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■大分県
は、大分県内でのイベント、 は、福岡での大分関連イベント
九六位山キャンプ場開き |
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平成20年
7月1日(火)
〜8月31日(日)
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大分市/九六位山
大分市の南東部に位置し、臼杵市と接する九六位山。頂上からは別府湾が一望できます。
7月1日に安全祈願、7月下旬に各種行事が予定されています。
問合せ先:大分市観光課 TEL 097-537-5626 |
高島キャンプ場開き |
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平成20年
7月1日(火)
〜8月31日(日)
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大分市/高島
佐賀関から船で渡る高島キャンプ場。期間中のみ渡れ、フリーサイトの他にバンガローもあります。
*6月1日から受付開始
問合せ先:大分市佐賀関支所 TEL 097-575-1111 |
臼杵 夏ふぐ〜キャンペーン |

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平成20年
7月1日(火)
〜9月30日(火)
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臼杵市/市内「ふぐの郷臼杵」加盟の17料理店と卸業者2社
夏場に身が太って美味しい臼杵ふぐ(トラフグ)を味わってみませんか!夏にふさわしいふぐ料理を1万円前後で楽しむことができます。
8月2日(土)と8月30日(土)日には臼杵湾のクルージングを楽しんだあと、夏ふぐを味わえる「夏ふぐクルージング(料金9,000円)」も行われます。 問合せ先:ふぐの郷臼杵事務局 TEL 0972-63-8811 |
岳切(たっきり)渓谷キャンプ場開き |
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平成20年
7月6日(日)
〜8月31日(日)
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宇佐市/岳切渓谷
岳切(たっきり)渓谷は耶馬溪溶結凝灰岩の一枚岩の上を清流が流れ、先端にある落差27メートルの「大飛の滝」までの約2キロが水流遊歩道になっています。
7月6日(日)は、キャンプ期間中の安全を祈願する神事が行われ、その後、地元日岳神楽社による「神迎」の奉納や院内産の米やユズ製品が当たる「もちまき抽選会」、イノシシ汁の無料配布、ソーメン流しなどのイベントが開催されます(10時〜12時)。
澄みきった冷たい水と新緑を求めて多くの人が訪れ、隠れた穴場として最近脚光を浴びています。
問合せ先:宇佐市院内支所産業課 TEL 0978-42-5111 |
大分七夕まつり |

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平成20年
8月1日(金)
〜3日(日)
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大分市/大分市中央通り「47万人の広場」ほか、市内中心部 大分の夏の風物詩「大分七夕まつり」。
中心部商店街は、趣向を凝らした色鮮やかな「七夕飾り」で彩られ、美を競います。
初日は、オープニングパレードに続き、武者絵や昇り龍などをかたどった勇壮でダイナミックな照明入りの「府内戦紙(ぱっちん)」が踊り隊とともに威勢よく練り歩きます。
2日目は、華麗な「チキリンばやし市民総おどり大会」に、威勢のいい「みこし大会・渡り拍子大会」などで大いに盛り上がります。
3日目は、大分川弁天大橋上流で「納涼花火大会」が開催され、豪快な光と音のショーでまつりはフィナーレを迎えます。
問合せ先:大分市商工労政課 TEL 097-537-5625 |
宇佐神宮 夏越祭り |

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平成20年
8月1日(金)
〜3日(日)
花火大会
2日(土)
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宇佐市/宇佐神宮 神輿発祥の地、「宇佐神宮」で行われる最大の夏祭り。
初日の「お下り」と最終日の「お上り」では三基が境内を威勢よく練り歩き、その華麗な様子はまるで行列絵巻のようです。
中日には、市内神社や若宮神輿など数基の神輿で境内や町内を練り歩く「神輿パレード」が行われます。中日の夜には、花火大会や太鼓フェスティバル、ミス卑弥呼の選彰式など多彩なイベントが開催され、数多くの露店が立ち並びます。
問合せ先:宇佐市商工観光課 TEL 0978-32-1111 |
童話の里夏まつり |
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平成20年
8月2日(土)
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玖珠町/玖珠川河川敷
くす観光キャンペ−ンレディ発表会、郷土芸能、花火大会等が行われます。
問合せ先:玖珠町商工観光課 TEL 0973-72-7153 |
第12回 SAN・SUNカーニバル |
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平成20年
8月2日(土)
18:00〜
花火大会
20:30〜 |
中津市/イオン三光ショッピングセンター特設会場
毎年人気のステージイベントなどで盛り上がる「SAN・SUNカーニバル」。
花火大会でフィナーレを迎えます。
| 問合せ先: |
中津市しもげ商工会三光支所 |
TEL 0979-43-2174 |
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納涼花火大会 |
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平成20年
8月3日(日)
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大分市/大分川弁天大橋上流
大分七夕まつりの3日目に開催され、豪快な音と光でまつりのフィナーレを彩ります。
問合せ先:大分合同新聞社 TEL 097-538-9647 |
久住夏越祭り |
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平成20年
8月8日(金)
〜9日(土)
19:30〜22:00
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竹田市/久住支所周辺
「ヤーマヤレ・ゲーンキダセ」の掛け声とともに、趣向をこらして作られた四台の山車が町内を練り歩く久住の夏の風物詩。
山車は昔から「見立山車(みたてやま)」で、その年の題によって人形や動物を作り、人形の代わりに子どもを乗せることもあります。
はやし太鼓の調子は、引いて歩く速度に合わせた悠長な音で、竹の横笛の音に連れられて小太鼓・大太鼓が打たれます。
問合せ先:竹田市久住総合支所商工観光課 TEL 0974-76-1117 |
寺町とうろう祭り |
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平成20年
8月9日(土)
18:00〜 |
中津市/寺町・福沢旧居・福沢通り周辺
夕日が沈む頃、参拝の道筋の紙灯ろうに火がともされ、辺り一面に灯ろうの光が幻想的に浮かびます。この日に参拝すれば、千日の功徳があるといい伝えられています。
福沢旧居駐車場などでは、琴の演奏や盆踊り大会が催され、数多くの屋台が出店し、祭りを盛り上げます。
また、大型灯ろう枠(高さ1.8メートル)を使った、手作り灯ろうのデザインコンテストも開催されます(参加料:3,000円)。
| 問合せ先: |
祭り実行委員会 |
TEL 0979-22-3060 |
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中津市観光商業課 |
TEL 0979-22-1111 |
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ミステリアスライブ イン 庄内 |
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平成20年
8月9日(土)
16:30〜20:30 |
由布市/庄内総合運動公園 神楽殿
今年で18年目のミステリアスライブは、ジャズとの共演という庄内神楽の新たな可能性を模索する異色のイベントです。
昨年に引き続き、庄内神楽若手座員で構成する神楽吉会と庄内子ども神楽の共演や、庄内中学校の生徒によるミステリアスなステージも披露されます。
また、庄内町特産品が当たる抽選会や特産品が賞味できる出店もあります。
| [入場料] |
当日券/500円(高校生以上)、中学生以下無料 |
問合せ先:由布市庄内庁舎地域振興課商工環境係 TEL 097-582-1111(内線118) |
らいでん祭り |
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平成20年
8月13日(水)
曳き出し
18:00頃〜
らいでん祭り
19:00頃〜
*雨天時は14日(木)に延期 |
豊後大野市/豊後大野市役所周辺
山車(らいでん)が駅前通り商店街を練り歩く勇壮な夏祭り。
らいでんが勢ぞろいするフィナーレでは、「どげぇ〜な!」「らいでん!」の掛け声と太鼓で祭りは最高潮に達します。毎年8月13日に行われます。
問合せ先:豊後大野市観光協会三重町支部 TEL 0974-22-2616 |
小松明(こだい)火祭り |
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平成20年
8月14日(木)
20:00一斉点火 |
豊後大野市/原尻の滝周辺(緒方町)
緒方平野の夏の風物詩となった「小松明火祭り」は、江戸時代、農村一揆で犠牲となった組頭「原尻奥之丞」の供養の火とも、五穀豊穣を祈願する虫追いの火ともいわれる盆の伝統的行事で、毎年8月14日に行われます。
午後8時の花火を合図に、1万3,000本の松明(たいまつ)が一斉に点火され、広大な緒方平野が、一面、赤々と炎に包まれる景色は壮観です。当日は、「炎の造形コンテスト」も開催され、石橋や城郭、鳥居、水車などを炎でかたどって 、見栄えやアイデアを競います。
また「原尻の滝」のライトアップも行われます。
問合せ先:豊後大野市緒方支所 TEL 0974-42-2111 |
姫島盆踊り |

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平成20年
8月14日(木)
〜16日(土)
19:00〜
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姫島村/中央広場(フェリー広場)と各地区盆坪
姫島盆踊りは、鎌倉時代から始まった「念仏踊り」が発展したものではないかといわれており、その名残りを今にとどめています。
「キツネ踊り」「アヤ踊り」「銭太鼓踊り」や「猿丸太夫踊り」など姫島独特の「伝統踊り」と新しく創り出される「新作踊り」など約60種類の踊りがあり、踊り子が「各地区盆坪」を踊ってまわります。有名な「キツネ踊り」は、キツネの扮装をした少年たちが、傘に提灯を下げ、キツネの化粧とユーモラスなしぐさで大人気です。
*「キツネ踊り」 は、14日、15日に披露されます。
問合せ先:姫島村水産・観光商工課 TEL 0978-87-2111
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第35回 夏の夜まつり |
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平成20年
8月15日(金)
17:00〜
花火大会は21:20 〜 |
国東市/武蔵港
毎年8月15日に武蔵港で行われる「夏の夜まつり」は、盆踊りと花火を中心としたおまつりで、多くの人で賑わいます。
盆踊りの後の花火大会では、尺玉連発を含む2,000発を超える花火が打ち上げられます。屋台も出店し大いに賑わいます。
問合せ先:国東市武蔵総合支所地域産業課 TEL 0978-68-1115 |
やまくにボン・フェスタ2008
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平成19年
8月15日(金)
17:30〜 |
中津市/コアやまくに特設会場(山国町)
夏だ、祭りだ、ボン・フェスタ!!をキャッチフレーズに「やまくにボン・フェスタ2008」が開催されます。ラジコンカー体験指導、歌謡ショー等のイベントが開催され、午後9時から約1,500〜1,600発の花火が上がります。
問合せ先:中津市しもげ商工会山国支所 TEL 0979-62-2683 |
さがのせき朝市 |
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平成20年
8月16日(土)
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大分市/関あじ関さば通り、県漁協佐賀関支店周辺
バスセンター前から県漁協佐賀関支店まで続く中心商店街「関あじ関さば通り」で、関あじ・関さばをはじめとする海産物や農産物などが販売されます。
問合せ先:さがのせき朝市実行委員会 TEL 097-575-1000 |
ラブリバーAKI川遊びフェスティバル |
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平成20年
8月16日(土)
10:00〜
*予定 |
国東市/安岐川(安岐町 JA安岐支店裏河川敷)
開会行事の後「いかだレース」や「輪投げ大会」、12時30分からは、名物の「鮎のつかみ捕り大会」が開催されます。網は使用できません。軍手または素手でご参加ください。会場には、とれたてのアユの塩焼きやアユ飯などの出店が並びます。絶品の味をご賞味ください。
| [鮎のつかみ捕り参加料] |
(中学生以上)500円、(小学生以下)300円、
(幼稚園以下)無料 |
問合せ先:国東市安岐総合支所地域産業課商工観光係 TEL 0978-67-1116 |
小野屋十七夜観音祭 |
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平成20年
8月17日(日)
18:30〜 |
由布市/小野屋商店街周辺(庄内町)
約200年前、「伝治が渕」に住む大亀が川を渡る人々の命を奪ったとの云い伝えから、地区内に安置された観音像に参り、亡くなった人々の霊を弔う行事で、毎年8月17日に行われます。
お施餓鬼(せがき)と呼ばれる法要では、大分川で精霊流しが行われます。商店街では多彩なイベントが開催され、午後8時からフィナーレに1,000発の花火が打ち上げられます。
問合せ先:由布市庄内庁舎地域振興課商工環境係 TEL 097-582-1111(内線118) |
高田観光盆踊り大会 |

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平成20年
8月18日(月)
18:30〜21:00 |
豊後高田市/中央商店街駐車場、昭和の町
約30団体、1,000人が参加して行われる「高田観光盆踊り大会」。大分県無形民俗文化財である「草地おどり」の中から「レソ」「ヤンソレサ」の2種類を踊り、各団体が趣向を凝らした衣装で、今話題の「昭和の町」を練り歩きます。
午後8時30分からは「草地踊り保存会」による「正調草地おどり」の特別ステージがあり、4種類の踊りが披露されます。いつの間にか浴衣姿からハッピ姿に変化する妙技は必見、最後はテンポの速い「六調子」でステージは最高潮に達します。
問合せ先:豊後高田市商工観光課 TEL 0978-22-3100 |
志高湖火祭り |

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平成20年
8月23日(土)
20:00〜 |
別府市/志高湖畔
祭りの由来は、約1,700年前にさかのぼります。
長者の一人娘が舟遊び中、竜に襲われて湖の底に吸い込まれ、後を追って湖に出た恋人も姿を消したという志高湖の「竜神伝説」を湖上で再現します。
400本の松明が湖の周辺を照らす幻想的な雰囲気の中、神輿をかつぎ、松明行列をして二人の霊を慰めます。
祭りのフィナーレとして、竜神花火が夜空を彩り、見物客を魅了します。 問合せ先:別府市綜合振興センター TEL 0977-25-3601 |
津久見扇子踊り |
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平成20年
8月23日(土)
19:30〜21:00
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津久見市/つくみん公園
約450年の伝統をもつ津久見市の伝統芸能。
大友宗麟公の時代に、戦没した勇士や農民を供養するために、京舞いの流れをくむ「扇子踊り」ができたと伝えられています。
津久見市の伝統芸能「扇子踊り」で開幕。会場の中央には櫓を設置し、色鮮やかな扇子を手に、総勢約1,000人の踊りの輪が櫓を囲んで、「三勝(さんかつ)」「津久見音頭」と、次々に優雅で華麗な舞いを披露します。
問合せ先:津久見市観光協会 TEL 0972-82-9521 |
鶴市花傘鉾祭り |


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平成20年
8月23日(土)
〜24日(日)
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中津市/鶴市神社および山国川三口河川敷
約860年前に「大井手堰」を築くために人柱となった「お鶴と市太郎」母子の霊を慰め、五穀豊穣を祈願するお祭りです。
23日(土)の朝9時に、豪華な刺繍を施した水引と花傘に飾られた傘鉾19台が鶴市神社を出発して、笛・太鼓も勇ましく、村々を40キロ練り歩き、夜の10時頃に三口河原の行宮に到着。
24日(日)の夜には、堤防の上に傘鉾が並び、神輿の御川渡りが行われます。
午後8時から約1,130発の花火が打ち上げられ、祭りはフィナーレを迎えます。
問合せ先:中津市観光商業課 TEL 0979-22-1111 |
本場鶴崎踊大会 |

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平成20年
8月23日(土)
〜24日(日)
19:30〜21:40
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大分市/鶴崎公園グラウンド
400年以上の伝統を持つ「鶴崎踊」は、永禄年間、国主大友宗麟の乱行を諫めるため、重臣戸次鑑連が京都から踊り子を呼んで踊らせたのが始まりと伝えられ、国の無形民俗文化財に選択されています。
踊りには、しっとりと優雅な「猿丸太夫」と軽快なテンポの「左衛門」の二つがあります。
絢爛豪華な衣装を身にまとった踊り子が、太鼓、三味線、笛、胡弓、尺八のお囃子にのり、数千人の踊り子が、グループごとの揃いの衣装を着て、やぐらを中心に踊る様は、豪華な歴史絵巻を見るようです。
問合せ先:本場鶴崎踊大会実行委員会 TEL 097-527-2111 |
清正公大祭 |
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平成20年
8月23日(土)
〜24日(日)
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大分市/野津原神社
「清正公」とは、江戸時代初めの肥後藩主・加藤清正公のこと。
その昔、肥後領だった大分市・野津原地区は清正公が参勤交代の際に使う宿場町として大いに栄えました。その清正公を野津原神社に奉斎して行われる「清正公大祭」は、御輿・山車・神楽など伝統行事に彩られるきらびやかな祭りで、名将「清正公」を偲び、多くの人が訪れます(23日は宵祭、24日は御巡幸祭)。
問合せ先:野津原神社 TEL 097-588-0047 |
第33回 湯布院映画祭 |
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平成20年
8月27日(水)
〜31日(日)
10:00〜 |
由布市/湯布院公民館大ホール
前夜祭を含め5日間、日本映画の古き良き名作などから全国公開前の話題の新作まで、様々な映画を楽しめる映画祭です。
毎年、監督や俳優ら映画人が多数参加し、映画ファンと「映画」を通じて直接語り合えることが、この祭りの魅力のひとつです。豪華なゲストが一同に集まるシンポジウムやパーティも開催されます。
| [映画券] |
1,400円(特別試写1本、もしくは一般2本有効) |
問合せ先:湯布院映画祭大分事務局(大分映像センター) TEL 097-532-2426
詳細は・・・映画祭公式Webサイトへ |
国宝臼杵石仏火まつり |
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平成20年
8月30日(土)
17:30〜
*点火は19:00〜
*雨天順延 |
臼杵市/深田地区 臼杵石仏一帯
「国宝臼杵石仏火まつり」は、豊作祈願と石仏供養、虫追い行事が結びついたと伝えられる臼杵市深田地区の行事が発展したもので、いつの時代から行われてきたのかは謎とされています。
臼杵石仏群などの前に置かれた約10ヵ所のかがり火と、参道や深田地区一帯に並べられた約1,000本のたいまつが一斉に点火され、石仏周辺一帯が幽玄の世界に包まれる幻想的なお祭りです。
問合せ先:臼杵市観光情報協会 TEL 0972-64-7130
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善神王(ぜんじょう)火祭り |
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平成20年
9月10日(水)
20:00頃〜松明起こし
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国東市/赤根神社(国見町)
230年前に五穀豊穣と無病息災を願って、賀来神社の分霊を祭ったのが始まりとされる火祭り。
「勘請善神王」と墨書きした幟がご神体で、束ねた竹をかずらで縛り、斜めに横たえた長さ約10メートル、重さ1.5トンもある大松明(たいまつ)に火をつけ、燃え盛る松明を竹の棒で突き上げて起こします。「松明起こし」は、長いときは1時間半ぐらいかかります。
その後、たいまつが照らす境内で、「神踊り」としての「盆踊り」が奉納されます。
問合せ先:国東市国見総合支所地域産業課 TEL 0978-82-1113 |
浜の市 |
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平成20年
9月14日(日)
〜20日(土)
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大分市/柞原八幡宮 仮宮境内
柞原八幡大神が、生石の浜の「放生会」に神幸する祭事。初日は八幡宮から生石の仮宮まで、みこしを運ぶ「お下り」があります。みこしの行列には、氏子ら約400人が参加。法被姿の子どもを先頭に、白装束に烏帽子(えぼし)をかぶった担ぎ手が参道を練り歩きます。
祭り期間中、奉納神楽や奉納太鼓、花火大会、 カラオケ大会などが開催されます。
中日の17日には、放生会(ほうじょうえ)の神事があります。境内には、多くの露店が出店し、昔ながらの「志きし餅」や「一文人形」などが売られます。
問合せ先:柞原八幡宮 TEL 097-534-0065 |
国東半島きつきトライアスロン大会 |

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平成20年
9月7日(日)
9:30スタート
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杵築市/スタート:住吉浜リゾートパーク
スイム1.5キロ、バイク40キロ、ラン9キロ、瀬戸内海に臨む「仏の里国東半島」を回る大会です。スイムは、県内有数の水質を誇る住吉浜リゾートパーク内のゴールデンビーチをスタート・ゴールとし、バイクは自然豊かな国東路を満喫することができます。
ランでは、まるで江戸時代にタイムスリップしたような杵築の城下町を走ります。ゴール地点では、おいしい焼き鳥や豚汁・カキ氷などが用意されています。
| [料金] |
JTU登録者12,000円 未登録者14,000円 |
問合せ先:トライ国東実行委員会 TEL 0978-68-1171 |
関の鯛つりおどり大会 |
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平成20年
9月13日(土)
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大分市/佐賀関漁港周辺 午前中には、「鯛神輿入魂式」、午後からは和船を漕いで スピードを競う「大漁おし初め競技」などのイベントがあります。
メインの「関の鯛つりおどり大会」は午後7時から開催。漁船の漁り火を背景に、町内外から集まった踊り子が、元禄時代から唄い継がれる「関の鯛つり唄」に合わせ、華麗で勇壮な舞いを披露します。
問合せ先:さがのせきまちづくり協議会 TEL 097-575-2000 |
東九州伊勢えび海道 伊勢えび祭り’08 NEW! |

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平成20年
9月5日(金)
〜11月30日(日)
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佐伯市〜延岡市/沿岸部にある飲食店や民宿など29軒
今年で5年目を迎える「東九州伊勢えび海道」。県境を挟んで隣接する大分県佐伯市と宮崎県延岡市が日豊海岸特産の伊勢エビを共同でPR。沿岸部にある各店舗では、新鮮ぴちぴちな伊勢えび料理が堪能できます。
問合せ先:佐伯市観光協会 TEL 0972-23-1101
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三隈川 観月会 |
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平成19年
9月16日(火)
〜17日(水)
18:30〜21:00 |
日田市/三隈川
三隈川に浮かぶ「屋形船」から名月を楽しみます。
鵜飼いのかがり火が川面に映え、秋風にゆれる提灯のあかりが風情をかもしだし、船上ライブでの色々な響きがながれる中、名月を楽しみ、「月見会席」に舌づつみを打ちます。
[料金] 日帰り6,300円、宿泊13,650円(飲物代別途)
問合せ先:日田温泉旅館組合 TEL 0973-22-2062 |
※料金、時間、休館日等は、変更の場合があります。必ず確認の上、お出かけください。
※複写・転写を禁じます。
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