【開館時間】 展覧会/10:00~18:00 (入場は17:30まで)
【休館日】 月曜日 *祝休日の場合はその翌平日
問合せ先:福岡県立美術館 TEL 092-715-3551
ご参考・・福岡県立美術館Webサイトへ
【開館時間】 展覧会/10:00~18:00 (入場は17:30まで)
【休館日】 月曜日 *祝休日の場合はその翌平日
問合せ先:福岡県立美術館 TEL 092-715-3551
ご参考・・福岡県立美術館Webサイトへ
後山陽子「華の予感A」(第80回 洋画部門福岡県知事賞受賞作品)
2026年9月1日(火)~27日(日)
福岡県/福岡市(中央区)/福岡県立美術館
「県展」の通称で広く県民に親しまれている本展覧会は、日本画・洋画・彫刻・工芸・書・写真・デザインの7部門で約2,500点の応募がある全国的にもレベルの高い、伝統ある公募展・・・
【観覧料】一般400円、高大生等200円、中学生以下無料
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エリック・カール 『はらぺこあおむし』1987年版 表紙
1987年 エリック・カール絵本美術館
Collection of the Eric and Barbara Carle Foundation.
©1969,1987 Penguin Random House LLC.
2026年10月23日(金)~12月20日(日)
福岡県/福岡市(中央区)/福岡県立美術館
世界中で愛される絵本『はらぺこあおむし』-日本での出版50周年を記念し、エリック・カール(1929-2021年)が手掛けた27冊の絵本原画をはじめ、絵本の構想段階でつくられるダミーブックやデザイナー時代の作品など、エリック・カール絵本美術館所蔵の貴重な約180点が来日・・・
【観覧料】一般2,000円(1,800円)、大学生・専門学校生1,500円(1,300円)、中高生1,000円(800円)、4歳~小学生600円(400円)
*( )内は前売・20名以上の団体料金
*3歳以下無料(ただし保護者同伴)
*身体障害者手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳の交付を受けている方とその介護者1名及び特定疾患医療受給者証・特定医療費(指定難病)受給者証の交付を受けている方は無料
*学生の方は学生証の提示をお願いします。
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【開館時間】 9:30~17:30(7月~10月の金・土曜日は9:30~20:00) *入館は閉館の30分前まで
【休館日】 月曜日(月曜日が祝日・振替休日の場合は開館し、その後の最初の平日が休館)
*9月21日(月・祝)~9月23日(水・祝)、10月5日(月)、10月12日(月・祝)、10月19日(月)、11月23日(月・祝)は開館し、9月24日(木)、10月6日(火)、10月13日(火)、10月20日(火)、10月21日(水)、11月24日(火)は休館
【観覧料】 コレクション展・企画展/一般200円(150円)、高大生150円(100円)、中学生以下無料
*( )内は20名以上の団体料金
問合せ先:福岡市美術館 TEL 092-714-6051
ご参考・・福岡市美術館Webサイトへ
2026年4月1日(水)~2027年3月31日(水)
福岡県/福岡市(中央区)/福岡市美術館1階コレクション展示室 東光院仏教美術室
薬王密寺東光院(福岡市博多区吉塚)に伝来した、薬師如来坐像(重要文化財)を含む多数の木彫像をご紹介します。(展示替えあり)
2026年6月30日(火)~2027年3月31日(水)
福岡県/福岡市(中央区)/福岡市美術館2階コレクション展示室 近現代美術室A・C
主題も表現方法も拡張していった20世紀以降のアートの展開を、福岡市美術館所蔵品を通してご紹介します。
2026年7月29日(水)~9月27日(日)
福岡県/福岡市(中央区)/福岡市美術館1階コレクション展示室 古美術企画展示室
絵画、書、陶磁等のある作品と、それを造形する上での手本(モデル)となったものや、祖型としてみなし得る作品を並べ、両者の相違に着目します。
2026年7月29日(水)~11月29日(日) *9月29日(火)は展示替えのため休室
福岡県/福岡市(中央区)/福岡市美術館1階コレクション展示室 古美術企画展示室
日本最初の禅宗寺院である博多の聖福寺の住職を務めたことで有名な仙厓義梵(1750-1837)は、親しみやすい書画を通して禅の教えを人びとに分かりやすく伝えたことから「博多の仙厓さん」と呼ばれて慕われました。
本展では仙厓さんの書画をご紹介します(会期中大幅な展示替えあり)。
2026年8月11日(火)~10月19日(月)
福岡県/福岡市(中央区)/福岡市美術館1階コレクション展示室 松永記念館室
尾形乾山《花籠図》(重要文化財)をはじめ、秋の情趣に相応しい名品を松永コレクションより精選してご紹介します。
2026年9月1日(火)~12月20日(日)
福岡県/福岡市(中央区)/福岡市美術館2階コレクション展示室 近現代美術室A
日本国内のみならず、欧米やアフリカ、アジア各地にまで題材を探して旅した画家、吉田博。
その旅から生まれた詩情豊かな絵画世界を、版画と水彩画で紹介します。
2026年9月8日(火)~ 12月20日(日)
福岡県/福岡市(中央区)/福岡市美術館2階 コレクション展示室 近現代美術室B
山内光枝(やまうち てるえ)(1982-)は、福岡を拠点に、海に生きる人々の生活や文化に焦点を当てた作品を制作しています。2010年頃、素の身体で海辺に立つ海女の写真と出会い、そのしなやかな生命力に満ちた姿に強く惹かれたことを契機に、流動的な大自然である海を生活の場とする人々からインスピレーションを得た作品を数多く発表してきました。
今回の個展では、《つれ潮》や《潮汐》などの映像作品のほか、山内自ら海に潜って目にした風景を各地の塩と海水で描いた《潮ドローイング》、潮の流れとともに生きてきた人々との五体を通した営みの継承を写真とドローイングで表現した作品なども展示します。また、これまでの実践と未来の展開をつなぐ新たなプロジェクトの出発点となる作品も、本展で初公開します。
山内は、海とともに生きてきた人々の世界観をより深く理解するため、素潜りや水中での撮影技術を習得し、自らその営みの中へと身を置きながら関係を築き、作品制作を続けてきました。本展は、そうした実践を通して山内が探求してきた、人間と世界の流動的な在り方を、彼女の作品を介して現代に生きる人々と共有することを目指す展覧会です。
2026年9月30日(水)~ 11月29日(日)
福岡県/福岡市(中央区)/福岡市美術館1階コレクション展示室 古美術企画展示室
福岡市美術館に寄託されている田中丸コレクションに当館所蔵品を加え、唐津焼、伊万里焼、柿右衛門様式など、肥前の古陶 磁の優品を展観します。
2026年10月17日(土)~ 12月20日(日)
福岡県/福岡市(中央区)/福岡市美術館2階 特別展示室
茜や藍などの染料と、媒染剤や防染剤を用いて、木綿という染色の難しい素材に堅牢な染めを施す技術は数千年の昔にインドで生まれました。鮮やかな色彩で大胆かつ精緻な文様が染め上げられた木綿布は、日本では「更紗」、英語では「チンツ」と呼ばれ、世界を席巻しました。
本展では、インド更紗が世界的な商品となって数百年という時の流れで変化していく姿を、ロンドン在住のカルン・タカール氏のコレクションの名品でたどります。
インド更紗がヨーロッパ、東南アジア、そして日本へともたらされることで、世界の人々が美意識を共有し、さらに各地で創造性を発揮していくさまを、本展に出品される更紗の数々でご堪能ください。
【観覧料】一般1,700円(1,600円)、高大生1,100円(1,000円)、中学生以下無料
*( )内は前売り、20名以上の団体料金
026年12月2日(水)~ 2027年2月7日(日)
福岡県/福岡市(中央区)/福岡市美術館1階 コレクション展示室 古美術企画展示室
カンボジアは石造建築や彫刻だけでなく、染織の分野においても素晴らしい伝統があり、特に、絹の緯絣は絵画的な表現を可能にするほどの繊細巧緻な技術で世界的に知られています。
福岡市美術館のコレクションを中心に緯絣や紋織、絞などの名品を展示します。
【開館時間】9:30~17:30(ただし7月24日〜8月23日の金・土・日・祝日と8月13日(木)はトワイライトミュージアムとして、20:00まで) *入館は閉館の30分前まで
【休館日】 月曜日(月曜日が祝休日の場合は翌平日休館)
【観覧料】 常設展示・企画展示共通/一般200円(150円)、高大生150円(100円)、中学生以下無料 *( )内は団体料金
問合せ先:福岡市博物館 TEL 092-845-5011
ご参考・・福岡市博物館Webサイトへ
2026年7月19日(日)~9月13日(日)
福岡県/福岡市(早良区)/福岡市博物館 特別展示室
本展は、幽霊や妖怪そのものではなく、幽霊や妖怪の「絵」についてご紹介する展覧会です。不気味で異質な者たちは、なぜ描かれ、飾られ、大切にされてきたのでしょうか。絵にも表具にも趣向が凝らされた珠玉の化物絵はもちろんのこと、これらを描いた/みた/コレクションした人々の姿にも、人間くさい魅力が詰まっています。
福岡市博物館には日本有数の幽霊・妖怪画コレクションがあり、伊藤若冲や河鍋暁斎をはじめとする気鋭の絵師たちの作品を多数収蔵しています。本展では、江戸時代に描かれた所蔵品を中心に、近年の作品を含む選りすぐりの約100点を展示します。会場に並ぶのは、こわい絵ばかりではありません。儚く美しいものからコミカルで可愛いものまで、ラインナップは多種多様です。先人たちの心に触れつつ、彩り豊かな幽霊・妖怪画の世界をお楽しみください。
【観覧料】一般 1,500円(1,300円) 高大生 800円(600円) 中学生以下無料
*( )内は20名以上の団体料金
問合せ先:西日本新聞イベントサービス TEL 092-711-5491(平日9:30~17:30)
【開館時間】9:30~18:00(金曜・土曜は20:00まで) *ギャラリーの入室は閉室の30分前まで
【休館日】 水曜日(休日の場合はその翌平日)
【観覧料】 アジアギャラリー/一般200円(150円)、高大生150円(100円)、中学生以下無料 *( )内は20名以上の団体料金
問合せ先:福岡アジア美術館 TEL 092-263-1100
ご参考・・福岡アジア美術館Webサイトへ
2026年9月19日 (土)~2027年1月11日 (月)
福岡県/福岡市(博多区)/福岡アジア美術館 アジアギャラリー、企画ギャラリー
「アジア美術の歩き方」シリーズ第2弾となる「南アジア特別編」で紹介するのは、インド・パキスタン・バングラデシュ・スリランカ・ネパール・ブータン・モルディブの7か国。
本展では、国や宗教、歴史的な対立を抱えながらも、その深層を流れる地下水脈のような目に見えないつながりを見つめます。南アジアに脈々と受け継がれてきた創造の力に触れる──「光の水脈をめぐる旅」へ、皆さまをご案内します。
【観覧料】一般1000円 高校・大学生800円 中学生以下無料
【営業時間】平日11:00~18:00、土日祝10:00~18:00 *最終入場は閉場の30分前
【休業日】 会期中無休
問合せ先:福岡ソフトバンクホークス TEL 092-400-0515
© SoftBank HAWKS
2026年7月14日(火)~9月27日(日)
福岡県/福岡市(中央区)/BOSS E・ZO FUKUOKA 6Fイベントホール
大人気!「見て、ふれて、遊ぶ!」体感型アート展「魔法の美術館」が再びE・ZOに登場!
2024年に大好評を博した本展が、内容をさらにパワーアップして再登場。
子どもから大人まで、世代を問わず夢中になれる、学びと楽しさが融合した体験型ミュージアム・・・
【入場料】
通常日料金/一般1,300円、中高生800円、3歳以上700円、親子セット券1,700円(税込)
特定日料金/一般1,400円、中高生900円、3歳以上800円、親子セット券1,900円(税込)
*9月19日(土)~23日(水・祝)は特定日料金です。
*小人は3歳~小学生まで。
*2歳以下無料、保護者要同伴で、保護者1名につき最大2名まで入場可能。(同伴者もチケット購入が必要です)
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【開館時間】 9:30~17:00(土曜日は19:00まで夜間開館) *入館は閉館の30分前まで
【休館日】 月曜日(月曜日が祝日・振替休日の場合は翌日)
【観覧料】 文化交流展/一般700円、大学生350円
展示に関する問合せ先:NTTハローダイヤル TEL 050-5542-8600(9:00~20:00、年中無休)
詳細は・・九州国立博物館Webサイトへ
2026年7月18日(土)~ 9月27日(日)
福岡県/太宰府市/九州国立博物館
現代よりもはるかに寒冷だった4万年前の氷河期は、マンモスなどの巨大動物と人類が共に生きていた時代。その中には、絶滅したものもいれば生き残ったものもいます。この展覧会では、極寒の時代を生きた動物たちや人類について解説し、絶滅と生存の命運を分けたものは何か?の謎に迫ります。
注目は、「氷河期のメガファウナ(巨大動物群)」と呼ばれる大型動物の全身骨格や復元模型。全長3メートル~5メートル超の迫力のスケールを、ぜひ会場で体感してください。マンモスの歯や牙など、実際に手で触れることもできます。また「世界一有名な頭骨」といわれるネアンデルタール人とクロマニョン人の実物頭骨が日本初上陸!彼らが使用した道具や文化、生き抜くための知恵を、復元模型を用いて紹介します。
【観覧料】一般2,000円、高大生1,000円、小中学生600円
*上記料金で4階「文化交流展(平常展)」もご観覧いただけます。
【開館時間】10:00~17:00 *入館は16:30まで
【休館日】 月曜日 *ただし5月4日(月・祝)は開館
問合せ先:久留米市美術館 TEL 0942-39-1131
ご参考・・久留米市美術館Webサイトへ
2026年8月8日(土)~10月12日(月・祝)
福岡県/久留米市/久留米市美術館 2階
少年時代を過ごした久留米・筑後での思い出を出発点として、初期の代表作である地下鉄路線図・地下鉄マナーポスターや、1984年から現在まで40年以上つづくB倍サイズの駅貼りポスター、ボトルデザイン、CM、雑誌広告などのすべてをディレクションするiichiko designの魅力を多角的に掘り下げることから、河北秀也が歩み続ける「デザインの旅」を巡る・・・
【観覧料】一般1,500円(1,300円)、シニア1,200円(1,000円)、大学生700円(500円)、高校生以下無料
*( )内は15名以上の団体料金、シニアは65歳以上
*障害者手帳等の交付を受けている方とその介護者1名は無料となります。
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2026年10月24日(土)~2027年1月11日(月・祝)
福岡県/久留米市/久留米市美術館 2階
300余点のコレクションの中から約100点を紹介
今回のテーマは「対話」
2016年に開館した久留米市美術館は、11月に10回目の誕生日を迎えます。
本展は、これまでの10年の間に収集した300余点のコレクションの中から、今、ご覧いただきたい作品約100点を紹介するものです。
久留米市美術館のコレクション第1号は髙島野十郎の《蠟燭》で、最初に購入したのは坂本繁二郎の《放水路の雲》・・・
【観覧料】一般800円(600円)、シニア500円(300円)、大学生400円(200円)、高校生以下無料
*( )内は15名以上の団体料金、シニアは65歳以上
*障害者手帳等の交付を受けている方とその介護者 1 名は無料となります。
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【開館時間】 9:30~17:30 *入館は17:00まで
【休館日】 月曜日(ただし、9月21日(月・祝)は開館し、9月24日(木)は休館)
問合せ先:田川市美術館 TEL 0947-42-6161
ご参考・・田川市美術館Webサイトへ
2026年8月29日(土)~10月4日(日)
福岡県/田川市/田川市美術館
草間彌生、奈良美智、河原温、具体美術協会…。独自の視点と発想で、時代に切り込む表現を放つ芸術家たち。
本展で紹介する彼らの作品は全て一人のコレクターの審美眼に基づいて収集され・・・
【観覧料】一般1,000円(900円)、高大生500円(400円)、小中生200円(100円)、未就学児無料
*( )内は20名以上の団体および田川市在住者[要身分証明書]の料金
*土曜日は高校生以下無料
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*料金、時間、休館日等は、変更の場合があります。必ず確認の上、お出かけください。
*催事の最終日は、閉館時間が変更になることがありますので、各施設へご確認ください。
*複写・転写を禁じます。
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