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■大分県
は、大分県内でのイベント、 は、福岡での大分関連イベント
宝泉寺ほたる祭り |
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平成20年
6月7日(土)
〜7月5日(土)
*見頃は20:00〜
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九重町/宝泉寺温泉
宝泉寺温泉街の町田川流域では、ゲンジボタルやヘイケボタル、ヒメボタルの乱舞を見ることができます。
毎週土曜日の夜には、温泉街のお祭り広場で、歌謡ショーと「九重あばれ獅子」などの郷土芸能が繰り広げられます。
また、ホタル見物のポイントにお客様を案内する、無料のホタル鑑賞バスも運行されます。
静寂と幻想の世界をお楽しみください。
| 問合せ先: |
ここのえふるさと館観光案内所 |
TEL 0973-73-5510 |
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くじゅう飯田高原観光案内所 |
TEL 0973-79-2381 |
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九重町商工観光課 |
TEL 0973-76-3150 |
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県民の森ラベンダー祭り |
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平成20年
6月24日(火)
〜7月6日(日)
10:00〜15:00
*予定 |
大分市/平成森林公園・ラベンダー園
約1万株のラベンダーが6月中旬〜7月上旬に見頃を迎えます。今年は6月29日にイベントを開催。一番人気はラベンダーの刈り取り体験で、刈ったラベンダーを無料で持ち帰ることができます(14時30分まで)。また、香りの広場などを散策する野の花めぐりウォーキングやテラコッタ鉢に花を寄植するガーデニング教室、ハーブの名前当てクイズなども開催されます。
問合せ先:県民の森管理事務所 TEL 097-588-0656 |
田ノ浦ビーチ海開き |
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平成20年
7月1日(火)
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大分市/田ノ浦ビーチ
大分市で唯一の海浜を生かした総合公園。
問合せ先:大分市公園緑地課 TEL 097−537-5638 |
九六位山キャンプ場開き |
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平成20年
7月1日(火)
〜8月31日(日)
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大分市/九六位山
大分市の南東部に位置し、臼杵市と接する九六位山。頂上からは別府湾が一望できます。
7月1日に安全祈願、7月下旬に各種行事が予定されています。
問合せ先:大分市観光課 TEL 097-537-5626 |
高島キャンプ場開き |
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平成20年
7月1日(火)
〜8月31日(日)
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大分市/高島
佐賀関から船で渡る高島キャンプ場。期間中のみ渡れ、フリーサイトの他にバンガローもあります。
*6月1日から受付開始
問合せ先:大分市佐賀関支所 TEL 097-575-1111 |
臼杵 夏ふぐ〜キャンペーン |

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平成20年
7月1日(火)
〜9月30日(火)
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臼杵市/市内「ふぐの郷臼杵」加盟の17料理店と卸業者2社
夏場に身が太って美味しい臼杵ふぐ(トラフグ)を味わってみませんか!夏にふさわしいふぐ料理を1万円前後で楽しむことができます。
8月2日(土)と8月30日(土)日には臼杵湾のクルージングを楽しんだあと、夏ふぐを味わえる「夏ふぐクルージング(料金9,000円)」も行われます。 問合せ先:ふぐの郷臼杵事務局 TEL 0972-63-8811 |
長浜神社夏祭り |
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平成20年
7月5日(土)
〜7日(月)
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大分市/長浜神社
600年の歴史がある夏祭りで、毎年7月5日〜7日まで行われます。
神社周辺の塩九升通りや長浜通りには露店が立ち並び、神輿が商店街を練り歩きます。
「風流見立て細工」が商店街に並び、名物のおみか餅が販売されます。一日1回、神輿が練り歩き、子ども神輿や神楽も行われます。
問合せ先:長浜神社 TEL 097-532-6452 |
山下あじさい祭り |

玖珠九重観光フォトコンテスト入賞作品 |
平成20年
7月6日(日) |
玖珠町/山下あじさいの里公園
中塚不動尊の境内にある「山下あじさいの里公園」。
小さな谷を埋めるようにピンクとブルー系統の約6,000株のあじさいが咲き誇り、駐車場から不動尊に向かう遊歩道では、花を間近に観賞することができます。
問合せ先:玖珠町商工観光課 TEL 0973-72-7153 |
岳切(たっきり)渓谷キャンプ場開き |
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平成20年
7月6日(日)
〜8月31日(日)
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宇佐市/岳切渓谷
岳切(たっきり)渓谷は耶馬溪溶結凝灰岩の一枚岩の上を清流が流れ、先端にある落差27メートルの「大飛の滝」までの約2キロが水流遊歩道になっています。
7月6日(日)は、キャンプ期間中の安全を祈願する神事が行われ、その後、地元日岳神楽社による「神迎」の奉納や院内産の米やユズ製品が当たる「もちまき抽選会」、イノシシ汁の無料配布、ソーメン流しなどのイベントが開催されます(10時〜12時)。
澄みきった冷たい水と新緑を求めて多くの人が訪れ、隠れた穴場として最近脚光を浴びています。
問合せ先:宇佐市院内支所産業課 TEL 0978-42-5111 |
第22回 由布川峡谷(ゆふがわきょうこく)まつり |
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平成20年
7月13日(日) |
由布市/由布川峡谷 猿渡会場、椿会場
東洋のチロルと呼ばれる由布川峡谷は総延長が約12キロもあり、深さ60メートルの断崖が切り立ち、40以上の滝が続きます。九州百景にも選ばれるほどの素晴らしい大峡谷で、挾間町側に「猿渡」、別府市側に「椿」計2ヶ所の入り口があります。
メインの椿会場では神事、餅まきなどのイベントが予定されています。
| 問合せ先: |
由布市商工観光課 |
TEL 0977-84-3111 |
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別府市観光まちづくり課 |
TEL 0977-21-1128 |
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臼杵祇園まつり |
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平成20年
7月13日(日)
〜19日(土)
渡御
12:25〜
還御
14:25〜 |
臼杵市/八坂神社〜御旅所
大分県下三大祇園の一つ。1643年より行われている伝統ある祭りで、一週間続けて盛大に行われます。
祭り前々日の夜に行われる2台の山車(やま)による曳き出しを皮切りに、初日は伝統神事の「お槍振り」「瓢箪冠」、三体の神輿(みこし)と二台の山車(やま)などからなる約2,000人による渡御(おわたり)の行列が八坂神社を出発し、大勢の市民が見守る中、約2キロ先にある御旅処まで練り歩きます。
最終日は、御旅処を出発し八坂神社までを還幸する還御(おかえり)と曳き込みがあります。
コンコンチキリン、コンチキリンの囃子が賑やかに流れて、臼杵の町は祭り一色となります。
問合せ先:臼杵市観光情報協会 TEL 0972-64-7130 |
老松様の麦もちつき祭り |
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平成20年
7月15日(火)
10:00〜
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日田市/宮園神社(中津江村)
村を襲った山賊を討伐した戦勝を期に始まり、750年以上の伝統を誇る「老松様の麦もちつき祭り」。
山賊を討伐した様子を麦もちつきで表現するユニークな祭りで、県の無形民俗文化財に指定されています。毎年7月15日に、ふんどし姿の氏子たちが「もちつき唄」を歌いながら勇壮に麦もちをつきあげ、最後の一臼は、悪魔払いとして「暴れづき」を行います。つきあげたもちは、神前に供え、お祓いの後氏子に配られます。杵は最後に全部折られ、参拝客はその破片を持ち帰り魔除けにします。
問合せ先:日田市中津江振興局産業課 TEL 0973-54-3111 |
春日神社夏祭り |
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平成20年
7月18日(金)
〜19日(土) |
大分市/春日神社
1100年の歴史をもつ大分市の中心地にある神社の祭り。
毎年30万人の参拝客があり、夏祭りではチキリン太鼓や神輿の巡行、神楽の奉納が行われます。
問合せ先:春日神社 TEL 097-532-5638 |
さがのせき朝市 |
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平成20年
7月19日(土)
9:00〜11:00
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大分市/関あじ関さば通り、県漁協佐賀関支店周辺
バスセンター前から県漁協佐賀関支店まで続く中心商店街「関あじ関さば通り」で、関あじ・関さばをはじめとする海産物や農産物などが販売されます。
問合せ先:さがのせき朝市実行委員会 TEL 097-575-1000 |
第58回 つくみ港まつり |
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平成20年
7月19日(土)
〜20日(日)
納涼花火大会
20日
20:00〜21:00 |
津久見市/つくみん公園・津久見港ほか
50年以上続く、津久見市を代表する一大イベント。
たくさんのイベントの中でも19日(土)の市民総踊り「ソイヤつくみ」と九州有数の「大玉花火」が“大輪の輪”を咲かせる20日(日)の「納涼花火大会」は、見物客に大人気です。
問合せ先:津久見市商工会議所 TEL 0972-82-5111 |
長崎鼻サマーフェスティバル |
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平成20年
7月20日(日)
花火大会
20:00〜
*予定 |
豊後高田市/長崎鼻海水浴場(メイン会場) 国東半島西岸を代表する景勝地「長崎鼻」は紺碧の瀬戸内海に面した岬の先端に位置し、眼下のリアス式海岸の眺めは抜群です。
また、海岸線には、凝灰角礫岩が長い年月の間に風化・水食された洞窟や洞門が400メートルほど続き、県天然記念物に指定されています。岬全体をひとつのリゾート半島に見立てた「長崎鼻リゾートキャンプ場」の海水浴場をメイン会場に、多彩なイベントが開催されます。
問合せ先:長崎鼻サマーフェスティバル実行委員会 TEL 0978-54-3111 |
大野川源流祭り |
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平成20年
7月20日(日)
10:00〜16:00 |
竹田市/陽目の里キャンピングパーク(荻町)
会場内の河川では、恒例の「エノハのつかみ取り大会」を4回実施します。
その他、「荻町子ども神楽」による神楽舞や、歌謡ショー、スタンプラリー、バザーなどの楽しいイベントが催されます。
問合せ先:大野川源流祭り実行委員会 TEL 0974-68-2215 |
龍門の滝開きサマーフェスティバル |
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平成20年
7月20日(日)
10:00〜
*予定
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九重町/龍門の滝
龍門の滝は、落差20メートル、幅40メートルの二段の滝で、二段目の滝の下の方はなだらかな岩板となっており、天然のウォータースライダーとして「滝すべり」を楽しむことができます。天然の滝は、動きが予測不可能なだけにスリルも格別。
午前10時から行われる滝開きでは、シーズン中の滝見客の無事を祈願します。
その後、滝すべり大会など数多くの楽しいイベントが催されます。
問合せ先:九重町商工観光課 TEL 0973-76-3150
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第27回 耶馬溪湖畔祭り NEW! |
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平成20年
7月20日(日)
11:00〜22:00
花火大会
20:30〜21:00
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中津市/耶馬溪アクアパーク(耶馬溪町)
源流太鼓、かぶと虫狩り、水上スポーツ体験などのイベントが開催され、夜店もいっぱい!
問合せ先:中津市耶馬溪支所産業振興課 TEL 0979-54-3111 |
法心寺二十三夜祭 |
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平成20年
7月23日(水)
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大分市/法心寺
法心寺を創建した加藤清正公の命日(旧暦6月23日)にちなんだ法要の行事です。読経の声と太鼓が一晩中鳴り響き、参拝客は手に手に灯明を持ってお参りするので別名「千灯明祭」とも呼ばれています。
問合せ先:法心寺 TEL 097-522-1277 |
天神まつり |
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平成20年
7月24日(木)
〜25日(金)
24日
12:00〜21:00
25日
9:00〜22:00 |
杵築市/飛松天満社一帯
旧藩時代から300年以上続く伝統行事で、杵築市内最大の夏祭り。
毎年7月24、25日に行われます。
24日は宵宮行事。午後7時から神事があり、冨坂でだんじりのご神納があります。お祭り広場では、杵築城太鼓や軽音楽のステージがあり、歩行者天国で大いに賑わいます。
25日が大祭。毛やり組や御所車、神輿の行列が町中を勇ましく練り歩きます。夜の山車のぶつけ合いは迫力満点で、祭りの盛り上がりは最高潮になります。
両日ともに、天満社境内などに多数の出店が並び、祭りを大いに盛り上げます。
問合せ先:杵築市商工観光課 TEL 0978-62-3131 |
田深天満社(たぶかてんまんしゃ)お練り |
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平成20年
7月25日(金)
17:00〜
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国東市/田深地区(国東町)
田深天満社の夏祭り行事の一つ。江戸時代初期に、五穀豊穣などを祈願し、大名行列をまねて始まったのが由来とされており、毎年7月25日に行われます。。
子どもから大人まで約50人がりりしい武者に扮し、神輿を担いで先導して天満社を出発。勇壮かつ華麗な雰囲気を醸し出しながら町中を練り歩き、立て札の立っている場所で「ヤットコセ」「ヤーマカセ」と声を掛けながら、毛やりやほこを元気よく振りかざします。
問合せ先:国東市商工観光課 TEL 0978-72-1111 |
中津祇園 |
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平成20年
7月25日(金)
〜27日(日)
花火大会
25日(金)20:00〜 |
中津市/闇無浜神社、中津神社、福沢通り 花火大会の会場は小祝漁港
570年以上の伝統を誇り、宇佐神宮の夏越祭り、小倉祇園祭とともに、豊前三大祭りの一つに数えられます。
初日は「引き出し」。豪華な12台の山車と2台の神輿が鉦や太鼓のチキリン囃子を響かせながら町内を練り歩きます。午後8時からは、仕掛け花火2基のほか、約1,500発の花火を打ち上げます。
中日は「朝車」。福沢通りに祇園車が勢揃いする様は圧巻です。
最終日は「戻り車」。山車は2つの神社に戻り、深夜まで境内を練り回り、祭りはクライマックスを迎えます。
問合せ先:中津市観光商業課 TEL 0979-22-1111
詳細は・・・中津市Webサイトへ |
ななせの火群(ほむら)まつり |
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平成20年
7月26日(土)
〜27日(日)
26日
17:00〜22:00
27日
10:00〜22:00 |
大分市/七瀬川自然公園
「情熱の炎」という意味を秘めた火群。日本の伝統芸能が蘇る勇壮な柱松と七瀬川両岸2キロにわたる万灯籠に彩られた炎の祭典です。
問合せ先:ななせの火群まつり振興会事務局(大分市稙田(わさだ)支所内)
TEL 097-541-1234 |
日田祇園祭 |


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平成20年
7月26日(土)
〜27日(日)
9:00〜21:00 |
日田市/豆田、隈、竹田地区
300年の伝統をもつ日田祇園祭は、疫病や風水害を払う日田の夏越祭りで、国重要無形民俗文化財に指定されています。
祭りは、一週間前の神輿洗神事で始まります。2日前の24日(木)午後7時半から、JR日田駅前に豆田地区4基、隈地区2基、竹田地区2基、そして山鉾会館にある平成山鉾1基の合計9基の勇壮豪華な山鉾が集合する集団顔見世が行われます。
祭り本番の26日(土)・27日(日)には、日中は各町内を祇園囃子の音色とともに優雅に巡行し、夜間も21時頃まで提灯を灯した「晩山」が巡行します。
| 問合せ先: |
日田市観光・ツーリズム振興課 |
TEL 0973-23-3111 |
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日田祇園山鉾振興会 |
TEL 0973-24-6453 |
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ジャマイカ村 Vol.12 |
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平成20年
7月26日(土)
〜27日(日)
14:00〜21:00 |
宇佐市/平成の森公園(院内町)
「非日常的空間」「山の中のカリブ海」!
今年も院内町に情熱の「ジャマイカ村」が出現します。「ジャマイカ村」といえば、なんといってもジャマイカンミュージック。今年も各地で活躍する選りすぐりのバンドによる「スカ」「レゲエ」のライブが昨年以上にヒートアップして開催されます。
ジャマイカ直輸入のTシャツ、小物なども即売。ちょっとスパイシーなジャマイカン料理も味わえる出店や、ジャマイカの歴史や観光情報を提供するコーナーも充実。
ジャマイカ産のビールやラムを味わった後は、心地よい音楽を子守り唄にしばしのフェスタ(お昼寝)もおしゃれ。豊かな緑と清流に囲まれた院内町で、ジャマイカンサマーをお過ごしください。
| [入場料] |
(前売り)2,000円、(当日)2,500円(2日間通し券、小学生以下無料) |
問合せ先:宇佐市院内支所地域振興課 TEL 0978-42-5111
詳細は・・・ジャマイカ村Vol.12Webサイトへ
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第28回 長湯温泉祭 |
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平成20年
7月26日(土)
〜28日(月)
*予定 |
竹田市/長湯温泉(直入町)
長湯温泉は、古くより「湯治場」として親しまれてきました。かつてこの地を与謝野鉄幹・晶子、種田山頭火、北原白秋など多くの文人墨客が訪れています。
薬師堂で温泉供養を行なった後、少年野球大会、ゲートボール大会、神楽の披露など楽しいイベントが数多く開催される予定です。まつり期間中は、「天満湯」や「長生湯(ちょうせいゆ)」などが無料開放される予定です。
話題の九重夢大吊り橋(九重町)を見物した帰りに、日本有数の炭酸泉をお楽しみください。
| 問合せ先: |
直入町観光協会 |
TEL 0974-75-3111 |
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竹田市直入総合支所商工観光課 |
TEL 0974-75-2214 |
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吉弘楽(よしひろがく) |
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平成20年
7月27日(日)
10:00〜
14:00〜
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国東市/楽庭八幡神社(武蔵町)
楽庭八幡社に伝わる舞楽で、五穀豊穰、虫害防除の祈祷のため、毎年7月の第4日曜日に行われます。南北朝の時代に城主吉弘正賢公が始めたとされ、中世の念仏踊りと風流踊りが融合した芸能で、国指定重要無形民俗文化財に指定されています。楽人49人が古式ゆかしい兜や腰蓑を着け、太鼓や笛、鉦を打ち鳴らす勇壮な楽打ちが1時間以上にわたって繰り広げられます。
14のツグリ(演目)が終わると、幟の先の御幣を一枚ずつ氏子に配り、氏子は竹の先端にはさんで水田に立てて、中害駆除のまじないとします。
問合せ先:国東市武蔵総合支所地域産業課 TEL 0978-68-1115 |
きよかわ川あそびフェスタ |
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平成20年
7月27日(日)
10:00〜12:00
*予定
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豊後大野市/井崎河川公園(清川町)
奥岳川の清流に造られた「井崎河川公園」は、川あそびはもちろんキャンプもできます。
人気の的は、全国でも珍しい三角屋根のツリーハウスのバンガロー。
フェスタ当日は「宝さがし」や「魚のつかみ取り大会」が行われます。
問合せ先:豊後大野市商工会清川支所 TEL 0974-35-2277 |
宮園楽(かっぱ祭) |

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平成20年
7月29日(火)
16:00〜
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中津市/雲八幡宮(耶馬溪町宮園)
その昔、源氏に滅ぼされた平家一族がかっぱに姿を変えて人に災いをもたらしたため、鬼の絵を描いた“唐うちわ”であおいで、鬼の神通力で災いを封じこめたと伝えられています。
祭りは毎年7月29日に行われます。
太鼓や鉦を奏でる男衆、小ガッパに扮した四人の子ども(コモロシ)、唐うちわを持った若者、毛槍を持った子どもら40人が行列を作って入場。古い祭文が読み見上げられた後、小ガッパが広場の中央に。
唐うちわを持った若者が四方を取り囲み、魔除けの大うちわで封じ込みます。子ガッパは竹で編んで造った「ビンササラ」を一時間近くジャラジャラ鳴らしながら、次第に魔力を失っていきます。
問合せ先:中津市耶馬溪支所産業振興課観光商工係 TEL 0979-54-3111 |
別宮八幡社 御田植祭 NEW! |

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平成20年
7月29日(火)
〜30日(水)
19:00〜21:00
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豊後高田市/別宮八幡社
別宮八幡社で行われる「御田植祭り」は俗に「オンバレ」といわれる夏祭りで、200年余りの伝統をもつ神事です。
氏子達が代掻きや田植えを演じて豊作を祈願する祭りで 、そのユーモラスな仕草が観客を沸かせます。
問合せ先:別宮八幡社 TEL 0978-54-2461 |
柞原八幡宮夏越祭 |
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平成20年
7月31日(木)
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大分市/柞原八幡宮
ご神体がわりの金幣が本宮から下山。「かんたん」の漁港で海難事故防止を祈願する「潮かき」の神事を行い、夕方本宮に還幸します。
問合せ先:柞原八幡宮 TEL 097-534-0065 |
大分七夕まつり |

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平成20年
8月1日(金)
〜3日(日)
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大分市/大分市中央通り「47万人の広場」ほか、市内中心部 大分の夏の風物詩「大分七夕まつり」。
中心部商店街は、趣向を凝らした色鮮やかな「七夕飾り」で彩られ、美を競います。
初日は、オープニングパレードに続き、武者絵や昇り龍などをかたどった勇壮でダイナミックな照明入りの「府内戦紙(ぱっちん)」が踊り隊とともに威勢よく練り歩きます。
2日目は、華麗な「チキリンばやし市民総おどり大会」に、威勢のいい「みこし大会・渡り拍子大会」などで大いに盛り上がります。
3日目は、大分川弁天大橋上流で「納涼花火大会」が開催され、豪快な光と音のショーでまつりはフィナーレを迎えます。
問合せ先:大分市商工労政課 TEL 097-537-5625 |
宇佐神宮 夏越祭り |

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平成20年
8月1日(金)
〜3日(日)
花火大会
2日(土)
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宇佐市/宇佐神宮 神輿発祥の地、「宇佐神宮」で行われる最大の夏祭り。
初日の「お下り」と最終日の「お上り」では三基が境内を威勢よく練り歩き、その華麗な様子はまるで行列絵巻のようです。
中日には、市内神社や若宮神輿など数基の神輿で境内や町内を練り歩く「神輿パレード」が行われます。中日の夜には、花火大会や太鼓フェスティバル、ミス卑弥呼の選彰式など多彩なイベントが開催され、数多くの露店が立ち並びます。
問合せ先:宇佐市商工観光課 TEL 0978-32-1111 |
納涼花火大会 |
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平成20年
8月3日(日)
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大分市/大分川弁天大橋上流
大分七夕まつりの3日目に開催され、豪快な音と光でまつりのフィナーレを彩ります。
問合せ先:大分合同新聞社 TEL 097-538-9647 |
久住夏越祭り |
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平成20年
8月8日(金)
〜9日(土)
19:30〜22:00
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竹田市/久住支所周辺
「ヤーマヤレ・ゲーンキダセ」の掛け声とともに、趣向をこらして作られた四台の山車が町内を練り歩く久住の夏の風物詩。
山車は昔から「見立山車(みたてやま)」で、その年の題によって人形や動物を作り、人形の代わりに子どもを乗せることもあります。
はやし太鼓の調子は、引いて歩く速度に合わせた悠長な音で、竹の横笛の音に連れられて小太鼓・大太鼓が打たれます。
問合せ先:竹田市久住総合支所商工観光課 TEL 0974-76-1117 |
寺町とうろう祭り |
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平成20年
8月9日(土)
18:00〜 |
中津市/寺町・福沢旧居・福沢通り周辺
夕日が沈む頃、参拝の道筋の紙灯ろうに火がともされ、辺り一面に灯ろうの光が幻想的に浮かびます。この日に参拝すれば、千日の功徳があるといい伝えられています。
福沢旧居駐車場などでは、琴の演奏や盆踊り大会が催され、数多くの屋台が出店し、祭りを盛り上げます。
また、大型灯ろう枠(高さ1.8メートル)を使った、手作り灯ろうのデザインコンテストも開催されます(参加料:3,000円)。
| 問合せ先: |
祭り実行委員会 |
TEL 0979-22-3060 |
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中津市観光商業課 |
TEL 0979-22-1111 |
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ミステリアスライブ イン 庄内 |
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平成20年
8月9日(土)
16:30〜20:30 |
由布市/庄内総合運動公園 神楽殿
今年で18年目のミステリアスライブは、ジャズとの共演という庄内神楽の新たな可能性を模索する異色のイベントです。
昨年に引き続き、庄内神楽若手座員で構成する神楽吉会と庄内子ども神楽の共演や、庄内中学校の生徒によるミステリアスなステージも披露されます。
また、庄内町特産品が当たる抽選会や特産品が賞味できる出店もあります。
| [入場料] |
当日券/500円(高校生以上)、中学生以下無料 |
問合せ先:由布市庄内庁舎地域振興課商工環境係 TEL 097-582-1111(内線118) |
らいでん祭り |
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平成20年
8月13日(水)
曳き出し
18:00頃〜
らいでん祭り
19:00頃〜
*雨天時は14日(木)に延期 |
豊後大野市/豊後大野市役所周辺
山車(らいでん)が駅前通り商店街を練り歩く勇壮な夏祭り。
らいでんが勢ぞろいするフィナーレでは、「どげぇ〜な!」「らいでん!」の掛け声と太鼓で祭りは最高潮に達します。毎年8月13日に行われます。
問合せ先:豊後大野市観光協会三重町支部 TEL 0974-22-2616 |
小松明(こだい)火祭り |
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平成20年
8月14日(木)
20:00一斉点火 |
豊後大野市/原尻の滝周辺(緒方町)
緒方平野の夏の風物詩となった「小松明火祭り」は、江戸時代、農村一揆で犠牲となった組頭「原尻奥之丞」の供養の火とも、五穀豊穣を祈願する虫追いの火ともいわれる盆の伝統的行事で、毎年8月14日に行われます。
午後8時の花火を合図に、1万3,000本の松明(たいまつ)が一斉に点火され、広大な緒方平野が、一面、赤々と炎に包まれる景色は壮観です。当日は、「炎の造形コンテスト」も開催され、石橋や城郭、鳥居、水車などを炎でかたどって 、見栄えやアイデアを競います。
また「原尻の滝」のライトアップも行われます。
問合せ先:豊後大野市緒方支所 TEL 0974-42-2111 |
姫島盆踊り |

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平成20年
8月14日(木)
〜16日(土)
19:00〜
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姫島村/中央広場(フェリー広場)と各地区盆坪
姫島盆踊りは、鎌倉時代から始まった「念仏踊り」が発展したものではないかといわれており、その名残りを今にとどめています。
「キツネ踊り」「アヤ踊り」「銭太鼓踊り」や「猿丸太夫踊り」など姫島独特の「伝統踊り」と新しく創り出される「新作踊り」など約60種類の踊りがあり、踊り子が「各地区盆坪」を踊ってまわります。有名な「キツネ踊り」は、キツネの扮装をした少年たちが、傘に提灯を下げ、キツネの化粧とユーモラスなしぐさで大人気です。
*「キツネ踊り」 は、14日、15日に披露されます。
問合せ先:姫島村水産・観光商工課 TEL 0978-87-2111
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第35回 夏の夜まつり |
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平成20年
8月15日(金)
17:00〜
花火大会は21:20 〜 |
国東市/武蔵港
毎年8月15日に武蔵港で行われる「夏の夜まつり」は、盆踊りと花火を中心としたおまつりで、多くの人で賑わいます。
盆踊りの後の花火大会では、尺玉連発を含む2,000発を超える花火が打ち上げられます。屋台も出店し大いに賑わいます。
問合せ先:国東市武蔵総合支所地域産業課 TEL 0978-68-1115 |
さがのせき朝市 |
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平成20年
8月16日(土)
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大分市/関あじ関さば通り、県漁協佐賀関支店周辺
バスセンター前から県漁協佐賀関支店まで続く中心商店街「関あじ関さば通り」で、関あじ・関さばをはじめとする海産物や農産物などが販売されます。
問合せ先:さがのせき朝市実行委員会 TEL 097-575-1000 |
ラブリバーAKI川遊びフェスティバル |
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平成20年
8月16日(土)
10:00〜
*予定 |
国東市/安岐川(安岐町 JA安岐支店裏河川敷)
開会行事の後「いかだレース」や「輪投げ大会」、12時30分からは、名物の「鮎のつかみ捕り大会」が開催されます。網は使用できません。軍手または素手でご参加ください。会場には、とれたてのアユの塩焼きやアユ飯などの出店が並びます。絶品の味をご賞味ください。
| [鮎のつかみ捕り参加料] |
(中学生以上)500円、(小学生以下)300円、
(幼稚園以下)無料 |
問合せ先:国東市安岐総合支所地域産業課商工観光係 TEL 0978-67-1116 |
小野屋十七夜観音祭 |
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平成20年
8月17日(日)
18:30〜 |
由布市/小野屋商店街周辺(庄内町)
約200年前、「伝治が渕」に住む大亀が川を渡る人々の命を奪ったとの云い伝えから、地区内に安置された観音像に参り、亡くなった人々の霊を弔う行事で、毎年8月17日に行われます。
お施餓鬼(せがき)と呼ばれる法要では、大分川で精霊流しが行われます。商店街では多彩なイベントが開催され、午後8時からフィナーレに1,000発の花火が打ち上げられます。
問合せ先:由布市庄内庁舎地域振興課商工環境係 TEL 097-582-1111(内線118) |
高田観光盆踊り大会 |

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平成20年
8月18日(月)
18:30〜21:00 |
豊後高田市/中央商店街駐車場、昭和の町
約30団体、1,000人が参加して行われる「高田観光盆踊り大会」。大分県無形民俗文化財である「草地おどり」の中から「レソ」「ヤンソレサ」の2種類を踊り、各団体が趣向を凝らした衣装で、今話題の「昭和の町」を練り歩きます。
午後8時30分からは「草地踊り保存会」による「正調草地おどり」の特別ステージがあり、4種類の踊りが披露されます。いつの間にか浴衣姿からハッピ姿に変化する妙技は必見、最後はテンポの速い「六調子」でステージは最高潮に達します。
問合せ先:豊後高田市商工観光課 TEL 0978-22-3100 |
志高湖火祭り |

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平成20年
8月23日(土)
20:00〜 |
別府市/志高湖畔
祭りの由来は、約1,700年前にさかのぼります。
長者の一人娘が舟遊び中、竜に襲われて湖の底に吸い込まれ、後を追って湖に出た恋人も姿を消したという志高湖の「竜神伝説」を湖上で再現します。
400本の松明が湖の周辺を照らす幻想的な雰囲気の中、神輿をかつぎ、松明行列をして二人の霊を慰めます。
祭りのフィナーレとして、竜神花火が夜空を彩り、見物客を魅了します。 問合せ先:別府市綜合振興センター TEL 0977-25-3601 |
津久見扇子踊り |
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平成20年
8月23日(土)
19:30〜21:00
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津久見市/つくみん公園
約450年の伝統をもつ津久見市の伝統芸能。
大友宗麟公の時代に、戦没した勇士や農民を供養するために、京舞いの流れをくむ「扇子踊り」ができたと伝えられています。
津久見市の伝統芸能「扇子踊り」で開幕。会場の中央には櫓を設置し、色鮮やかな扇子を手に、総勢約1,000人の踊りの輪が櫓を囲んで、「三勝(さんかつ)」「津久見音頭」と、次々に優雅で華麗な舞いを披露します。
問合せ先:津久見市観光協会 TEL 0972-82-9521 |
本場鶴崎踊大会 |

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平成20年
8月23日(土)
〜24日(日)
19:30〜21:40
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大分市/鶴崎公園グラウンド
400年以上の伝統を持つ「鶴崎踊」は、永禄年間、国主大友宗麟の乱行を諫めるため、重臣戸次鑑連が京都から踊り子を呼んで踊らせたのが始まりと伝えられ、国の無形民俗文化財に選択されています。
踊りには、しっとりと優雅な「猿丸太夫」と軽快なテンポの「左衛門」の二つがあります。
絢爛豪華な衣装を身にまとった踊り子が、太鼓、三味線、笛、胡弓、尺八のお囃子にのり、数千人の踊り子が、グループごとの揃いの衣装を着て、やぐらを中心に踊る様は、豪華な歴史絵巻を見るようです。
問合せ先:本場鶴崎踊大会実行委員会 TEL 097-527-2111 |
清正公大祭 |
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平成20年
8月23日(土)
〜24日(日)
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大分市/野津原神社
「清正公」とは、江戸時代初めの肥後藩主・加藤清正公のこと。
その昔、肥後領だった大分市・野津原地区は清正公が参勤交代の際に使う宿場町として大いに栄えました。その清正公を野津原神社に奉斎して行われる「清正公大祭」は、御輿・山車・神楽など伝統行事に彩られるきらびやかな祭りで、名将「清正公」を偲び、多くの人が訪れます(23日は宵祭、24日は御巡幸祭)。
問合せ先:野津原神社 TEL 097-588-0047 |
第33回 湯布院映画祭 |
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平成20年
8月27日(水)
〜31日(日)
10:00〜 |
由布市/湯布院公民館大ホール
前夜祭を含め5日間、日本映画の古き良き名作などから全国公開前の話題の新作まで、様々な映画を楽しめる映画祭です。
毎年、監督や俳優ら映画人が多数参加し、映画ファンと「映画」を通じて直接語り合えることが、この祭りの魅力のひとつです。豪華なゲストが一同に集まるシンポジウムやパーティも開催されます。
| [映画券] |
1,400円(特別試写1本、もしくは一般2本有効) |
問合せ先:湯布院映画祭大分事務局(大分映像センター) TEL 097-532-2426
詳細は・・・映画祭公式Webサイトへ |
国宝臼杵石仏火まつり |
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平成20年
8月30日(土)
17:30〜
*点火は19:00〜
*雨天順延 |
臼杵市/深田地区 臼杵石仏一帯
「国宝臼杵石仏火まつり」は、豊作祈願と石仏供養、虫追い行事が結びついたと伝えられる臼杵市深田地区の行事が発展したもので、いつの時代から行われてきたのかは謎とされています。
臼杵石仏群などの前に置かれた約10ヵ所のかがり火と、参道や深田地区一帯に並べられた約1,000本のたいまつが一斉に点火され、石仏周辺一帯が幽玄の世界に包まれる幻想的なお祭りです。
問合せ先:臼杵市観光情報協会 TEL 0972-64-7130
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※料金、時間、休館日等は、変更の場合があります。必ず確認の上、お出かけください。
※複写・転写を禁じます。
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