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福岡の展覧会

◆福岡県立美術館


【開館時間】 10:00~18:00 (入場は17:30まで)
【休館日】  月曜日 *祝休日の場合はその翌平日、年末年始(12月28日~1月4日)

 問合せ先:福岡県立美術館 TEL 092-715-3551

 詳細は・・福岡県立美術館Webサイト

見る コレクション展Ⅲ 福岡県立美術館の近代絵画

2021年10月9日(土)~2022年1月16日(日)
福岡県/福岡市(中央区)/福岡県立美術館 4階展示室

福岡県立美術館所蔵の近代洋画・近代日本画の名作を紹介します。
同時期開催の「近代日本絵画の名作展―ひろしま美術館コレクション―」とあわせてご覧いただくことで、日本近代美術史の豊かな広がりと、美術史に大きな足跡を残した福岡ゆかりの作家や作品の魅力を感じていただける内容です。

出品作家:青木繁、坂本繁二郎、古賀春江、児島善三郎、中村研一、吉田博、川辺御楯、冨田溪仙ほか

【観覧料】 一般210円(170円)、高大生140円(110円)、小中生60円(50円)
*( )内は20名以上の団体料金
*65歳以上、土曜日来館の高校生以下の方は無料

◆福岡市美術館


【開館時間】 9:30~17:30(入館は閉館の30分前まで)
【休館日】  月曜日(月曜日が祝日・振替休日の場合はその後の最初の平日)、年末年始(12月28日~1月4日)
【観覧料】  コレクション展・企画展/一般200円(150円)、高大生150円(100円)、中学生以下無料
*( )内は20名以上の団体料金

 問合せ先:福岡市美術館 TEL 092-714-6051

 詳細は・・福岡市美術館Webサイト
 

見る コレクション展 近代日本の美術:明治から昭和初期まで②

2021年10月19日(火)~12月26日(日)
福岡県/福岡市(中央区)/福岡市美術館2階 コレクション展示室 近現代美術室A

「近代」を受容した日本で、「美術」はどのように展開していったかを、油彩、日本画を中心に紹介します。
今回は福岡県ゆかりの画家、彫刻家を特集します。

見る コレクション展 自画像のようなもの

2021年10月19日(火)~12月26日(日)
福岡県/福岡市(中央区)/福岡市美術館2階 コレクション展示室 近現代美術室B

明治から現代に至るまで、美術家たちはさまざまな動機で自分自身の姿を作品の中に表してきました。
コレクションを通じ、近代以降の美術と「表現する私」との切っても切れない関係をたどります。

見る コレクション展 かがやく螺鈿、はなやぐ蒔絵

2021年11月16日(火)~2022年1月16日(日)
福岡県/福岡市(中央区)/福岡市美術館1階 コレクション展示室 古美術企画展示室

蒔絵は、器物に漆の下地を施し、金銀の粉などを蒔きつけて装飾する技法。
螺鈿は、ヤコウ貝などの貝殻を文様に切って貼りつけ、または埋め込んで装飾する技法。漆芸の双璧ともいえる蒔絵と螺鈿の名品を一堂に展示紹介します。

見る コレクション展 これであなたも仙涯通

2021年11月16日(火)~2022年1月16日(日)
福岡県/福岡市(中央区)/福岡市美術館1階 コレクション展示室 古美術企画展示室

ユーモアあふれる禅画で人気を博した仙厓さん。本展では作品をさらに楽しむためのポイントを紹介します。

見る コレクション展 古色蒼然 時を重ねた美の世界

2021年11月16日(火)~2022年1月16日(日)
福岡県/福岡市(中央区)/福岡市美術館2階 コレクション展示室 松永記念館室

土中に埋まっていたことで釉薬の色が変化した陶器、深みのある緑青のサビに覆われた青銅器など、悠久の時を重ねた工芸品ならではの古色の味わいに注目します。

◆福岡市博物館


【開館時間】 9:30~17:30(入館は17:00まで)
【休館日】  月曜日(月曜日が祝休日の場合は翌平日休館)、12月28日~1月4日
【観覧料】  常設展示・企画展示共通/一般200円(150円)、高大生150円(100円)、中学生以下無料 *( )内は団体料金

問合せ先:福岡市博物館 TEL 092-845-5011

ご参考・・福岡市博物館Webサイト
 

見る 特別展 DC展 スーパーヒーローの誕生

「DC展 スーパーヒーローの誕生」日本オリジナルキービジュアル

「DC展 スーパーヒーローの誕生」日本オリジナルキービジュアル
DC SUPER HEROES and all related characters and elements © & ™ DC Comics. WB SHIELD: © & ™ WBEI. (s21)

2021年9月18日(土)~12月5日(日)
福岡県/福岡市(早良区)/福岡市博物館 特別展示室

世界的な人気を博すバットマンやスーパーマン、ジョーカーをはじめとした「スーパーヒーロー」「スーパーヴィラン」を擁する最大級のアメコミ出版社・DC。
本展では貴重な当時のコミックや設定資料、映画の衣装、小道具など400点以上を一挙に展示します。

【観覧料】一般・大学生1,800円、中高生1,200円、4歳以上~小学生600円、3歳以下無料

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見る 第33回 新収蔵品展 ふくおかの歴史とくらし

2021年11月16日(火)~2022年1月30日(日)
福岡県/福岡市(早良区)/福岡市博物館 企画展示室1~4

福岡市博物館は、市民の皆様からの寄贈・寄託や購入によって多彩な資料を収集しています。
本展では、平成30年度に収集し、整理と調査を終えた、考古・歴史・美術・民俗の各分野にわたる資料を、一堂に公開します。

◆福岡アジア美術館


【開館時間】 9:30~18:00(金曜・土曜は20:00まで) *ギャラリーの入室は閉室の30分前まで
【休館日】  水曜日(水曜が休日の場合はその翌平日)
【観覧料】  アジアギャラリー/一般200円(150円)、高大生150円(100円)、中学生以下無料 *( )内は20名以上の団体料金

問合せ先:福岡アジア美術館 TEL 092-263-1100

ご参考・・福岡アジア美術館Webサイト
 

見る ヒンドゥーの神々の物語

2022年1月2日(日)~3月29日(火)
福岡県/福岡市(博多区)/福岡アジア美術館 アジアギャラリー

ヒンドゥーの神々といえば、どのような姿を思い浮かべるでしょうか。たとえば、破壊と創造の神シヴァ、変幻自在な神ヴィシュヌ、美しい女神ラクシュミーなど、神話と共に伝えられてきたその姿と超絶パワーは、古代から人々の熱烈な信仰を集めてきました、果たしてこうした神々のイメージは、いつ・どのようにして広がったのでしょうか。
本展は、長年にわたりインド大衆宗教図像を蒐集してきた黒田豊コレクションを核に、福岡アジア美術館、古代オリエント博物館、平山郁夫シルクロード美術館などのコレクションを加え、ヒンドゥーの神々のイメージの変遷を古代から現代までたどる展覧会です。

◆北九州市立美術館 本館


【開館時間】 9:30~17:30(入館は17:00まで)
【休館日】  月曜日(ただし月曜日が祝日・振替休日の場合は開館し、翌火曜日が休館)、年末年始(12月29日~1月3日)

 問合せ先:北九州市立美術館 TEL 093-882-7777

 詳細は・・北九州市立美術館Webサイト
 

見る コレクション展Ⅱ 特集 動物たちのいるところ(後期)

動物たちのいるところ
2021年11月2日(火)~2022年1月23日(日)
福岡県/北九州市(戸畑区)/北九州市立美術館 本館

生誕110周年を迎える香月泰男の作品を中心に、動物をモチーフにした多様な作品を紹介します。
いのちのたび博物館からの特別作品も予定しています。

【観覧料】一般300(240)円、高大生200(160)円、小中生100(80)円
*( )内は前売りおよび20名以上の団体料金

◆久留米市美術館


【開館時間】 10:00~17:00 *入館は16:30まで
【休館日】  月曜日(祝日や振替休日の場合は開館)

問合せ先:久留米市美術館 TEL 0942-39-1131

ご参考・・久留米市美術館Webサイト
 

見る 開館5周年記念 九州洋画Ⅱ:大地の力-Black Spirytus

九州洋画Ⅱ
2021年9月18日(土)~12月12日(日)
福岡県/久留米市/久留米市美術館 本館2階

固有の風土や文化の記憶をどこかに宿した表現、たとえば、ざらざらとした土の触感や、大地の内発的なエネルギーを感じさせるような作品を明治から現代まで紹介することで、力強く魅力的な九州洋画の系譜を辿ります。

【入館料】一般1,000円(800円)、シニア700円(500円)、大学生500円(300円)、高校生以下無料
*( )内は15名以上の団体料金、シニアは65歳以上
*上記料金にて石橋正二郎記念館もご覧いただけます。
*文化の日11月3日(水・祝)、開館記念日11月19日(金)は入館無料

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*料金、時間、休館日等は、変更の場合があります。必ず確認の上、お出かけください。
*催事の最終日は、閉館時間が変更になることがありますので、各施設へご確認ください。
*複写・転写を禁じます。

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