|
■大分県
は、大分県内でのイベント、 は、福岡での大分関連イベント
臼杵 夏ふぐ〜キャンペーン |

|
平成20年
7月1日(火)
〜9月30日(火)
|
臼杵市/市内「ふぐの郷臼杵」加盟の17料理店と卸業者2社
夏場に身が太って美味しい臼杵ふぐ(トラフグ)を味わってみませんか!夏にふさわしいふぐ料理を1万円前後で楽しむことができます。
問合せ先:ふぐの郷臼杵事務局 TEL 0972-63-8811 |
東九州伊勢えび海道 伊勢えび祭り’08 |
 |
平成20年
9月5日(金)
〜11月30日(日) |
佐伯市〜延岡市/沿岸部にある飲食店や民宿など29軒
今年で5年目を迎える「東九州伊勢えび海道」。県境を挟んで隣接する大分県佐伯市と宮崎県延岡市が日豊海岸特産の伊勢エビを共同でPR。沿岸部にある各店舗では、新鮮ぴちぴちな伊勢えび料理が堪能できます。
問合せ先:佐伯市観光協会 TEL 0972-23-1101
|
国東半島きつきトライアスロン大会 |

|
平成20年
9月7日(日)
9:30スタート |
杵築市/スタート:住吉浜リゾートパーク
スイム1.5キロ、バイク40キロ、ラン9キロ、瀬戸内海に臨む「仏の里国東半島」を回る大会です。スイムは、県内有数の水質を誇る住吉浜リゾートパーク内のゴールデンビーチをスタート・ゴールとし、バイクは自然豊かな国東路を満喫することができます。
ランでは、まるで江戸時代にタイムスリップしたような杵築の城下町を走ります。ゴール地点では、おいしい焼き鳥や豚汁・カキ氷などが用意されています。
| [料金] |
JTU登録者12,000円 未登録者14,000円 |
問合せ先:トライ国東実行委員会 TEL 0978-68-1171 |
善神王(ぜんじょう)火祭り |
|
平成20年
9月10日(水)
20:00頃〜松明起こし |
国東市/赤根神社(国見町)
230年前に五穀豊穣と無病息災を願って、賀来神社の分霊を祭ったのが始まりとされる火祭り。
「勘請善神王」と墨書きした幟がご神体で、束ねた竹をかずらで縛り、斜めに横たえた長さ約10メートル、重さ1.5トンもある大松明(たいまつ)に火をつけ、燃え盛る松明を竹の棒で突き上げて起こします。「松明起こし」は、長いときは1時間半ぐらいかかります。
その後、たいまつが照らす境内で、「神踊り」としての「盆踊り」が奉納されます。
問合せ先:国東市国見総合支所地域産業課 TEL 0978-82-1113 |
おおいた竹ものがたりin福岡 |
|
平成20年
9月12日(金)
〜14日(日)
|
福岡市/福岡市庁舎前ふれあい広場(中央区天神)
うすき竹宵、千年あかり、竹楽など「おおいた竹あかりの祭典」が福岡市庁舎前ふれあい広場で開催されます。
5,000本の竹灯籠が灯る中、おおいた食のコーナー、天ヶ瀬温泉の足湯、はっちゃんぶんちゃんの流し演奏などが予定されています。
問合せ先:大分県企画振興部観光・地域振興局 担当 古長(こちょう)
TEL 097-506-2120 |
関の鯛つりおどり大会 |
|
平成20年
9月13日(土) |
大分市/佐賀関漁港周辺 午前中には、「鯛神輿入魂式」、午後からは和船を漕いで スピードを競う「大漁おし初め競技」などのイベントがあります。
メインの「関の鯛つりおどり大会」は午後7時から開催。漁船の漁り火を背景に、町内外から集まった踊り子が、元禄時代から唄い継がれる「関の鯛つり唄」に合わせ、華麗で勇壮な舞いを披露します。
問合せ先:さがのせきまちづくり協議会 TEL 097-575-2000 |
中津お城石垣まつり |
|
平成20年
9月13日(土)
17:00開場
18:00開演
*雨天時は14日(日)に順延 |
中津市/中津城の川側中津川河川敷公園
中津の一村一品特産品のほか、2008チャレンジ!おおいた国体のめじろんグッズがあたるお楽しみ抽選会も開催されます。
問合せ先:キャラバンなかつ事務局 TEL 090-7457-9380(栗林) |
AWBA Asian Pro Tour 2008 The3rd Wake Series 大分国体記念 in Yabakei |
|
平成20年
9月13日(土)
〜9月15日(月・祝) |
中津市/耶馬渓アクアパーク特設会場
今年からリーグ制になり、年間を通して日本中を転戦しているウェイクシリーズ第3戦が、第1戦 東京・豊洲、第2戦 北海道・石狩に続き、中津市耶馬渓アクアパーク特設会場にて開催されます。
プロ・アマチュアが全国から集まり、熱い戦いを見せつけてくれることでしょう!
観戦無料!きっと心がワクワクする体験ができますよ!
問合せ先:日本ウェイクボード協会 TEL 047-393-6607
詳細は・・・日本ウェイクボード協会Webサイトへ |
カッパ祭り(白地楽しらじがく) |
 |
平成20年
9月14日(日)
13:30〜 |
中津市/亀岡八幡社(山国町) 五穀豊穣、家内安全などを祈願して奉納されます。
4人のかっぱに扮した男の子を、大うちわを持った若者が封じこめるというもので、平家落人の霊がカッパに姿を変えて、悪事を働くのを防ぐために、行われ始めたと伝えられています。
白地地区には、地区の戸数が4戸になるまで、この楽を伝統通りに継承しなければならないという掟があるそうです。
問合せ先:中津市山国支所総務課 TEL 0979-62-3111 |
浜の市 |
|
平成20年
9月14日(日)
〜20日(土) |
大分市/柞原八幡宮 仮宮境内
柞原八幡大神が、生石の浜の「放生会」に神幸する祭事。初日は八幡宮から生石の仮宮まで、みこしを運ぶ「お下り」があります。みこしの行列には、氏子ら約400人が参加。法被姿の子どもを先頭に、白装束に烏帽子(えぼし)をかぶった担ぎ手が参道を練り歩きます。
祭り期間中、奉納神楽や奉納太鼓、花火大会、カラオケ大会などが開催されます。
中日の17日には、放生会(ほうじょうえ)の神事があります。境内には、多くの露店が出店し、昔ながらの「志きし餅」や「一文人形」などが売られます。
問合せ先:柞原八幡宮 TEL 097-534-0065 |
三隈川 観月会 |
|
平成19年
9月16日(火)
〜17日(水)
18:30〜21:00 |
日田市/三隈川
三隈川に浮かぶ「屋形船」から名月を楽しみます。
鵜飼いのかがり火が川面に映え、秋風にゆれる提灯のあかりが風情をかもしだし、船上ライブでの色々な響きがながれる中、名月を楽しみ、「月見会席」に舌づつみを打ちます。
| [料金] |
日帰り6,300円、宿泊13,650円(飲物代別途) |
問合せ先:日田温泉旅館組合 TEL 0973-22-2062 |
七ツ森古墳群の彼岸花祭り 更新! |
 |
平成20年
9月20日(土)
13:00〜
|
竹田市/七ツ森古墳駐車場
国指定史跡の「七ツ森古墳群」とその周辺には、20万本の彼岸花が深紅のじゅうたんが広がったように咲き誇ります。
祭り当日は、神楽が披露され野菜販売コーナーもあります。
| 問合せ先: |
竹田市観光ツーリズム協会 |
TEL 0974-63-0585 |
|
竹田市商工観光課 |
TEL 0974-63-4807 |
|
フラワーパークあまがせ コスモス見頃 |
 |
平成20年
9月中旬
〜10月末
9:00〜18:00 |
日田市/フラワーパークあまがせ(天瀬町五馬高原)
標高700メートルの五馬高原に広がる花公園で、250万本のコスモスが咲き乱れます。
[入園料](大人)500円、(中学生以下)300円
問合せ先:フラワーパークあまがせ TEL 0973-57-8711
詳細は・・・フラワーパークあまがせWebサイトへ |
御嶽(おんだけ)神社大祭 |
 |
平成20年
9月23日(火・祝) |
豊後大野市/能場公園
毎年秋分の日に行われる御嶽神社大祭は、「御嶽神楽」や「獅子舞」「白熊」「神輿」等で賑わいます。
「御嶽神楽」は、御嶽神社の創祀から始まったものといわれ、五百数十年の伝統を持つ古式を今に伝える貴重な郷土芸能です。神話を基に舞う神楽は、勇壮な舞とテンポのよい拍子が特色です。33番からなり、9番「柴引」と16番「綱伐」がよく舞われています。
問合せ先:豊後大野市清川支所 TEL 0974-35-2111 |
高塚愛宕地蔵尊・秋の大祭 |

|
平成20年
9月24日(水)
9:00〜15:00 |
日田市/高塚愛宕地蔵尊(天瀬町)
どんな願い事も叶えてくれるといわれ、「高塚さん」の愛称で呼ばれている「高塚愛宕地蔵尊」。僧行基が約1200年前に、高塚の地で彫った木彫りの「地蔵菩薩像」を地元の人々が御堂を建て、祀ったのが縁起で、年間を通じて多くの参拝者が訪れます。
境内にある公孫樹の大木は、ご霊木として「乳銀杏」と呼ばれ、長い間、子宝を恵む・母乳を授けるなど、人々の崇敬を集めてきました。現在では、諸願成就にご利益があるお地蔵さんとして、多くの人々に親しまれています。
問合せ先:高塚愛宕地蔵尊社務所 TEL 0973-57-9200 |
つるみ豊魚祭 2008 |
|
平成20年
9月28日(日)
10:00〜15:30 |
佐伯市/佐伯市公設水産地方卸売市場鶴見市場 「男の港」(唄:鳥羽一郎)の舞台となった佐伯市鶴見で、海の恵みに感謝するとともに、豊漁を祈願する、活気にみちた漁師のおまつりです。
人気の「お魚ふれあい広場」では、その日に水揚げされたばかりの新鮮な鮮魚・活魚が安価で販売されます。海鮮鍋や揚げたてスリミ、寿司などの食事コーナー、ステージイベント、人気歌手による歌謡ショーなどで賑わいます。
問合せ先:佐伯市鶴見振興局地域振興・教育課 TEL 0972-33-1111 |
鯛生(たいお)金山まつり |
 |
平成20年
10月5日(日)
9:30〜15:00 |
日田市/鯛生金山(中津江村)
餅まき、御神輿行列、砂金採り大会、金山太鼓、踊り隊「風」パフォーマンスなどの他、今年は沖縄の「エイサー」も披露されます。
問合せ先:鯛生金山事務所 TEL 0973-56-5316 |
宮処野(みやこの)神社大祭 |
|
平成20年
10月11日(土)
11:00〜21:00
*予定 |
竹田市/宮処野神社(久住町) 景行天皇が土蜘蛛征伐した時の行宮跡に建てられた「宮処野神社」の秋の大祭で、新任の国司が神社に神宝を奉納する行事に始まったといわれ「神宝会」とも書きます。
三台の神輿の下宮までの神幸に三組の獅子舞、二組の白熊(はぐま)がお供します。
明治時代の末期頃までは「カタゲ市」「テノゴイ市」と呼ばれる市がたち、日頃思っていた女性の肩に手拭いをかけて、女性がそのまま肩にしてゆけば承諾のしるしであったといわれています。
問合せ先:竹田市久住総合支所商工観光課 TEL 0974-76-1117 |
小鹿田焼 民陶祭 |
 |
平成20年
10月11日(土)
〜12日(日)
9:00〜17:00 |
日田市/源栄町「小鹿田焼の里」
小鹿田焼(おんたやき)は、今から300年前に開窯したと伝えられ、今もなお、昔ながらの技法を受け継ぎ、素朴で美しい温かみが、根強いファンをもっています。
蹴ロクロで一つ一つ丁寧に成型された作品は、刷毛目や櫛目、トビカンナ、打ち掛けなど、素朴で美しい模様が特徴です。
10軒の窯元の軒先に、お皿や湯呑みなどたくさんの焼物が並び、市価よりも安く販売されます。
問合せ先:日田市観光・ツーリズム振興課 TEL 0973-22-8210 |
宇佐神宮仲秋祭 「放生会」 |
 |
平成20年
10月11日(土)
〜13日(月・祝) |
宇佐市/宇佐神宮、和間神社
宇佐神宮における最古の祭祀儀礼で、全国各地で行われる放生会(ほうじょうえ)の起こりです。
初日には、八幡大神が神輿に乗って、宇佐神宮から和間の浜に建てられた浮殿に神幸します(お下り)。
神輿は浮殿に3日2夜滞在し、最終日に宇佐神宮へ戻ります(お上り)。
その間、宮司以下が寄藻川河口に浮かべた船に乗り、和間の浜に蜷貝や米、お神酒を流す放生会や、蜷饗祭(海岸で隼人の霊に見立てた蜷を放ち慰める儀式)などの神事が行われます。
問合せ先:宇佐神宮 TEL 0978-37-0001
詳細は・・・宇佐神宮Webサイトへ |
城下町杵築観月祭 |
|
平成20年
10月12日(日)
18:00〜21:00
|
杵築市/北台・南台周辺
酢屋の坂、志保屋の坂、勘定場の坂を灯篭で飾り、北台武家屋敷と南台武家屋敷とを結びます。大原邸、中根邸では江戸千家によるお茶会等が開かれ、歴史を感じる風情ある夜を楽しめます。
問合せ先:杵築市商工観光課 TEL 0978-62-3131 |
第34回 牛喰い絶叫大会 |
 |
平成20年
10月13日(月・祝)
9:00〜14:30
|
由布市/九州横断道路沿・狭霧台上(湯布院町)
爽やかな秋の草原で、ゆふいん牛のバーベキューを満喫。お腹がいっぱいになった頃、希望者の中から抽選で選ばれた100名が大声で絶叫し、声の大きさや内容の面白さを審査され、各賞をもらうことができます。
高原の中でおもいっきり叫んで、常日頃のストレスを発散しませんか。
| [料金] |
一般(中学生以上)3,500円 小学生2,000円 |
| [入場受付] |
当日先着600名(予定) |
問合せ先:由布院観光総合事務所 TEL 0977-85-4464 |
ケベス祭 |
 |
平成20年
10月14日(火)
18:30〜21:00 |
国東市/櫛来社(岩倉社)
櫛来社で、毎年10月14日に行われる秋の大祭。起源や由来は一切不明ですが、火の粉を散らす奇祭として有名です。
夕闇に包まれた境内に、近くの海で禊ぎをした「トウバ」が白装束に身を固めて集まり、奇怪な「ケベス」も混えて境内を行列し、やがて境内の一隅に積まれたシダに火がつけられます。にわかに行列が乱れて「ケベス」が踊りだし、「トウバ」が守る火の中に突入しようとして攻防を繰り返し、ついに「ケベス」は棒を火に突っ込み火の粉を散らします。
いよいよ祭りは最高潮に達し、「トウバ」も手にした棒の先に燃えているシダの束をつけて、境内などを暴れ回り、参拝者は火の粉を避けて逃げ回ります。
壮観な火の行事は数時間に及び、火の粉を浴びると、無病息災が叶うと伝えられています。
問合せ先:国東市国見総合支所地域産業課 TEL 0978-82-1113 |
やぶさめ(別宮社秋祭) |
 |
平成20年
10月15日(水)
16:00〜18:00 |
国東市/伊美別宮社
ケベス祭の翌日に行われる「やぶさめ」は、江戸時代初期から途絶えることなく続く秋季大祭で、五穀豊穣と無病息災を祈願する神事。
最初に、社殿の前で「神馬」に騎乗した射手が四往復する儀式「素走り」を行います。
続いて、この日のために別宮社で訓練を積んだ射手が弓と6本の矢を受け取り、馬場を二度走りながら、3個の的を射ます。射抜いた的を持ち帰ると無病息災や家内安全になると伝えられています。扇や紙吹雪を使った妙技も披露されます。
問合せ先:伊美別宮社 TEL 0978-82-0435 |
※料金、時間、休館日等は、変更の場合があります。必ず確認の上、お出かけください。
※複写・転写を禁じます。
ページトップ▲ |



Web管理者のブログ


レンタカーを手配するなら、
ネット予約がお得・・・
お得な宿・ホテルの予約は・・・
食事処のお探しは・・・
|