鹿児島のイベント・祭り情報 

2017年10月~11月

ふくおかサポートねっと

2017年10月

 屋久島の魅力を巡るスタンプラリー

2017年4月1日(木)~12月25日(月・祝)
屋久島町/屋久島環境文化村センター

まずはスタンプ台紙を購入! 島内の各ポイントを巡り、スタンプを5個以上集めてガラポン(抽選)にチャレンジ! 何が当たるかドキドキの瞬間です!
また、29個集めた人には、縄文杉発見50周年オリジナル記念品をプレゼントします。

*縄文杉発見50周年イベント*
今では屋久島のシンボル的存在となっている縄文杉は、 当時の上屋久町職員(現在の屋久島町)であった岩川貞次さんが 1966年5月28日に存在を確認し、 翌1967年1月1日発行の南日本新聞の一面にて 「生き続ける“縄文の春”」と題して掲載され、広く世に知れ渡ることとなりました。 当時取材を担当した南日本新聞の宮本秋弘記者は、 記事を「現代文明が振りかざした斧を収め、 島が無限の安らぎを取り戻すことを願わすにはおれない」と締めくくっています。 発見から50周年を機に、屋久島の観光、林業、縄文杉を巡る歴史など、 縄文杉が我々に言葉なく語ってきたことを改めて考える機会と捉え、 今後50年を見据えた島づくりを目指し、島の魅力を発信していきます。

問合せ先:屋久島環境文化村センター TEL 0997-42-2900
詳細は・・屋久島環境文化財団Webサイト

見る 屋久島環境文化村センター 特別展示「きっかけは縄文杉-それからの50年-」

2017年4月1日(木)~12月25日(月・祝)
屋久島町/屋久島環境文化村センター

今では屋久島のシンボル的存在となっている縄文杉は、 当時の上屋久町職員(現在の屋久島町)であった岩川貞次さんが 1966年5月28日に存在を確認し、 翌1967年1月1日発行の南日本新聞の一面にて 「生き続ける“縄文の春”」と題して掲載され、広く世に知れ渡ることとなりました。
それから50年。屋久島環境文化村センターにて縄文杉をテーマにした特別展示を開催いたします。

【開館時間】 9:00~17:00(展示ホールへの入場は16:30まで)
【休館日】  毎月第3火曜日
       (ただし、火曜日が祝日の場合は翌日。7月1日から10月31日までは休館日なし)
【観覧料】 大人520(420)円、高大生360(290)円、小中生260(210)円、幼児(6歳未満)無料
      *( )内は、20名以上の団体料金

問合せ先:屋久島環境文化村センター TEL 0997-42-2900
詳細は・・屋久島環境文化財団Webサイト

見る 鹿児島県歴史資料センター黎明館 「ウィークリー・ミュージアムガイド」

鹿児島県歴史資料センター黎明館 ウィークリー・ミュージアムガイド

2017年4月2日(日)~2018年3月25日(日)の毎週日曜日
鹿児島市/鹿児島県歴史資料センター黎明館

黎明館の常設展示場を展示解説員の分かりやすい解説を聞きながら、楽しく見学してみませんか。
「歴史コース」と「文化コース」を毎週交互に実施します。

【時間】  11:00~12:00
【休館日】 毎週日曜日 *ただし、12月31日(日)は休館
【観覧料】 一般230円、高校・大学生120円、小中学生60円
      *常設展示団体入館料で入館いただけます。
      *障害者手帳等の提示のあった方と、その介助者1名は無料
      *鹿児島県内に居住する70歳以上無料(年齢・住所を確認できる書類の提示が必要)
*事前申込不要、1名様から御参加いただけます。

問合せ先:鹿児島県歴史資料センター黎明館 TEL 099-222-5100
詳細は・・鹿児島県歴史資料センター黎明館Webサイト

グルメ 第11回 阿久根伊勢えび祭り

阿久根伊勢えび祭り

2017年9月1日(金)~10月31日(火).
阿久根市/参加10店舗

旬を迎えた「伊勢えび」をこの機会に味わってみませんか。 *要予約

問合せ先:阿久根市観光連盟「阿久根まちの駅」 TEL 0996-72-3646
詳細は・・阿久根市観光連盟Webサイト

見る 長島美術館 2017年秋の小企画展 「日本近代絵画の巨匠Ⅰ~藤島武二と東郷青児」

日本近代絵画の巨匠Ⅰ~藤島武二と東郷青児

2017年9月10日(日)~12月3日(日)
鹿児島市/長島美術館

郷土出身作家である藤島武二と東郷青児の油彩画・デッサンなど約30点を展示致します。

【開館時間】 9:00~17:00(入館は16:30まで)
【休館日】  火曜日
【入館料】  一般1,000円、高大生800円、小中生400円、シニア(65歳以上)500円
       *団体20名様以上は2割引(シニア除く )
       *常設展6室もあわせてご覧いただけます。

問合せ先:長島美術館 TEL 099-250-5400
詳細は・・長島美術館Webサイト

見る 鹿児島県歴史資料センター黎明館
  「1867年パリ万博150周年記念黎明館企画展「薩摩からパリへのおくりもの」」

薩摩からパリへのおくりもの

2017年9月12日(火)~2018年1月8日(月・祝)
鹿児島市/鹿児島県歴史資料センター黎明館

日本が初めて正式に参加した1867年パリ万博150周年を記念して、幕府とは別に「薩摩太守政府」の名で参加した薩摩藩の姿やその出品物に着目した企画展を開催します。
この万博では、国内における幕府と薩摩藩の政治的対立がパリを舞台に再現されたことで知られますが、会場においては、日本の出品物が大きな注目を集め、西欧にジャポニスム現象を引き起こすきっかけとなりました。
この企画展では、薩摩藩の動きに加え、薩摩藩が出品した「薩摩と琉球の産物」とはどのようなものだったのかについて、国内外に残る博覧会報告書などを基に考察し、展示を試みました。とりわけ高い評価を受けた薩摩焼や各種の工芸品などを通して、薩摩藩が世界に向けて紹介した薩摩の姿を振り返ります。

【開館時間】 9:00~18:00(入館は17:30まで)
【休館日】  月曜日(祝日の時は翌日)
       毎月25日(土・日曜日の時は開館)
       *年末年始12月31日(日)~1月2日(火)
       *12月29日(金)、12月30日(土)、1月3日(水)は臨時開館
【観覧料】  一般310(230)円、高校・大学生190(120)円、小中学生120(60)円
       *( )内は、団体20名以上の団体料金
       *障害者手帳等の提示のあった方と、その介助者1名は無料
       *鹿児島県内に居住する70歳以上無料(年齢・住所を確認できる書類の提示が必要)

問合せ先:鹿児島県歴史資料センター黎明館 TEL 099-222-5100
詳細は・・鹿児島県歴史資料センター黎明館Webサイト

動く 平川動物公園 「秋の動物公園まつり」

2017年9月16日(土)~11月5日(日)
鹿児島市/平川動物公園

毎年恒例の『秋の動物公園まつり』を開催します。大人気イベント「好きな動物にエサをあげよう」や、「トカラウマと一緒にハイポーズ」などイベント盛りだくさん。
平川動物公園は、総面積が31.4万平方メートルの自然動物公園で約130種・1000点の動物が飼育されています。暑さもやわらぎ日中すごしやすくなる時期、ぜひ平川動物公園に遊びに来てください。

好きな動物にエサをあげよう
【日時】 秋まつり期間中の毎週土曜日 11:00~
     *ただし、9:00からアフリカ園前にて受付が必要。
【内容】 キリンやワオキツネザルの中から好きな動物を選んでエサをあげられます。
【対象】 どなたでも *ただし、各日各動物につき10名程度先着100名
動物のお食事ライブ
【日時】 秋まつり期間中の毎週日曜日 *時間は入園口にて
【内容】 動物の食事風景を飼育員の解説付きでご覧いただけます。
【対象】 どなたでも
トカラウマと一緒にハイポーズ
【日時】 秋まつり期間中の毎週日曜日 14:00~14:30
【内容】 トカラウマと一緒に写真撮影ができます。
【対象】 小学生以下の子ども
【定員】 先着20名
動物の鳴き声クイズ大会
【日時】 11月3日(金・祝) 14:00~
【内容】 動物の鳴き声クイズを出題します。正解者には記念品プレゼント。
【対象】 どなたでも
動物の日イベント
【日時】 ○国際テナガザルの日イベント  10月22日(日)、24日(火) *時間は入園口にて
【内容】 飼育員のお話やパネル展示などを行います。
【対象】 どなたでも
計量記念日イベント
【日時】 10月28日(土)、29日(日) *時間は入園口にて
【内容】 計量記念日を記念して動物の公開測定を行います。
【対象】 どなたでも
【開園時間】 9:00~17:00(入園は16:30まで)
【入園料】  一般500(400)円、小・中学生100(80)円
       *( )内は20人以上の団体料金
       *年間パスポート(一般1,000円、小・中学生200円)もあります。

問合せ先:平川動物公園 TEL 099-261-2326
ご参考・・平川動物公園Webサイト

見る 鹿児島県歴史資料センター黎明館
  「黎明館企画特別展 「かごしまの仏(ほとけ)たち~守り伝える祈りの造形(かたち)~」」

かごしまの仏たち~守り伝える祈りの造形

2017年9月28日(木)~11月5日(日)
鹿児島市/鹿児島県歴史資料センター黎明館

全国には、多くの仏像が残っており、その美しい姿と深い精神性に、人々は魅了され、人気の仏像もございます。
ところが、鹿児島では、明治期の廃仏毀釈などによって、仏像は全て失われたかのように考えられ、遠い存在と思われてきました。
今回、鹿児島県内の多くの市町教育委員会や博物館・美術館などの協力を得て、仏像調査を行ったところ、それぞれの地域で守り続けられている仏像が、予想以上に多く残っていることが分かり、鹿児島の仏像を集めた本格的な展覧会を初めて開催できることになりました。
現在に残る希少な鹿児島の仏像を、宗教的な観点だけでなく美術的な視点からも紹介し、それぞれの様々な歴史を秘めた仏像が、身近にあることを知っていただければと考えています。また、時代ごとに異なる仏像の様式や特徴など、その違いやおもしろさ、美しさを味わい、鹿児島の美術・工芸の魅力に触れる機会にしていただけたら幸いです。

【開館時間】 9:00~18:00(入館は17:30まで)
【休館日】  会期内、10月2日、10日、16日、23日、25日、30日が休館
【観覧料】  一般800(600)円、高校・大学生500(350)円、中学生以下無料
       *( )内は、団体20名以上の団体料金、前売券料金
       *障害者手帳等の提示のあった方と、その介助者1名は無料

問合せ先:鹿児島県歴史資料センター黎明館 TEL 099-222-5100
詳細は・・鹿児島県歴史資料センター黎明館Webサイト

見る 鹿児島県立博物館 蔵出し博物館「人里の鳥獣」

鹿児島県立博物館 蔵出し博物館「人里の鳥獣」

2017年9月30日(土)~11月26日(日)
鹿児島市/鹿児島県立博物館 本館1階 企画展示室

タヌキやイタチのように人里にすんでいる野生動物でも、私たちが実際に目撃する機会は決して多くはないものです。人里近くで暮らす野生動物を、県立博物館に保管されている標本を中心に展示します。

【休館日】  月曜日 *ただし、10月9日(祝)は開館し、10日(火)・11日(水)は休館
【開館時間】 9:00~17:00 *入館は16:30まで
【入館料】  無料

問合せ先:鹿児島県立博物館 TEL 099-223-6050
詳細は・・鹿児島県立博物館Webサイト

【関連イベント】
ミュージアムトーク(展示解説)
【日時】 11月5日(日) 14:00~(約15分間)
【場所】 鹿児島県立博物館 本館1階 企画展示室
*事前申込不要

見る 鹿児島県立博物館 10月のイベント

博物館が乗っ取られた? ~中高生が博物館を運営する日~

2017年10月
鹿児島市/鹿児島県立博物館

夢とロマンの星空散歩 秋編
秋の星空案内では、「ペガスス座」、「カシオペア座」、「アンドロメダ座」など秋の星座の探し方と、それらにまつわるエピソードを紹介します。また、創作物語は「ペガススが語る秋の星座の話」をお送りします。
【日時】 9月6日(水)~11月14日(火) 11:00~、13:30~、15:00~(各約30分間)
【場所】 鹿児島県立博物館 別館宝山ホール4階 プラネタリウム
【料金】 未就学児無料、小・中学生110円、高校生以上200円
     ただし、土曜日は小・中・高校生は原則無料
10月の天文教室 「星座のお話を調べよう ~ガラス絵の具で星を描こう~」
星座のお話を調べながら、CDケースに夜空で輝く星々や星座を描いてみよう。美しい星座を描けるかな。
【日時】 10月22日(日) 10:30~、14:30~(各約1時間)
【場所】 鹿児島県立博物館 別館宝山ホール4階 プラネタリウム
【料金】 未就学児無料、小・中学生110円、高校生以上200円(プラネタリウム番組料金を含む)

問合せ先:鹿児島県立博物館 TEL 099-223-6050
詳細は・・鹿児島県立博物館Webサイト

花 フラワーパークかごしま 10月のイベント

アートフラワー

2017年10月
指宿市/フラワーパークかごしま

「フラワーパークかごしま」は鹿児島県の薩摩半島南端に位置し、天然の松林に囲まれた地形を生かした、世界各地の植物が楽しめる植物公園です。
36.5ヘクタールの広大な敷地には、開聞岳を背景にした花広場や、錦江湾を一望できる展望回廊、ウインドスルー形式の屋内庭園などがあり、温室では世界一大きな花が咲くショクダイオオコンニャクや、色鮮やかなヒメショウジョウヤシなどの熱帯植物が楽しめます。

写生画コンテスト入賞作品展
【日時】 10月7日(土)~11月5日(日)
富士フィルムフォトコンテストネイチャーフォト作品展
【日時】 10月21日(土)~11月12日(日)

ハロウィーンinフラワーパークかごしま「パレード&仮装コンテスト」
【日時】 10月29日(日) 13:00~15:00

秋の花祭り「ハロウィーン園芸装飾展」
【日時】 10月14日(土)~11月4日(土)
秋の花祭り「ブーゲンビレア展」
【日時】 10月14日(土)~11月5日(日)

秋の植物散策会
さわやかな秋空の下、園内を散策してみませんか?
【日時】 10月29日(日) 10:00~12:00(参加者は入園料490円/団体料金扱い)
【開園時間】 9:00~17:00(入園は16:30まで)
【入園料】  高校生以上620円、小中学生300円、幼児無料
       *年間パスポート(年会費:高校生以上1,030円)もあります。

問合せ先:フラワーパークかごしま TEL 0993-35-3333
詳細は・・フラワーパークかごしまWebサイト

見る 鹿児島県霧島アートの森 「ビデオアートの父 ナムジュン・パイク展」

CDジャケットの美術セット(森本千絵)

2017年10月6日(金)~12月3日(日)
湧水町/霧島アートの森

ナムジュン・パイクは、世界で初めてテレビとビデオを用いた作品を発表し、ビデオアートの父として知られています。メディアやテクノロジーについての深い洞察から数々の作品を発表し、20世紀の美術史に名を残しました。
本展では、ワタリウム美術館が所蔵するコレクションを主軸に、ブラウン管モニターを使った立体作品や60年代の前衛芸術運動でオノ・ヨーコが加わった「フルクサス」の貴重な資料、80年代から坂本龍一とのコラボレーションへ展開した映像も含まれます。
また、パイクとコラボレーション活動「ユーラシア」を行なった、現代美術のカリスマとして活躍したドイツの芸術家ヨーゼフ・ボイスにまつわる作品等を構成することにより、日本のメディアアートの源流を展観します。

【開園時間】 9:00~17:00(入園は16:30まで)
【休園日】 月曜(祝日の場合は翌日)
【入園料】 一般800(600)円、高大生600(400)円、小中生400(300)円
      *( )内は、前売りまたは20名以上の団体料金

問合せ先:鹿児島県霧島アートの森 TEL 0995-74-5945
詳細は・・鹿児島県霧島アートの森Webサイト

【関連事業】
記念コンサート 木村紀子、濱田貴志デュオ・リサイタル「パイクをめぐる作曲家たち」
パイクにまつわるE.サティ、J.ケージ、坂本龍一、武満徹などの名曲による演奏会。
【日時】 11月5日(日) 13:30開演 15:00終演
【監修】 久保 禎 氏(鹿児島国際大学教授)
ダンスパフォーマンス「瞬間に賭ける芸術」
ダンス・アーティストとパイク作品とのコラボレーション
【日時】 11月3日(金・祝) 13:00~、15:00~
【出演】 マイケル・シューマッハ (Michael Schumacher)×コンタクト・インプロビゼーショングループC.I.co.(勝部ちこ・鹿島聖子)
DOMMUNE上映「坂本龍一×和多利浩一×和多利恵津子」(約60分リピート)
ワタリウムPRESENTS 没後10年ナムジュン・パイク展
ライブストリーミングチャンネルDOMMUNE(2017年1月3日配信)を上映。
学芸員による作品解説(各回14:00~ 40分程度)
【日時】 10月21日(土)、11月4日(土)、11日(土)、18日(土)、12月2日(土)
城南海イベント「パイク作品と島唄」
奄美の歌姫 城南海さんが来園し、パイク作品ケージの森「てぃんさぐぬ花」の鑑賞やインタビュー等の予定。
【日時】 11月1日(水) 15:00~16:00 *詳細は決まり次第ホームページ等に掲載。
ガイドブック無料配布
ナムジュン・パイク展の見どころを解説した、わかりやすいハンドブックを無料配布

*上記すべて特別企画展観覧チケットが必要

カタログ販売
「ナムジュン・パイク 2020年 笑っているは誰 ?+?=??」など

祭り 枚聞神社ほぜ祭り

2017年10月14日(土)~16日(月)
指宿市/枚聞神社及び開聞地域

枚聞神社は、「薩摩一の宮」として、古来朝廷からの尊崇が厚く、薩摩藩主島津家からも厚い崇敬を受けた神社です。枚聞神社ほぜ祭は、前夜祭、例大祭、御神幸祭が3日間にわたって執り行われます。
◆前夜祭 14日(土)18:00~20:30 開聞太鼓、神舞奉納など
◆例大祭 15日(日)10:30~16:30 地元奉納踊りなど
◆御神幸祭 16日(月)9:00~16:30 神輿巡幸、稚児行列、豊年相撲など

問合せ先:枚聞神社 TEL 0993-32-2007

見る 指宿市考古博物館時遊館COCCOはしむれ
  特別展「西郷隆盛と海洋国家薩摩-明治維新へ指宿が果たした役割-」

時遊館COCCOはしむれ 特別展「西郷隆盛と海洋国家薩摩-明治維新へ指宿が果たした役割-」

2017年10月14日(土)~2018年3月17日(日)
指宿市/指宿市考古博物館時遊館COCCOはしむれ 2階特別展示室

「西郷隆盛直筆の書」や「西南戦争使用の銃」、西郷隆盛が鰻温泉に滞在した際、お礼として宿主に贈った襦袢(シャツ)など、県内外から貴重な実物資料を借用し、西郷隆盛が島津斉彬に登用されてからの活躍と、西南戦争で没するまでの数奇な運命について展示を行います。
そして、西郷隆盛だけでなく、明治維新へ指宿が果たした役割にスポットを当て、海外へ開かれた山川港の重要性や、藩の財政を支えた海商・濵﨑太平次や河野覚兵衛、将軍家に嫁いだ天璋院篤姫など、郷土の偉人についても、幅広く紹介します。
ここに来なければ見ることができないものがたくさんありますので、ぜひ、お越しください。
*NHK大河ドラマ「西郷どん」の放映に併せて、2018年1月12日(金)に大河ドラマ館と特別企画展を併設した「いぶすき西郷どん館」を開館予定です。 (2019年1月14日(月)まで運営予定)

【開館時間】 9:00~17:00(入館は16:30まで)
【休館日】  毎週月曜日、第4水曜日、年末年始
【入館料】  大人200円、小・中学生100円
*2018年年1月12日からは「いぶすき西郷どん館」の料金設定となり、料金が異なります。

問合せ先:指宿市考古博物館時遊館COCCOはしむれ TEL 0993-23-5100
詳細は・・いぶすき観光ネットWebサイト
ご参考・・指宿市考古博物館時遊館COCCOはしむれWebサイト

【関連イベント】
講演会「私の曽祖父 西郷隆盛」
【日時】 10月21日(土) 13:30~15:00
【講師】 西郷隆夫氏(株式会社開墾社 代表取締役)

 秋の木市~歴史ある木市~

2017年10月15日(日)~11月15日(水) *予定
鹿児島市/甲突川左岸緑地帯(市民広場)

明治中頃から始まった歴史ある木市は、現在では市民の憩いの場として多くの方々に愛され、親しまれています。
庭園樹、花木、鉢物、果樹苗木、野菜苗、らん、盆栽、金魚、小鳥などを一堂に見ることができるのが、木市の醍醐味です。期間中、ガーデニング講習会、園芸相談会などのイベントもあります。

問合せ先:鹿児島市生産流通課 TEL 099-216-1340
     木市管理事務所 TEL 090-6291-5316(木市開催期間中のみ)

動く 薩摩維新ふるさと博 ~維新と出逢う時間旅行~

薩摩維新ふるさと博

2017年10月20日(日)~22日(日)
鹿児島市/歴史ロード“維新ふるさとの道” (維新ふるさと館周辺)

西郷隆盛や大久保利通などの偉人の生まれ育った地において、幕末・維新期の薩摩の雰囲気を肌で感じることのできるイベントを開催します。
◆幕末・維新期の衣装を着た「薩摩維新おもてなし隊」によるおもてなし及びパフォーマンスの披露
◆幕末・維新期の雰囲気を感じられる飲食ブース及び食事コーナーの設置
◆お芝居、郷土芸能、示現流・薬丸自顕流演武などの披露
◆示現流・薬丸自顕流体験や当時の衣装の試着体験
◆「パリ万博(1867年)」に関する展示コーナー

問合せ先:同実行委員会事務局(KTS 鹿児島テレビ内) TEL 099-285-8966

動く 灰フェス!2017 防災編

灰フェス

2017年10月21日(土) 10:00~15:00
鹿児島市/かんまちあ

かごしまの厄介者・火山灰を逆転の発想で楽しむイベントです!
火山灰のある桜島ならではの、防災のイベントとして開催します。火山灰を使ったクラフト体験や、楽しく学べる防災ゲーム、おもちゃの交換をする「かえっこバザール」など盛りだくさんの内容です。

問合せ先:鹿児島市ジオパーク推進室  TEL 099-216-1313

 2017市電・市バスゆーゆーフェスタ

2017年10月21日(土) 10:00~15:00
鹿児島市/鹿児島市交通局、上荒田の杜公園

トロッコ自転車やペインティングバス、整備工場特別見学ツアー、市電・市バスのお仕事体験、車両部品やグッズの販売などのイベントを開催します。

問合せ先:鹿児島市交通局総合企画課 TEL 099-257-2111

動く 「西郷どん」史跡めぐりバスツアー

2017年10月21日(土)、11月18日(土)、12月16日(土) 9:00~17:00 *雨天決行
鹿児島市/集合:維新ふるさと館

明治維新150周年を迎える平成30年1月から大河ドラマ「西郷どん」が始まります。西郷隆盛が単独で主人公となる設定は今回が初めてでとても期待が高まります。
“「西郷どん」史跡めぐりバスツアー”では、維新ふるさと館スタッフの詳しい解説付きで鹿児島市内にある西郷隆盛ゆかりの地をめぐり、その魅力に迫ります。
大河ドラマ「西郷どん」放送前に、西郷隆盛についての認識をさらに深めてみませんか。

【行程】 維新ふるさと館→ 南洲寺→ 野屋敷→ 西郷家の墓→ 武公園(徳の交わり像)→ 寿庵(昼食)→ 西郷隆盛銅像(車窓から)→ 城山(西郷洞窟)→ 南洲墓地・西郷南洲顕彰館(講話)→ 維新ふるさと館
【定員】 各回20名 *応募者多数の場合は抽選
【参加費】 2,500円(昼食代、保険代、施設入館料、資料代ほか) *事前勉強会時に徴収
【事前勉強会日時】 実施日の前週土曜日16:00~17:00(予定)/会場は維新ふるさと館
          *事前勉強会は必ず出席してください。
【参加申込締切】 実施月の前月末日前まで(必着)
*申込方法は、Webサイトをご覧ください。

問合せ先:維新ふるさと館 TEL 099-239-7700
詳細は・・維新ふるさと館Webサイト

 泊りがけで、出かけませんか。

 ワクワク体験 & 遊びを、満喫しませんか。
錦江湾観光クルージング(桜島フェリー帆船型遊覧船クイーズしろやま
錦江湾ナイトクルージング・イルカクルージング
●日付を指定して検索すると料金をご確認いただけます。予約もネット上で可能です。

 第38回 谷山ふるさと祭

谷山ふるさと祭

2017年10月21日(土)~22日(日) 21日=17:30~20:50、22日=10:30~16:00
鹿児島市/前夜祭:谷山サザンホール、本祭:国道225号

本市南部最大の祭りである「谷山ふるさと祭」は、昭和55年から始まり、今年で38回目を迎えます。前夜祭では太鼓演奏、歌謡ショー、抽選会等があり、本祭では音楽パレード、総踊り等を行います。
今年は鹿児島市と合併してから50年目を記念し、盛大に開催いたします。

問合せ先:同振興会事務局(かごしま市商工会本所内) TEL 099-268-3576
詳細は・・かごしま市商工会Webサイト

 野外音楽フェス ~みやまの森の響き~ 今年は“はいだしょうこ”“恵畑ゆう”も来るよ

野外音楽フェス ~みやまの森の響き~

2017年10月29日(日) 12:00開場、13:00開演
霧島市/みやまコンセール(霧島国際音楽ホール)

地元小・中学校の金管バンドや吹奏楽部など県内の音楽団体による演奏や、NHK「おかあさんといっしょ」でおなじみの“はいだしょうこ”と“恵畑ゆう”による特別ステージも開催。みんなで野外音楽フェスを楽しみませんか。

【入場料】 一般1,000円 学生・幼児(3歳以上)500円
      *全席自由、0歳児から入場できます。

問合せ先:みやまコンセール(霧島国際音楽ホール) TEL 0995-78-8000
ご参考・・・みやまコンセール(霧島国際音楽ホール)Webサイト

2017年11月

 屋久島の魅力を巡るスタンプラリー

2017年4月1日(木)~12月25日(月・祝)
屋久島町/屋久島環境文化村センター

まずはスタンプ台紙を購入! 島内の各ポイントを巡り、スタンプを5個以上集めてガラポン(抽選)にチャレンジ! 何が当たるかドキドキの瞬間です!
また、29個集めた人には、縄文杉発見50周年オリジナル記念品をプレゼントします。

*縄文杉発見50周年イベント*
今では屋久島のシンボル的存在となっている縄文杉は、 当時の上屋久町職員(現在の屋久島町)であった岩川貞次さんが 1966年5月28日に存在を確認し、 翌1967年1月1日発行の南日本新聞の一面にて 「生き続ける“縄文の春”」と題して掲載され、広く世に知れ渡ることとなりました。 当時取材を担当した南日本新聞の宮本秋弘記者は、 記事を「現代文明が振りかざした斧を収め、 島が無限の安らぎを取り戻すことを願わすにはおれない」と締めくくっています。 発見から50周年を機に、屋久島の観光、林業、縄文杉を巡る歴史など、 縄文杉が我々に言葉なく語ってきたことを改めて考える機会と捉え、 今後50年を見据えた島づくりを目指し、島の魅力を発信していきます。

問合せ先:屋久島環境文化村センター TEL 0997-42-2900
詳細は・・屋久島環境文化財団Webサイト

見る 屋久島環境文化村センター 特別展示「きっかけは縄文杉-それからの50年-」

2017年4月1日(木)~12月25日(月・祝)
屋久島町/屋久島環境文化村センター

今では屋久島のシンボル的存在となっている縄文杉は、 当時の上屋久町職員(現在の屋久島町)であった岩川貞次さんが 1966年5月28日に存在を確認し、 翌1967年1月1日発行の南日本新聞の一面にて 「生き続ける“縄文の春”」と題して掲載され、広く世に知れ渡ることとなりました。
それから50年。屋久島環境文化村センターにて縄文杉をテーマにした特別展示を開催いたします。

【開館時間】 9:00~17:00(展示ホールへの入場は16:30まで)
【休館日】  毎月第3火曜日
       (ただし、火曜日が祝日の場合は翌日。7月1日から10月31日までは休館日なし)
【観覧料】 大人520(420)円、高大生360(290)円、小中生260(210)円、幼児(6歳未満)無料
      *( )内は、20名以上の団体料金

問合せ先:屋久島環境文化村センター TEL 0997-42-2900
詳細は・・屋久島環境文化財団Webサイト

見る 鹿児島県歴史資料センター黎明館 「ウィークリー・ミュージアムガイド」

鹿児島県歴史資料センター黎明館 ウィークリー・ミュージアムガイド

2017年4月2日(日)~2018年3月25日(日)の毎週日曜日
鹿児島市/鹿児島県歴史資料センター黎明館

黎明館の常設展示場を展示解説員の分かりやすい解説を聞きながら、楽しく見学してみませんか。
「歴史コース」と「文化コース」を毎週交互に実施します。

【時間】  11:00~12:00
【休館日】 毎週日曜日 *ただし、12月31日(日)は休館
【観覧料】 一般230円、高校・大学生120円、小中学生60円
      *常設展示団体入館料で入館いただけます。
      *障害者手帳等の提示のあった方と、その介助者1名は無料
      *鹿児島県内に居住する70歳以上無料(年齢・住所を確認できる書類の提示が必要)
*事前申込不要、1名様から御参加いただけます。

問合せ先:鹿児島県歴史資料センター黎明館 TEL 099-222-5100
詳細は・・鹿児島県歴史資料センター黎明館Webサイト

見る 長島美術館 2017年秋の小企画展 「日本近代絵画の巨匠Ⅰ~藤島武二と東郷青児」

日本近代絵画の巨匠Ⅰ~藤島武二と東郷青児

2017年9月10日(日)~12月3日(日)
鹿児島市/長島美術館

郷土出身作家である藤島武二と東郷青児の油彩画・デッサンなど約30点を展示致します。

【開館時間】 9:00~17:00(入館は16:30まで)
【休館日】  火曜日
【入館料】  一般1,000円、高大生800円、小中生400円、シニア(65歳以上)500円
       *団体20名様以上は2割引(シニア除く )
       *常設展6室もあわせてご覧いただけます。

問合せ先:長島美術館 TEL 099-250-5400
詳細は・・長島美術館Webサイト

見る 鹿児島県歴史資料センター黎明館
  「1867年パリ万博150周年記念黎明館企画展「薩摩からパリへのおくりもの」」

薩摩からパリへのおくりもの

2017年9月12日(火)~2018年1月8日(月・祝)
鹿児島市/鹿児島県歴史資料センター黎明館

日本が初めて正式に参加した1867年パリ万博150周年を記念して、幕府とは別に「薩摩太守政府」の名で参加した薩摩藩の姿やその出品物に着目した企画展を開催します。
この万博では、国内における幕府と薩摩藩の政治的対立がパリを舞台に再現されたことで知られますが、会場においては、日本の出品物が大きな注目を集め、西欧にジャポニスム現象を引き起こすきっかけとなりました。
この企画展では、薩摩藩の動きに加え、薩摩藩が出品した「薩摩と琉球の産物」とはどのようなものだったのかについて、国内外に残る博覧会報告書などを基に考察し、展示を試みました。とりわけ高い評価を受けた薩摩焼や各種の工芸品などを通して、薩摩藩が世界に向けて紹介した薩摩の姿を振り返ります。

【開館時間】 9:00~18:00(入館は17:30まで)
【休館日】  月曜日(祝日の時は翌日)
       毎月25日(土・日曜日の時は開館)
       *年末年始12月31日(日)~1月2日(火)
       *12月29日(金)、12月30日(土)、1月3日(水)は臨時開館
【観覧料】  一般310(230)円、高校・大学生190(120)円、小中学生120(60)円
       *( )内は、団体20名以上の団体料金
       *障害者手帳等の提示のあった方と、その介助者1名は無料
       *鹿児島県内に居住する70歳以上無料(年齢・住所を確認できる書類の提示が必要)

問合せ先:鹿児島県歴史資料センター黎明館 TEL 099-222-5100
詳細は・・鹿児島県歴史資料センター黎明館Webサイト

動く 平川動物公園 「秋の動物公園まつり」

2017年9月16日(土)~11月5日(日)
鹿児島市/平川動物公園

毎年恒例の『秋の動物公園まつり』を開催します。大人気イベント「好きな動物にエサをあげよう」や、「トカラウマと一緒にハイポーズ」などイベント盛りだくさん。
平川動物公園は、総面積が31.4万平方メートルの自然動物公園で約130種・1000点の動物が飼育されています。暑さもやわらぎ日中すごしやすくなる時期、ぜひ平川動物公園に遊びに来てください。

好きな動物にエサをあげよう
【日時】 秋まつり期間中の毎週土曜日 11:00~
     *ただし、9:00からアフリカ園前にて受付が必要。
【内容】 キリンやワオキツネザルの中から好きな動物を選んでエサをあげられます。
【対象】 どなたでも *ただし、各日各動物につき10名程度先着100名
動物のお食事ライブ
【日時】 秋まつり期間中の毎週日曜日 *時間は入園口にて
【内容】 動物の食事風景を飼育員の解説付きでご覧いただけます。
【対象】 どなたでも
トカラウマと一緒にハイポーズ
【日時】 秋まつり期間中の毎週日曜日 14:00~14:30
【内容】 トカラウマと一緒に写真撮影ができます。
【対象】 小学生以下の子ども
【定員】 先着20名
動物の鳴き声クイズ大会
【日時】 11月3日(金・祝) 14:00~
【内容】 動物の鳴き声クイズを出題します。正解者には記念品プレゼント。
【対象】 どなたでも
動物の日イベント
【日時】 ○国際テナガザルの日イベント  10月22日(日)、24日(火) *時間は入園口にて
【内容】 飼育員のお話やパネル展示などを行います。
【対象】 どなたでも
計量記念日イベント
【日時】 10月28日(土)、29日(日) *時間は入園口にて
【内容】 計量記念日を記念して動物の公開測定を行います。
【対象】 どなたでも
【開園時間】 9:00~17:00(入園は16:30まで)
【入園料】  一般500(400)円、小・中学生100(80)円
       *( )内は20人以上の団体料金
       *年間パスポート(一般1,000円、小・中学生200円)もあります。

問合せ先:平川動物公園 TEL 099-261-2326
ご参考・・平川動物公園Webサイト

見る 鹿児島県歴史資料センター黎明館
  「黎明館企画特別展 「かごしまの仏(ほとけ)たち~守り伝える祈りの造形(かたち)~」」

かごしまの仏たち~守り伝える祈りの造形

2017年9月28日(木)~11月5日(日)
鹿児島市/鹿児島県歴史資料センター黎明館

全国には、多くの仏像が残っており、その美しい姿と深い精神性に、人々は魅了され、人気の仏像もございます。
ところが、鹿児島では、明治期の廃仏毀釈などによって、仏像は全て失われたかのように考えられ、遠い存在と思われてきました。
今回、鹿児島県内の多くの市町教育委員会や博物館・美術館などの協力を得て、仏像調査を行ったところ、それぞれの地域で守り続けられている仏像が、予想以上に多く残っていることが分かり、鹿児島の仏像を集めた本格的な展覧会を初めて開催できることになりました。
現在に残る希少な鹿児島の仏像を、宗教的な観点だけでなく美術的な視点からも紹介し、それぞれの様々な歴史を秘めた仏像が、身近にあることを知っていただければと考えています。また、時代ごとに異なる仏像の様式や特徴など、その違いやおもしろさ、美しさを味わい、鹿児島の美術・工芸の魅力に触れる機会にしていただけたら幸いです。

【開館時間】 9:00~18:00(入館は17:30まで)
【休館日】  会期内、10月2日、10日、16日、23日、25日、30日が休館
【観覧料】  一般800(600)円、高校・大学生500(350)円、中学生以下無料
       *( )内は、団体20名以上の団体料金、前売券料金
       *障害者手帳等の提示のあった方と、その介助者1名は無料

問合せ先:鹿児島県歴史資料センター黎明館 TEL 099-222-5100
詳細は・・鹿児島県歴史資料センター黎明館Webサイト

見る 鹿児島県立博物館 蔵出し博物館「人里の鳥獣」

鹿児島県立博物館 蔵出し博物館「人里の鳥獣」

2017年9月30日(土)~11月26日(日)
鹿児島市/鹿児島県立博物館 本館1階 企画展示室

タヌキやイタチのように人里にすんでいる野生動物でも、私たちが実際に目撃する機会は決して多くはないものです。人里近くで暮らす野生動物を、県立博物館に保管されている標本を中心に展示します。

【休館日】  月曜日 *ただし、10月9日(祝)は開館し、10日(火)・11日(水)は休館
【開館時間】 9:00~17:00 *入館は16:30まで
【入館料】  無料

問合せ先:鹿児島県立博物館 TEL 099-223-6050
詳細は・・鹿児島県立博物館Webサイト

【関連イベント】
ミュージアムトーク(展示解説)
【日時】 11月5日(日) 14:00~(約15分間)
【場所】 鹿児島県立博物館 本館1階 企画展示室
*事前申込不要

見る 鹿児島県霧島アートの森 「ビデオアートの父 ナムジュン・パイク展」

CDジャケットの美術セット(森本千絵)

2017年10月6日(金)~12月3日(日)
湧水町/霧島アートの森

ナムジュン・パイクは、世界で初めてテレビとビデオを用いた作品を発表し、ビデオアートの父として知られています。メディアやテクノロジーについての深い洞察から数々の作品を発表し、20世紀の美術史に名を残しました。
本展では、ワタリウム美術館が所蔵するコレクションを主軸に、ブラウン管モニターを使った立体作品や60年代の前衛芸術運動でオノ・ヨーコが加わった「フルクサス」の貴重な資料、80年代から坂本龍一とのコラボレーションへ展開した映像も含まれます。
また、パイクとコラボレーション活動「ユーラシア」を行なった、現代美術のカリスマとして活躍したドイツの芸術家ヨーゼフ・ボイスにまつわる作品等を構成することにより、日本のメディアアートの源流を展観します。

【開園時間】 9:00~17:00(入園は16:30まで)
【休園日】 月曜(祝日の場合は翌日)
【入園料】 一般800(600)円、高大生600(400)円、小中生400(300)円
      *( )内は、前売りまたは20名以上の団体料金

問合せ先:鹿児島県霧島アートの森 TEL 0995-74-5945
詳細は・・鹿児島県霧島アートの森Webサイト

【関連事業】
記念コンサート 木村紀子、濱田貴志デュオ・リサイタル「パイクをめぐる作曲家たち」
パイクにまつわるE.サティ、J.ケージ、坂本龍一、武満徹などの名曲による演奏会。
【日時】 11月5日(日) 13:30開演 15:00終演
【監修】 久保 禎 氏(鹿児島国際大学教授)
ダンスパフォーマンス「瞬間に賭ける芸術」
ダンス・アーティストとパイク作品とのコラボレーション
【日時】 11月3日(金・祝) 13:00~、15:00~
【出演】 マイケル・シューマッハ (Michael Schumacher)×コンタクト・インプロビゼーショングループC.I.co.(勝部ちこ・鹿島聖子)
DOMMUNE上映「坂本龍一×和多利浩一×和多利恵津子」(約60分リピート)
ワタリウムPRESENTS 没後10年ナムジュン・パイク展
ライブストリーミングチャンネルDOMMUNE(2017年1月3日配信)を上映。
学芸員による作品解説(各回14:00~ 40分程度)
【日時】 10月21日(土)、11月4日(土)、11日(土)、18日(土)、12月2日(土)
城南海イベント「パイク作品と島唄」
奄美の歌姫 城南海さんが来園し、パイク作品ケージの森「てぃんさぐぬ花」の鑑賞やインタビュー等の予定。
【日時】 11月1日(水) 15:00~16:00 *詳細は決まり次第ホームページ等に掲載。
ガイドブック無料配布
ナムジュン・パイク展の見どころを解説した、わかりやすいハンドブックを無料配布

*上記すべて特別企画展観覧チケットが必要

カタログ販売
「ナムジュン・パイク 2020年 笑っているは誰 ?+?=??」など

見る 指宿市考古博物館時遊館COCCOはしむれ
  特別展「西郷隆盛と海洋国家薩摩-明治維新へ指宿が果たした役割-」

時遊館COCCOはしむれ 特別展「西郷隆盛と海洋国家薩摩-明治維新へ指宿が果たした役割-」

2017年10月14日(土)~2018年3月17日(日)
指宿市/指宿市考古博物館時遊館COCCOはしむれ 2階特別展示室

「西郷隆盛直筆の書」や「西南戦争使用の銃」、西郷隆盛が鰻温泉に滞在した際、お礼として宿主に贈った襦袢(シャツ)など、県内外から貴重な実物資料を借用し、西郷隆盛が島津斉彬に登用されてからの活躍と、西南戦争で没するまでの数奇な運命について展示を行います。
そして、西郷隆盛だけでなく、明治維新へ指宿が果たした役割にスポットを当て、海外へ開かれた山川港の重要性や、藩の財政を支えた海商・濵﨑太平次や河野覚兵衛、将軍家に嫁いだ天璋院篤姫など、郷土の偉人についても、幅広く紹介します。
ここに来なければ見ることができないものがたくさんありますので、ぜひ、お越しください。
*NHK大河ドラマ「西郷どん」の放映に併せて、2018年1月12日(金)に大河ドラマ館と特別企画展を併設した「いぶすき西郷どん館」を開館予定です。 (2019年1月14日(月)まで運営予定)

【開館時間】 9:00~17:00(入館は16:30まで)
【休館日】  毎週月曜日、第4水曜日、年末年始
【入館料】  大人200円、小・中学生100円
*2018年年1月12日からは「いぶすき西郷どん館」の料金設定となり、料金が異なります。

問合せ先:指宿市考古博物館時遊館COCCOはしむれ TEL 0993-23-5100
詳細は・・いぶすき観光ネットWebサイト
ご参考・・指宿市考古博物館時遊館COCCOはしむれWebサイト

【関連イベント】
講演会「私の曽祖父 西郷隆盛」
【日時】 10月21日(土) 13:30~15:00
【講師】 西郷隆夫氏(株式会社開墾社 代表取締役)

 秋の木市~歴史ある木市~

2017年10月15日(日)~11月15日(水) *予定
鹿児島市/甲突川左岸緑地帯(市民広場)

明治中頃から始まった歴史ある木市は、現在では市民の憩いの場として多くの方々に愛され、親しまれています。
庭園樹、花木、鉢物、果樹苗木、野菜苗、らん、盆栽、金魚、小鳥などを一堂に見ることができるのが、木市の醍醐味です。期間中、ガーデニング講習会、園芸相談会などのイベントもあります。

問合せ先:鹿児島市生産流通課 TEL 099-216-1340
     木市管理事務所 TEL 090-6291-5316(木市開催期間中のみ)

花 フラワーパークかごしま 11月のイベント

アートフラワー

2017年11月
指宿市/フラワーパークかごしま

「フラワーパークかごしま」は鹿児島県の薩摩半島南端に位置し、天然の松林に囲まれた地形を生かした、世界各地の植物が楽しめる植物公園です。
36.5ヘクタールの広大な敷地には、開聞岳を背景にした花広場や、錦江湾を一望できる展望回廊、ウインドスルー形式の屋内庭園などがあり、温室では世界一大きな花が咲くショクダイオオコンニャクや、色鮮やかなヒメショウジョウヤシなどの熱帯植物が楽しめます。

写生画コンテスト入賞作品展
【日時】 10月7日(土)~11月5日(日)
富士フィルムフォトコンテストネイチャーフォト作品展
【日時】 10月21日(土)~11月12日(日)

秋の花祭り「ハロウィーン園芸装飾展」
【日時】 10月14日(土)~11月4日(土)
秋の花祭り「ブーゲンビレア展」
【日時】 10月14日(土)~11月5日(日)
【開園時間】 9:00~17:00(入園は16:30まで)
【入園料】  高校生以上620円、小中学生300円、幼児無料
       *年間パスポート(年会費:高校生以上1,030円)もあります。

問合せ先:フラワーパークかごしま TEL 0993-35-3333
詳細は・・フラワーパークかごしまWebサイト

花 第58回 仙巌園 菊まつり

仙巌園 菊まつり

2017年11月1日(水)~23日(木・祝)
鹿児島市/仙巌園

明治維新150周年へ -島津斉彬と西郷隆盛が見つめた未来-
来年に控えた「明治維新150周年」と大河ドラマ「西郷どん」の放送に向けて、およそ1万5千本の菊花が園内を彩ります。今年の見どころは、菊人形で再現された島津斉彬と西郷隆盛の対面シーンです。記念撮影ができるスポットやイベントが盛りだくさんです。
美と健康を祈願する女性限定の催し「持明祭(5日)」や、ガイドによる見どころ案内とランチを堪能できる「菊まつり満喫ランチツアー(8日・18日)」、薩摩切子の器を使ったスイーツセットを楽しめる「薩摩切子とお庭散策ツアー(10日・17日)」など、様々な催しが実施されます。(イベントによっては、事前予約が必要となるものがございます。)
また、菊まつり期間中に園内で撮った写真を「#仙巌園菊まつり」をつけて Instagram に投稿すると、抽選で5名様に薩摩切子のキーホルダーをプレゼント!
全席から桜島が眺められる園内のレストラン「御膳所 桜華亭」で、11月の季節膳「菊花膳(一日限定15食)」をお楽しみいただき、ゆったりとした時間をお過ごしください。

【開園時間】 8:30~17:30
【入園料】  入場券:大人(高校生以上)1,000円 小中学生500円
       御殿共通券:大人(高校生以上)1,600円 小中学生800円

問合せ先:仙巌園 TEL 099-247-1551
詳細は・・仙巌園Webサイトへ、仙巌園facebook

 第66回 おはら祭

おはら祭

2017年11月2日(木)、3日(金・祝) 2日=18:45~21:00、3日=10:20~17:00
鹿児島市/天文館電車通り一帯

昭和24年に市制施行60周年を記念して始まった「おはら祭」は、南九州最大の祭りとして発展してきています。2万人を超える踊り手が、鹿児島を代表する民謡「おはら節」や「鹿児島ハンヤ節」「渋谷音頭」にあわせて練り踊る「総踊り」を中心に、躍動感あふれるダンス「オハラ21」、「パレード・マーチング&伝統芸能」、多くの子どもたちでにぎわう「YOU遊広場」など、いろいろな催しが行われます。

問合せ先:おはら祭振興会事務局 (観光振興課内) TEL 099-216-1327

祭り HULA FESTIVAL in yoron

HULA FESTIVAL in yoron

2017年11月4日(土) 16:00~19:00
与論町/茶花海岸ステージ(与論島、雨天時:砂美地来館)

与論島フラフェスティバル、第2回開催決定!
与論島のフラチームをはじめ、奄美群島や沖縄からもゲストを迎えて豪華なステージ。
当日はHULA FESTIVAL限定オリジナルロゴ入りTシャツの販売や食事・飲み物・与論島の特産品など多彩なショップの出店も予定しています。
南国・与論島の美しい海をバックに、波の音とフラの音色に心をゆだねて、一緒に楽しい時間を過ごしましょう!

問合せ先:Ho' opono yunnu Aloha(ホ・オポノ ユンヌ アロハ 代表:青山) TEL 090-5088-4426
ご参考・・公式facebookへ、ヨロン島観光ガイドWebサイトへ、ヨロン島観光協会facebook

見る きりしま郷土芸能の夕べ

きりしま郷土芸能の夕べ

2017年11月17日(金) 20:30~21:30 *20:00開場
霧島市/みやまコンセール

魂をゆさぶる伝承の響きと華麗な舞い
霧島は天孫降臨の神話にまつわる日本発祥の地として知られています。
当日は、霧島の伝統芸能でもある、霧島神楽や霧島九面太鼓が披露され、各種の神話を太鼓や神楽で表現した、鼓動・舞・音色に出会えます。
ゆっくり温泉に浸かり、おいしい食事のあとは、霧島の夜に響く勇壮な太鼓と華麗な舞を体感してください。

【料金】 入場無料

問合せ先:霧島市観光協会 TEL 0995-78-2115
詳細は・・霧島市観光協会Webサイト

 泊りがけで、出かけませんか。

花紫 こまつ 花みずき 松苑 霧島みやまホテル 霧島観光ホテル
●宿泊料金・プランは、上記ホテル名をクリックするとご覧いただけます。予約もネット上で可能です。

 レンタカーで、出かけませんか。

動く 「西郷どん」史跡めぐりバスツアー

2017年10月21日(土)、11月18日(土)、12月16日(土) 9:00~17:00 *雨天決行
鹿児島市/集合:維新ふるさと館

明治維新150周年を迎える平成30年1月から大河ドラマ「西郷どん」が始まります。西郷隆盛が単独で主人公となる設定は今回が初めてでとても期待が高まります。
“「西郷どん」史跡めぐりバスツアー”では、維新ふるさと館スタッフの詳しい解説付きで鹿児島市内にある西郷隆盛ゆかりの地をめぐり、その魅力に迫ります。
大河ドラマ「西郷どん」放送前に、西郷隆盛についての認識をさらに深めてみませんか。

【行程】 維新ふるさと館→ 南洲寺→ 野屋敷→ 西郷家の墓→ 武公園(徳の交わり像)→ 寿庵(昼食)→ 西郷隆盛銅像(車窓から)→ 城山(西郷洞窟)→ 南洲墓地・西郷南洲顕彰館(講話)→ 維新ふるさと館
【定員】 各回20名 *応募者多数の場合は抽選
【参加費】 2,500円(昼食代、保険代、施設入館料、資料代ほか) *事前勉強会時に徴収
【事前勉強会日時】 実施日の前週土曜日16:00~17:00(予定)/会場は維新ふるさと館
          *事前勉強会は必ず出席してください。
【参加申込締切】 実施月の前月末日前まで(必着)
*申込方法は、Webサイトをご覧ください。

問合せ先:維新ふるさと館 TEL 099-239-7700
詳細は・・維新ふるさと館Webサイト

 泊りがけで、出かけませんか。

 ワクワク体験 & 遊びを、満喫しませんか。
錦江湾観光クルージング(桜島フェリー帆船型遊覧船クイーズしろやま
錦江湾ナイトクルージング・イルカクルージング
●日付を指定して検索すると料金をご確認いただけます。予約もネット上で可能です。

見る 鹿児島県立博物館 企画展「国際宇宙ステーションに一番近い県 鹿児島」

鹿児島県立博物館 企画展「国際宇宙ステーションに一番近い県 鹿児島」

2017年11月18日(土)~12月30日(土)
鹿児島市/鹿児島県立博物館 別館4階 化石展示室(宝山ホール(県文化センター)4階)

国際宇宙ステーション(ISS)に物資を届ける「こうのとり」が打ち上がる鹿児島県はISSに一番近い県と言えます。「こうのとり」の打ち上げの様子やISSを見る方法などを紹介します。

【休館日】  月曜日、11月28日(火)、12月12日(火)、12月26日(火)
【開館時間】 9:00~17:00 *入館は16:30まで
【入館料】  無料
【関連イベント】
プラネタリウム クリスマスミニコンサート
【日時】 12月2日(土) 16:00~16:30 *要予約、未就学児不可
クリスマスキッズ投影
【日時】 12月23日(土) 16:00~16:30

問合せ先:鹿児島県立博物館 TEL 099-223-6050
ご参考・・鹿児島県立博物館Webサイト

動く 第46回 鹿児島市ふるさと芸能祭開催

2017年11月19日(日) 10:00~12:30(予定)
鹿児島市/鹿児島市都市農業センター ふれあい広場

郷土芸能保存会による郷土芸能の披露や音楽の演奏などが行われます。
*「鹿児島市農林水産秋まつり」と同時開催

問合せ先:鹿児島市文化振興課 TEL 099-216-1501

動く 鹿児島市農林水産秋まつり

2017年11月19日(日) 10:00~15:00
鹿児島市/鹿児島市都市農業センター ふれあい広場

都市農業センターで毎年開かれている、市内最大規模の農林水産業まつりです。
市内産農林水産物の販売や試食などがあります。また、ジャンボ鍋で作る豚汁も販売され、好評です。
*鹿児島市ふるさと芸能祭も同時開催

問合せ先:鹿児島市生産流通課 TEL 099-216-1338

動く 喜入わいわいまつり

2017年11月23日(木・祝) 9:30~14:30
鹿児島市/喜入いきいきふれあい広場

喜入地域で開催される農業まつりです。
新鮮な農林水産物の販売をはじめ、ポニー乗馬体験、喜入の特産品が当たるお楽しみ抽選会など多彩な催しもので賑わいます。

問合せ先:鹿児島市喜入農林事務所 TEL 099-345-3761

動く 桜島地域ふるさと秋祭り

2017年11月23日(木・祝) 9:00~14:30
鹿児島市/桜島総合体育館

桜島地域で開催される農業まつりです。地元の新鮮な農産物の販売をはじめ、芸能ショー、桜島火の島太鼓の披露、各種団体による発表、カンパチなどが当たる抽選会など、楽しいイベントが盛りだくさんです。

問合せ先:鹿児島市桜島農林事務所 TEL 099-293-2349

動く よしだふるさとまつり

2017年11月26日(日) 10:00~15:00
鹿児島市/吉田運動場

吉田地域で開催される農業まつりです。ポン菓子やさつま汁のふるまいなどが催され、とても賑わいます。農産物の販売、かごしまの食のコーナー、フリーマーケット、キャラクターショー、地域の特産品が当たる大抽選会、農業機械の展示・販売などもあり、子供から大人まで一日中楽しめます。

問合せ先:鹿児島市吉田農林事務所 TEL 099-294-1217

 だって芸術の秋だから 霧島芸術の森を巡る旅 (バスツアー/コンサート)

だって芸術の秋だから 霧島芸術の森を巡る旅(バスツアー)

2017年11月26日(日) 14:00開演
霧島市/みやまコンセール(霧島国際音楽ホール)

みやまコンセールでの音楽体験と、霧島地域の豊かな自然と歴史・文化を満喫できるバスツアー!
霧島・湧水エリアの歴史・文化・芸術を楽しめるコースです。
旅のしめくくりはみやまコンセールで、8名の女声アンサンブルによるコンサート。

【バスツアー(日帰り)計3コース】
霧島アートの森コース
8:45鹿児島中央駅西口集合=栗野・吉松観光(ガイド付き)=森のやかた湯ったり館(昼食)=霧島アートの森(企画展鑑賞・解説付き)=みやまコンセール(コンサート鑑賞)=鹿児島中央駅西口17:30着
上野原縄文の森コース
8:45鹿児島中央駅西口集合=上野原縄文の森(企画展鑑賞・解説付き)=黑酢の里 桷志田(昼食)=松下美術館(鑑賞)=みやまコンセール(コンサート鑑賞)=鹿児島中央駅西口17:30着
霧島再発見コース
8:45国分シビックセンター(お祭り広場)駐車場集合=9:15加治木経由(姶良・伊佐地域振興局駅前通り駐車場)=霧島アートの森(企画展鑑賞・解説付き)=霧島高原 まほろばの里(昼食)=塩浸温泉龍馬公園(見学)=みやまコンセール(コンサート鑑賞)=加治木経由17:00=国分17:20着

【コンサート出演者】 瀬戸口美希代(ソプラノ)、池水扶佐子(メゾソプラノ)、三浦かおり(ソプラノ)、久野真理香(ソプラノ)、稲森奈津子(ソプラノ)、大嵩桃代(ソプラノ)、手塚洋子(メゾソプラノ)、髙取裕美(ピアノ)

【バスツアー・コンサート/オールパック料金】
一般3,000円、学生・幼児(3歳以上)1,500円
*バス代・入園(館)料・ガイド料・昼食・コンサート代込み
バスツアーお申込先:鹿児島県旅行業協同組合ふた旅魅旅 TEL 099-201-9897
【コンサートのみの料金】
一般1,000円、学生・幼児(3歳以上)500円 *自由席、3歳以上のお子様から入場できます。

問合せ先:みやまコンセール(霧島国際音楽ホール) TEL 0995-78-8000
ご参考・・・みやまコンセール(霧島国際音楽ホール)Webサイト

*料金、時間、休館日等は、変更の場合があります。必ず確認の上、お出かけください。
*各地のお祭りには、現代に引き継がれている伝統的な神事や儀式として執り行われているものが数多くあります。
 現地の係員の指示に従って、マナーを守って見学してください。
*複写・転写を禁じます。

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