員会事務局 TEL 0968-78-3219
詳細は・・長洲町Webサイト

 天草四郎ミュージアム 「天草地方のキリシタン歴史を学ぶ集い」 8月

天草四郎ミュージアム 「天草地方のキリシタン歴史を学ぶ集い」

2019年8月24日(土) 11:00~11:15、14:00~14:15
上天草市/天草四郎ミュージアム 2F 瞑想空間

天草四郎ミュージアムでは、天草のキリシタン史を総合的に学ぶことがきる定期講話を開催します。 講師に、「天草キリシタンガイドブック」を発行された南圭生(みなけいせい)氏を迎え、世界遺産に登録された﨑津集落をはじめとした天草各所の史跡等や当館に展示するキリシタン史料について解説します。
入館料のみで観覧ができますので、多くの皆様の入場をお待ちしております。

【講師】 南圭生(みなけいせい)氏
【料金】 入館料のみ(大人600円、中学生以下300円、幼児無料)
     *聴講料は無料

問合せ先:天草四郎ミュージアム TEL 0964-56-5311
詳細は・・上天草市Webサイト

動く 倉岳大えびす鯛釣り選手権大会

倉岳大えびす鯛釣り選手権大会

2019年8月25日(日)~9月29日(日)
天草市/

天草市倉岳町で大きな鯛を釣ってみませんか!!
選手権参加者の中から、大物賞や大漁賞、鯛釣り無料招待賞など様々な賞が設けられています。
ぜひ皆さんご参加ください。

【参加資格】基本1組4名以下のチーム
【大物賞対象魚】 マダイ・ココダイ・イシダイ
【商品】 大物賞(長寸)/1位~3位に倉岳特産品プレゼント
     大漁賞(重量)/1位~3位(各4名)に倉岳特産品プレゼント
     鯛釣り無料招待賞/全参加者の中から抽選
     さらに参加者全員に年末に倉岳町特産品をプレゼント!!
     *各代表に発送いたします。
     *個人に配送の場合は実費になります。
【参加費】 1人1,000円、船代別途32,000円/4人乗り

問合せ先:天草宝島観光協会 天草東支部 TEL 080-6415-3974
詳細は・・天草宝島観光協会Webサイト

見る 熊本市現代美術館 GⅢvol.130 田中智之の解体新書展

熊本市現代美術館 GⅢvol.130 田中智之の解体新書展

2019年8月28日(水)~10月27日(日)
熊本市/熊本市現代美術館 ギャラリーⅢ

田中智之は、熊本大学で建築を教える傍ら、通称「タナパー」と呼ばれる、建築物をX線で透過したかのような、青ペン1本で内部構造を表現する驚異的なパース画で知られます。
本展では、その「タナパー」を中心に、近年の多岐にわたる田中の仕事を「解体」し、ご紹介いたします。

【休館日】  火曜日休館(ただし10月22日(火)は開館し、翌日休館)
【開館時間】 10:00~20:00
【観覧料】  無料

問合せ先:熊本市現代美術館 TEL 096-278-7500
ご参考・・熊本市現代美術館Webサイト

【関連イベント】
アーティスト・トーク
【日時】 8月31日(土) 14:00~15:30
【会場】 熊本市現代美術館 ホームギャラリー
【講師】 田中智之氏(建築家、本展出品作家)、園田聡氏、山下裕子氏
【料金】 無料(予約不要、当日そのまま会場にお越しください)
ワークショップ「タナパーを描こう!」
作家本人から「タナパー」の極意を学び、遠近法や基礎的な透視図法を使って、実際に建物のパース画をたのしく描いてみましょう。
【日時】 9月28日(土) 14:00~15:30
【会場】 熊本市現代美術館 キッズファクトリーほか
【講師】 田中智之氏(建築家、本展出品作家)
【対象】 20名(小学生~大人まで、先着順) *小学生は保護者同伴
【料金】 無料(要予約)

動く 熊本復興祈念 TKU 江津湖花火大会2019 

花火

2019年8月31日(土) 19:30~(予定) *荒天時は翌日に順延
熊本市/下江津湖周辺

美しい花火が、漆黒の夜空と江津湖の湖面を絢爛豪華に彩ります。
音楽に合わせて花火が連動する「ミュージック花火」も見所のひとつです。
夜空に上がり、湖面に映る、二つの花火をお楽しみに!

問合せ先:熊本市イベント推進課 TEL 096-328-2948

動く 自然に親しもう♪ ハクセンシオマネキの観察会

ハクセンシオマネキ

2019年8月31日(土)
上天草市/天草ビジターセンター (開会後、各自、自家用車にて永浦干潟へ移動)

真っ白なハサミを振る様子は、まるでダンスをしているよう!
天草ビジターセンターでは、永浦干潟に生息する真っ白なハクセンシオマネキの観察会(7/20・8/4・8/31)と夜の海に青く輝くウミホタルの観察会(7/27・8/24)が開催されます。
どちらの観察会も熊本大学から講師をお招きし、ご説明いただきます。夏休みの自由研究の参考にもいかがでしょうか。 この夏はぜひ、天草ならではの珍しい生き物を見つけて、天草の自然を体感してください。

【対象】  小中高校生、親子、一般 *ただし小学3年生以下は保護者同伴
【定員】  先着50名
【準備物】 水筒、濡れてもよい服、タオル、かかとが固定できるサンダルや長靴、帽子
      *ミニバケツ、ショベルなどがあるとより楽しめます。
【参加費】 500円、3歳以下150円

問合せ先:天草ビジターセンター TEL 0969-56-3665

2019年9月~

見る 熊本県立美術館 美術館コレクションII 名作浮世絵の世界 ―今西コレクション名品展

鳥文斎栄之《桜下美人逍遥図》

鳥文斎栄之《桜下美人逍遥図》熊本県立美術館所蔵

2019年9月10日(火)~10月20日(日)
熊本市/熊本県立美術館 本館2階

故・今西菊松氏が生涯をかけて収集した、国内でも有数のコレクションとして高く評価されている肉筆浮世絵を中心に、今西コレクションの名品を紹介します。

【休館日】 月曜日(祝日の場合は開館し、翌日休館)
【開館時間】9:30~17:15(入館は16:45まで)
【料金】  本館2階展示室
      /9月10日~30日=一般270円(190円)、大学生160円(120円)
       10月1日以降=一般280円(200円)、大学生170円(130円)
      共通券(別棟展示室+本館2階展示室)
      /9月10日~30日=一般420円(300円)、大学生250円(190円)
       10月1日以降=一般430円(310円)、大学生260円(200円)
      *( )内は20名以上の団体料金
      *高校生以下無料、障がい者手帳をお持ちの方無料

問合せ先:熊本県立美術館 TEL 096-352-2111
詳細は・・熊本県立美術館Webサイト

【関連イベント】
子ども美術館
展覧会の内容にあわせ、美術や歴史の理解につながるよう開催される、小中学生向けのワークショップ。
【日時】 9月15日(日)10:30~12:00
【場所】 熊本県立美術館 本館文化交流室
【参加費】無料(保護者は要観覧料)
【事前申込】不要(当日受付40名)
おしゃべり鑑賞タイム
「話しながら鑑賞してもよい」時間帯を設けました。ご家族やお友達とお話ししながら鑑賞を楽しめます。
【日時】 9月15日(日)12:00~14:00
学芸員によるギャラリートーク
【日時】 9月22日(日)・10月13日(日) 各日とも14:00~14:30
【場所】 熊本県立美術館 本館2階展示室
【参加費】観覧料

動く キタクマ地域振興フェア

キタクマ地域振興フェア

2019年9月21日(土) 10:00~17:00
山鹿市/菊鹿ワイナリー

菊鹿ワイナリーで「キタクマ地域振興フェア」、あんずの丘で「菊鹿まつり」を開催します。
アウトドアイベント、マルシェなど盛りだくさん。
各会場をバスで繋ぎます。
「菊鹿まつり」は21時まで。花火も上がります。

問合せ先:実行委員会 TEL 096-326-8609

見る 熊本県立美術館 永遠の海 ~海中27000時間の旅 中村征夫・中村卓哉写真展

ザトウクジラの母"

ザトウクジラの母子©Ikuo Nakamura

2019年9月21日(土)~10月27日(日)
熊本市/熊本県立美術館 本館1階展示室

世界の海を撮り続けてきた中村征夫の半世紀にわたる作品を一堂に紹介します。九州初上陸の原寸大「ザトウクジラの母子」など圧巻の作品が登場。20年にわたり辺野古の海を撮る息子・中村卓哉の作品も展示。海にかける親子の生き様と海からのメッセージをお届けします。

【休館日】 月曜日(祝日の場合は開館し、翌日休館)
【開館時間】9:30~17:15(入館は16:45まで)
【料金】  一般・大学生以上1,000円(900円)、高校・中学生900円(800円)
      *( )内は前売り、20名以上の団体料金
      *小学生以下無料、障がい者手帳をお持ちの方無料

問合せ先:コモドアートプロジェクト TEL 096-288-4635、熊本県立美術館 TEL 096-352-2111
詳細は・・熊本県立美術館Webサイト

見る 熊本市現代美術館 2019年度国立美術館巡回展 東京国立近代美術館所蔵品展
  きっかけは「彫刻」。- 近代から現代までの日本の彫刻と立体造形 

高村光太郎《手》"

高村光太郎《手》1918年頃 東京国立近代美術館蔵 撮影:大谷一郎

2019年9月21日(土)~11月24日(日)
熊本市/熊本市現代美術館 ギャラリーI

「彫刻」という概念が誕生した明治期、大正期から昭和初期の多様な展開、戦後たちあがった立体造形、さらには近代日本彫刻史を踏まえ発展していった現代彫刻までを、それぞれの時代を象徴する代表作から通観するものです。
東京国立近代美術館の収蔵作品の中から、ロダンに多大な影響を受けた高村光太郎や荻原守衛、中原悌二郎をはじめ、木彫の世界を広げた平櫛田中や橋本平八、第二次大戦後の現代美術で存在を示した舟越保武、向井良吉、三木富雄から1980年代の表現まで、近代日本に新しく発生した「彫刻」という概念が、各時代を代表する作家達にどのような刺激を与え創造を促したのか、作家達は「彫刻」をどのように解釈し、何に重きを置き表現したのかを探ります。
近代日本彫刻をテーマにした熊本県下で初めての大規模な企画展です。

●出品作家(生年順)(予定)
竹内久一、山崎朝雲、米原雲海、平櫛田中、荻原守衛、戸張孤雁、朝倉文夫、高村光太郎、藤川勇造、北村西望、石井鶴三、佐藤朝山、中原悌二郎、荻島安二、橋本平八、斎藤義重、柳原義達、佐藤忠良、舟越保武、向井良吉、村岡三郎、吉村益信、若林奮、赤瀬川原平、三木富雄、菅木志雄、遠藤利克

*ギャラリーⅡにて、「 CAMKコレクション展 vol.6 きっかけは「彫刻」。 現代日本の彫刻と立体造形 」。 を同時開催します。

【休館日】  火曜日休館(ただし10月22日(火)は開館し、翌日休館)
【開館時間】 10:00~20:00(展覧会入場は19:30まで)
【観覧料/ギャラリーⅡとの共通チケット】
一般1,000(800)円、シニア800(600)円、学生(高校生以上)500(400)円、中学生以下無料
*( )の料金は前売りおよび団体料金。
*( )の料金は以下を提示した場合にも適用されます。
各種障害者手帳(身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳、被爆者健康手帳等/付き添い者1名にも適用)、電車・バス1日乗車券、JAF会員証、緑のじゅうたんサポーター証。
*美術館友の会証を提示の場合は無料(1展覧会につき1回限り)。
*前売り券は9月20日(金)まで販売。
*10月12日(土)は開館記念日のため入場無料。

問合せ先:熊本市現代美術館 TEL 096-278-7500
ご参考・・熊本市現代美術館Webサイト

【関連イベント】
東京国立近代美術館学芸員による特別講演会
【日時】 9月21日(土) 14:00~15:30
【会場】 ホームギャラリー
【講師】 大谷省吾氏(東京国立近代美術館 美術課長)
【料金】 入場無料
プレミアムナイトツアー
担当学芸員による解説付きのナイトツアー。会場を貸切でお楽しみいただけます。
【日時】 11月1日(金) 19:30~21:00(レクチャー30分、会場内ツアー1時間)
【集合】 ホームギャラリー
【定員】 40名(要事前申込)
【料金】 要展覧会チケット
ギャラリー・ツアー
当館学芸員と一緒に展覧会をめぐるツアーです。
【日時】 9月29日、10月6日、11月3日、11月24日 各日とも15:00~15:40
【集合】 展覧会場入口
【料金】 要展覧会チケット(予約不要)
プレママ&ファミリーツアー
0~6歳の子どもと大人、または妊娠中の方と家族や友人の皆さんと一緒に展覧会を楽しむツアー。
【日時】 9月28日(土) 10:30~11:10
【集合】 展覧会場入口
【定員】 7組
【料金】 大人のみ要展覧会チケット(要事前申込)

見る 熊本市現代美術館 CAMKコレクション展 vol.6
  きっかけは「彫刻」。-現代日本の彫刻と立体造形 

ひびのこづえ《白いフェルトの服(トゲ)》"

ひびのこづえ《白いフェルトの服(トゲ)》1991年、《動物の頭(くま)》2009年 熊本市現代美術館蔵

2019年9月21日(土)~11月24日(日)
熊本市/熊本市現代美術館 ギャラリーII

熊本市現代美術館のコレクションから、彫刻・立体作品の特集展を開催します。
当館の収蔵する彫刻・立体作品群は、幕末から明治に大流行した生人形を例外として、制作年が1990年以降のものがほとんどですが、木材やブロンズなど彫刻ならではの素材に加え、布や鉄、FRPをはじめ多様な素材や新しい技術を用いて制作されていることや、女性作家の活躍がその特徴として挙げられます。
それぞれの作品は、アーティストが思索を重ね閃いた、時代を先取りするような斬新なかたちをしていますが、私たちと同じ時代を生きる日々に、見たり、聞いたり、感じた事から生まれ出た作品です。眺めているうちに、言葉にならなかった想いへの気づきや、深い共感を覚えることがあるかもしれません。
いくつかの作品には、崇城大学芸術学部デザイン学科マンガ表現コースの教員・有志学生によるイラストレーションが、作品鑑賞のナビ役として登場します。若い世代が共感した、作品が放つ「今っぽさ」に注目しながら、作品のメッセージを読み解いてみませんか。

●出品作家(展示順)(予定)
草間彌生、井手宣通、森村泰昌、安本亀八、naonao’s 森川尚美、ひびのこづえ、田部光子、今田淳子、中山ダイスケ、高嶺格、石原昌一、本田貴侶、舟越桂、吉野辰海、藤本髙廣 ZUBE、池田龍雄、中嶋一雄、阿部守、青木豊

*ギャラリーⅠにて、「 2019年度国立美術館巡回展 東京国立近代美術館所蔵品展 きっかけは「彫刻」。-近代から現代までの日本の彫刻と 立体造形」 を同時開催します。

【休館日】  火曜日休館(ただし10月22日(火)は開館し、翌日休館)
【開館時間】 10:00~20:00(展覧会入場は19:30まで)
【観覧料/ギャラリーⅠとの共通チケット】
一般1,000(800)円、シニア800(600)円、学生(高校生以上)500(400)円、中学生以下無料
*( )の料金は前売りおよび団体料金。
*( )の料金は以下を提示した場合にも適用されます。
各種障害者手帳(身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳、被爆者健康手帳等/付き添い者1名にも適用)、電車・バス1日乗車券、JAF会員証、緑のじゅうたんサポーター証。
*美術館友の会証を提示の場合は無料(1展覧会につき1回限り)。
*前売り券は9月20日(金)まで販売。
*10月12日(土)は開館記念日のため入場無料。

問合せ先:熊本市現代美術館 TEL 096-278-7500
ご参考・・熊本市現代美術館Webサイト

【関連イベント】
当館コレクションで行う「さわる」ギャラリー・トーク
教育普及担当学芸員を講師として、触る鑑賞体験を通じて作品との新たな出会いを楽しみます。
【日時】 10月26日(土) 14:00~15:00
【会場】 展示室内(ギャラリーⅡ)
【集合】 展覧会場入口
【定員】 15名(事前申込)
【料金】 要展覧会チケット(中学生以下は無料)
熊本市現代美術館開館記念日×熊本城ホール開業記念 コラボ企画
第1弾 エマニュエル・ムホー emmanuelle moureaux(建築家/デザイナー)
ワークショップとアーティストトーク

ワークショップでムホーさんの色の世界を体感しよう。トークではムホーさんならではの色に対する考え方を語ります。
●ワークショップ
【日時】 10月12日(土)14:30~17:00
【会場】 アートロフト(予定)
【対象】 小学生以上
【定員】 30名
【料金】 参加無料
●アーティストトーク
【日時】 10月12日(土)(予定)13:00~14:30
【会場】 ホームギャラリー
【料金】 入場無料
熊本市現代美術館開館記念日x熊本城ホール開業記念 コラボ企画
第2弾 ひびのこづえ(コスチュームデザイナー)ワークショップ「ちいさな生き物のブローチをつくる」

ワークショップで作成したブローチは、熊本城ホールのエントランスロビーに展示します。
【展示期間】 2019年12月17日~2020年1月13日(予定) 終了後、制作者に返却。
【日時】 10月19日(土)13:30~16:00
     10月20日(日)10:00~12:30、13:30~16:00
【会場】 ホームギャラリー
【対象】 5歳以上(小学校以下は保護者同伴、参加者は必ず一人1 点制作します)
【定員】 各回60名(要事前申込。定員に空きがある場合のみ当日参加可能。付き添い参加不可)
【持ち物】はさみ、筆記用具、色鉛筆、布(各自使いたい人のみ)
【料金】 1,500円(材料費含む、特典付き)

*料金、時間、休館日等は、変更の場合があります。必ず確認の上、お出かけください。
*各地のお祭りには、現代に引き継がれている伝統的な神事や儀式として執り行われているものが数多くあります。
 現地の係員の指示に従って、マナーを守って見学してください。
*複写・転写を禁じます。

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