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■大分県
は、大分県内でのイベント、 は、福岡での大分関連イベント
屋形船と鵜飼い |
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平成19年
5月20日(日)
〜10月末 |
日田市/日田温泉 日田温泉での楽しみのひとつが、天領時代の粋な舟遊びを再現した屋形船。
5月20日から10月末にかけて、三隈川に浮かぶ屋形船に揺られながら、鮎漁の伝統漁法である鵜飼いの観覧とともに、船上での宴を楽しむことができます。
問合せ先:日田市観光協会 TEL 0973-22-2036 |
鮎やな場 |
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平成19年
7月15日(日)
〜11月11日(日)
11:00〜18:00 |
日田市/竹田公園横河川敷(若宮町)
伝統の鮎やな漁を行うやな場では、鮎の塩焼き(500円〜)や数々の川魚料理を、三隈川の川風に吹かれながら堪能できます。
問合せ先:やな場茶屋 TEL 0973-24-0420 |
東九州伊勢えび海道 伊勢えび祭り’07 |

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平成19年
9月1日(土)
〜11月30日(金) |
佐伯市〜延岡市/沿岸部にある飲食店や民宿など計30軒
今年で4年目を迎える「東九州伊勢えび海道」。県境を挟んで隣接する大分県佐伯市と宮崎県延岡市が日豊海岸特産の伊勢エビを共同でPR。沿岸部にある各店舗では、伊勢エビを一匹半程度使い、刺身や味噌汁、地元の魚などをふんだんに使ったコース料理を5,000円〜5,500円程度で提供。伊勢エビなどの特産品が当たるスタンプラリーやフォトコンテストも実施。日豊海岸の美しい景観をドライブしながら楽しむのに最適です。
問合せ先:佐伯市観光案内所 TEL 0972-23-2513
詳細は・・・公式Webサイトへ
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第1回 「来て・観て・一句!きつき俳句大賞」 募集 |
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平成19年
9月1日(土)
〜11月30日(金)
*募集期間 |
杵築市/
九州豊後路の小京都「坂道の城下町きつき」には、武家屋敷や商家が当時の姿をとどめており、まるで江戸時代にタイムスリップした気分になれます。
南北の高台にある武家屋敷に住んだ武士。その谷間に住んだ商人。そんな身分階級を表す凹凸のあるサンドイッチ型城下町は、日本唯一といわれています。
また、日本の白砂青松100選の奈多海岸、轟地蔵、山香温泉風の郷、横岳自然公園など風光明媚な自然に恵まれています。
見所いっぱいで、日本一の城下町とも例えられる「杵築市」を訪れ、文化財や観光資源などを題材にした感性豊かな俳句を詠んでみませんか!
問合せ・応募先:杵築市観光協会事務局 TEL 0978-62-3131
詳細は・・・「きつき俳句大賞」チラシへ
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うすき赤猫まつり |

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平成19年
9月22日(土)
〜10月7日(日) |
臼杵市/福良天満宮ほか中心市街地
江戸時代、利にさとかった臼杵の商人は、反感を買い「赤猫」と呼ばれました。近年は商売熱心という意味に転用してお祭りを行っています。期間中はスタンプラリーや赤猫にまつわる各イベントを開催。かわいい赤猫ちゃんの赤猫おどりなど見所満載です。
問合せ先:臼杵市観光情報協会 TEL 0972-64-7130
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フラワーパークあまがせ コスモス見頃 |
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平成19年
9月中旬〜
10月末
9:00〜18:00 |
日田市/フラワーパークあまがせ(天瀬町五馬高原)
標高700メートルの五馬高原に広がる花公園で、250万本のコスモスが咲き乱れます。
| [入園料] |
(大人)500円、(中学生以下)300円 |
問合せ先:フラワーパークあまがせ TEL 0973-57-8711
詳細は・・・フラワーパークあまがせWebサイトへ |
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右のご希望の出発地をクリックすると
ツアー詳細ページが開きます!
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出発日:10月27日〜11月23日の特定日 (日帰り)
【天ヶ瀬温泉山荘天水(てんすい)のおもてなし】
9,500円
創作和会席に舌鼓
渓谷の自然を堪能しながら温泉入浴をお楽しみ
出発地:小倉、黒崎、引野口、博多
●フラワーパークあまがせのコスモスなど鑑賞。
11月出発は紅葉の耶馬渓にご案内 |
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別府八湯 温泉泊覧会 ハットウ・オンパク |

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平成19年
10月5日(金)
〜28日(日) |
別府市/
日本一の温泉地で「楽しく」「おいしく」「きれいに」「元気に!」いいとこ取りの別府を体験できます。
オンパクスタッフが、あなたのための「オンパク」をコーディネート。竹瓦温泉かいわい路地裏散歩、山の手レトロ散策
、鉄輪(かんなわ)湯けむり散歩など、別府の魅力を堪能してみませんか。 問合せ先:NPO法人ハットウ・オンパク TEL 0977-22-0401
詳細は・・オンパクWebサイトへ |
宇佐神宮仲秋祭 「放生会」 |
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平成19年
10月6日(土)
〜8日(月・祝) |
宇佐市/宇佐神宮、和間神社
宇佐神宮における最古の祭祀儀礼で、全国各地で行われる放生会(ほうじょうえ)の起こりです。
初日には、八幡大神が神輿に乗って、宇佐神宮から和間の浜に建てられた浮殿に神幸します(お下り)。
神輿は浮殿に3日2夜滞在し、最終日に宇佐神宮へ戻ります(お上り)。
その間、宮司以下が寄藻川河口に浮かべた船に乗り、和間の浜に蜷貝や米、お神酒を流す放生会や、蜷饗祭などの神事が行われます。
問合せ先:宇佐市商工観光課 TEL 0978-32-1111
詳細は・・・宇佐神宮Webサイトへ |
くじゅう花公園 秋桜祭(こすもすさい) |
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平成19年
10月6日(土)
〜10月14日(日) |
竹田市/久住高原
100万本のコスモスや、サルビアが一面に咲き誇ります。
高原の秋を満喫してみませんか。
問合せ先:くじゅう花公園 TEL 0974-76-1422
詳細は・・・くじゅう花公園Webサイトへ |
鯛生金山祭り |
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平成19年
10月7日(日) |
日田市/鯛生金山(中津江村)
御神輿行列、砂金採り大会、金山太鼓、踊り隊「風」パフォーマンスなどが行われます。
問合せ先:鯛生金山 TEL 0973-56-5316 |
第33回 牛喰い絶叫大会 |
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平成19年
10月8日(月・祝)
9:00〜14:30
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由布市/湯布院町 九州横断道路沿・狭霧台上
毎年開催されるおなじみのイベント。
爽やかな秋の草原で、とても美味しいと評判の「ゆふいん牛のバーベキュー」を満喫。お腹がいっぱいになった頃、希望者の中から抽選で選ばれた100名が大声で絶叫し、声の大きさや内容の面白さを審査され、各賞をもらうことができます。
高原の中でおもいっきり叫んで、常日頃のストレスを発散しませんか。
| [料金] |
一般(中学生以上)3,500円 小学生2,000円 |
| [入場受付] |
当日先着800名 |
問合せ先:由布院観光総合事務所 TEL 0977-85-4464 |
九州うまかもん市 Part1 |
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平成19年
10月10日(水)
〜16日(火) |
福岡市/福岡天神・大丸東館エルガーラB2 食品フリーマーケット
問合せ先:福岡天神・大丸 TEL 092-712-8181(代) |
宮処野神社大祭 |
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平成19年
10月13日(土)
11:00〜21:00 |
竹田市/宮処野神社(久住町) 景行天皇が土蜘蛛征伐した時の行宮跡に建てられた「宮処野神社」の秋の大祭で、新任の国司が神社に神宝を奉納する行事に始まったといわれ「神宝会」とも書きます。
三台の神輿の下宮までの神幸に三組の獅子舞、二組の白熊(はぐま)がお供します。
明治時代の末期頃までは「カタゲ市」「テノゴイ市」と呼ばれる市がたち、日頃思っていた女性の肩に手拭いをかけて、女性がそのまま肩にしてゆけば承諾のしるしであったといわれています。
問合せ先:竹田市久住総合支所商工観光課 TEL 0974-76-1117 |
小鹿田焼 民陶祭 |
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平成19年
10月13日(土)
〜14日(日)
9:00〜17:00 |
日田市/源栄町皿山
小鹿田焼は、今から300年前に開窯したと伝えられ、今もなお、昔ながらの技法を受け継ぎ、素朴で美しい温かみが、根強いファンをもっています。
蹴ロクロで一つ一つ丁寧に成型された作品は、刷毛目や櫛目、トビカンナ、打ち掛けなど、素朴で美しい模様が特徴です。
10軒の窯元の軒先に、お皿や湯呑みなどたくさんの焼物が並び、市価よりも安く販売されます。
問合せ先:日田市商工労政課 TEL 0973-23-3111 |
ケベス祭 |
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平成19年
10月14日(日)
18:30〜21:00 |
国東市/櫛来社(岩倉社)
櫛来社で、毎年10月14日に行われる秋の大祭。起源や由来は一切不明ですが、火の粉を散らす奇祭として有名です。
夕闇に包まれた境内に、近くの海で禊ぎをした「トウバ」が白装束に身を固めて集まり、奇怪な「ケベス」も混えて境内を行列し、やがて境内の一隅に積まれたシダに火がつけられます。にわかに行列が乱れて「ケベス」が踊りだし、「トウバ」が守る火の中に突入しようとして攻防を繰り返し、ついに「ケベス」は棒を火に突っ込み火の粉を散らします。
いよいよ祭りは最高潮に達し、「トウバ」も手にした棒の先に燃えているシダの束をつけて、境内などを暴れ回り、参拝者は火の粉を避けて逃げ回ります。
壮観な火の行事は数時間に及び、火の粉を浴びると、無病息災が叶うと伝えられています。
問合せ先:国東市国見総合支所地域産業課 TEL 0978-82-1113 |
やぶさめ(別宮社秋祭) |
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平成19年
10月15日(月)
16:00〜18:00 |
国東市/伊美別宮社
ケベス祭の翌日に行われる「やぶさめ」は、江戸時代初期から途絶えることなく続く秋季大祭で、五穀豊穣と無病息災を祈願する神事。。
最初に、社殿の前で「神馬」に騎乗した射手が四往復する儀式「素走り」を行います。
続いて、この日のために別宮社で訓練を積んだ射手が弓と6本の矢を受け取り、馬場を二度走りながら、3個の的を射ます。射抜いた的を持ち帰ると無病息災や家内安全になると伝えられています。扇や紙吹雪を使った妙技も披露されます。
問合せ先:伊美別宮社 TEL 0978-82-0435 |
どぶろく祭り |

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平成19年
10月17日(水)
〜18日(木)
10:00〜17:00 |
杵築市/白鬚田原神社
どぶろく祭は、710年の神社創建以来今に続く伝統の祭りで、国東半島に数ある奇祭の一つです。
白鬚田原神社は、全国で数ヶ所しか醸造を認められていない「どぶろく」を造ることで知られており、9月の「醸造始の儀」に始まる五穀豊穣と長寿祈願の神事としてどぶろく醸造が行われます。10月17、18日に行う「大祭」では、両日合わせて2,000リットルものどぶろくが参拝者に振る舞われます。
問合せ先:杵築市商工観光課 TEL 0978-62-3131
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ひげ自慢コンクール |

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平成19年
10月18日(木)
10:30〜14:00 |
杵築市/白鬚田原神社
「白鬚田原神社」の名前にちなんで、どぶろく祭期間中の10月18日に行われます。
部門は「白ひげの部」、「黒ひげの部」、「黒髪・長髪の部」からなり、県内外からいずれ劣らぬひげ自慢、黒髪自慢たちが集まります。
上位3位までには賞金のほかに地区の特産品が、参加者全員には参加賞が贈られます。
問合せ先:杵築市商工観光課 TEL 0978-62-3131 |
九州うまかもん市 Part2 |
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平成19年
10月19日(金)
〜23日(火) |
福岡市/福岡天神・大丸東館エルガーラB2 食品フリーマーケット
問合せ先:福岡天神・大丸 TEL 092-712-8181(代) |
日田天領まつり(千年あかり) |


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平成19年
10月20日(土)
〜21日(日)
11:00〜
千年あかりは
19日(金)
〜21日(日)
16:30〜21:00
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日田市/月隈公園および豆田町周辺
江戸時代の日田市は、九州に散在する多くの幕府直轄領「天領」を支配する陣屋(日田代官所)が設置され、九州の政治、経済、文化の中心地でした。当時は町人が経済力を持つようになり、艶やかな町人文化が花咲きました。
その天領時代の栄華を再現するお祭りが「日田天領まつり」です。まつり一番の見所は、21日の「西国筋郡代着任行列」。新しい郡代が着任し代官所に入るまでの様子を再現したもので、総勢200名もの行列が豆田の古い町並みを練り歩きます。
夜には、灯りのイベント「千年あかり」が行われ、約2万本の竹灯籠が、夜の豆田町をやさしく照らし出します。花月川には和紙張りのランタンオブジェが浮かびます。
今年は市内10店舗が参加する「焼きそばフェスタ」も開催されます。
問合せ先:日田市観光振興課 TEL 0973-23-3111
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五馬(いつま)くにち |

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平成19年
10月20日(土)
〜27日(土) |
日田市/本城・塚田・出口・五馬市各地区
五馬高原一帯に数百年前から伝わる五穀豊穣を願う秋祭りで、町内4地区で順を追って実施されます。陽気なハヤシにのって、天狗、コモラシ、大黒、福禄寿などが練り歩き、全員による「みだれ杖」という杖踊りで、クライマックスを迎えます。
| 20日〜21日 |
本城くにち楽(金凝神社) |
| 22日〜23日 |
塚田くにちみこし |
| 24日〜25日 |
出口くにち楽(老松神社) |
| 26日〜27日 |
五馬市くにち楽(玉来神社) |
問合せ先:日田市天瀬振興局産業観光課 TEL 0973-57-3147 |
河童踊り(磐戸楽) |
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平成19年
10月21日(日) |
日田市/大行事神社
約470年の歴史を持つといわれる神事。馬を川底に引き込もうといたずらした河童が神様からお仕置きを受け、踊って許しを請うたのが始まりと伝えられ、大分県無形民俗文化財に指定されています。今では、五穀豊穣と無病息災を願う祭りとして人気があります。
シュロの皮で編んだ「皿」を頭につけ、河童になりきった4人の子どもが、囃子に合わせて飾りのついた木の棒をうち鳴らし、兵庫楽と般若楽を舞います。土俵の上でとんぼ返りしたり、はねたりとユーモラスな仕草が観客の笑いを誘います。 問合せ先:日田市観光振興課 TEL 0973-23-3111 |
第7回 姫島車えび祭 |

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平成19年
10月21日(日)
賞味会
11:00〜
12:00〜 |
姫島村/姫島港フェリー広場
姫島の旬の味が味わえる「姫島車えび祭」。
車えびを中心とした新鮮な料理を1,500円で提供。食券は当日9時から販売されます(800食・600食 先着順)
食後のアトラクションとして披露される島伝統の「キツネ踊り」と「アヤ踊り」や、海産物の詰め合わせなどが当たる「お楽しみ抽選会」も見逃せません。
問合せ先:JFおおいた姫島支店 TEL 0978-87-2211 |
BEPPUダンスフェスタ 2007 |
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平成19年
10月21日(日)
11:00〜16:00 |
別府市/別府公園(雨天時は別府市民体育館)
1チーム10人以上50人以内、自由な衣装や振付、自由な踊りでグランプリを目指すダンスフェスティバル。グランプリには30万円相当の豪華賞品がプレゼントされます。
また会場では、大分県農林水産祭も同時開催。農林産物の販売や郷土料理の実演販売など、多彩なイベントが行われます。
問合せ先:BEPPUダンスフェスタ2007実行委員会事務局 TEL 0977-24-2828 |
農村体験体感おもしろ学校 石釜でパンを焼こう |

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平成19年
10月27日(土)
〜28日(日) |
杵築市/農家レストラン「無何有の郷(むかうのさと)」(山香町)
自然に囲まれた田舎で、スローライフを体験してみませんか。
手作りのパンやピザなどを石釜で焼きます。オーガニック野菜や黒豚をたっぷり使ったおいしいピザをご賞味ください。農村民泊後(翌日)は、町内探索や各種農村体感を。
| [集合場所] |
農家レストラン「無何有の郷(むかうのさと)」 |
| [集合時間] |
27日 13:00 |
| [料金] |
10,000円 (体験料、食事代、宿泊料、入浴代を含む) |
| [申込期限] |
10月20日(土) *先着20名様 |
| 問合せ先: |
糸原さん |
TEL 090-7981-9905 |
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友岡さん |
TEL 090-7160-4580 |
詳細は・・・山香グリーンツーリズム研究会Webサイトへ
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海部(あまべ)のまつり´07 |
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平成19年
10月27日(土)
9:30〜16:00 |
大分市/亀塚古墳公園
古代衣装を身にまとった海部媛や戦士らがジャンベ(アフリカの打楽器)とオカリナの演奏に合わせ、前方後円墳の外周を廻って、造り出し部に登る「登高の儀」や海の幸・山の幸を納める「奉納の儀」
などがあり、最後に祝い餅が撒かれます。
会場には、食文化交流広場「里の市」やフリーマーケットがオープンするほか、「竹とんぼ作り」(有料)や古代の火おこしが体験できるコーナーが設けられます。
問合せ先:海部のまつり振興会事務局 TEL 097-592-1001 |
第25回 津久見市ふるさと振興祭 |
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平成19年
10月27日(土)
〜28日(日)
27日
10:00〜16:00
28日
9:00〜14:30 |
津久見市/つくみん公園
マグロやブリ、ひらめといった新鮮な海の幸、これからが旬のみかんや椎茸など取れたての山の幸が一同に集まります。
毎年、人気のヒジキ飯なども販売されます。27日には、のんびり津久見湾クルージング、28日には迫力満点の津久見の石灰山の鉱山見学などの行事も用意されています。
*クルージング・鉱山見学は事前の申し込みが必要です。
問合せ先:津久見市企画商工課 TEL 0972-82-4111 |
第49回 九州地区民俗芸能大会 |
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平成19年
10月28日(日)
13:00〜16:40 |
福岡市/アクロス福岡 イベントホール
九州地区には多くの民俗芸能が伝承されていますが、その中でも価値の高いものを一般に公開しようという趣旨で開かれる九州地区民俗芸能大会。
| 13:20〜 |
北原人形芝居(大分) |
15:20〜 |
皿山人形浄瑠璃(長崎) |
| 13:40〜 |
狭野神楽(宮崎) |
15:40〜 |
千原エイサー(沖縄) |
| 14:00〜 |
宿の鉦浮立(佐賀) |
16:00〜 |
上平川の大蛇踊り(鹿児島) |
| 14:20〜 |
八代新地大鞘節(熊本) |
16:20〜 |
志賀島の盆踊り(福岡) |
| 14:40〜 |
太祖神楽(福岡) |
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問合せ先:福岡県教育庁総務部文化財保護課 TEL 092-643-3875
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豊後ちんだの滝・雪舟まつり |
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平成19年
10月28日(日)
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豊後大野市/沈堕の滝見公園
室町時代の画聖・雪舟が、水墨画「鎮田瀑図」を描いたことで有名な沈堕の滝は、落差17メートル、幅110メートルの雄滝と、落差18メートル、幅4メートルの雌滝からなり、豊富な水が落下する様は大変壮観で「大野のナイアガラ」といわれています。
当日は、沈堕の滝を見下ろすちんだの滝見公園で、地元に伝わる郷土芸能が披露されます。
| 問合せ先: |
ちんだの会 |
TEL 0974-34-2640 |
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豊後大野市観光協会大野町支部 |
TEL 0974-34-2301 |
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古後大浦楽 |
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平成19年
10月28日(日)
14:00〜
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玖珠町/大御神社 玖珠町古後の大御神社秋祭りにカッパ封じの踊りと、勇ましい杖術を奉納する楽。
総勢70人余りが、田んぼの中の一本道を「五穀成就」の幟を先頭に道楽を演じながら大御神社を目指します。境内では、杖使いの杖術の技の披露や、源平合戦で平家が滅亡した由来を書いた楽の縁起が読み上げられます。子どもたちが扮するカッパの舞いがなんとも可愛らしく、目が離せません。玖珠町無形民俗文化財に指定されています。
問合せ先:玖珠町商工観光課 TEL 0973-72-7153 |
第17回 夢咲きくにさきふるさとまつり |
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平成19年
10月28日(日)
9:00〜16:00
*雨天決行
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国東市/アストくにさき(国東町)
地元で取れた新鮮野菜や果物の展示直売コーナー、くにさきの海の幸や山の幸をふんだんに盛り込んだ秋の味覚を堪能できるバザーコーナー、囲碁・将棋大会、屋外ステージでは歌謡ショーと地元有志によるカラオケ、ダンスなどのステージイベント、地元小学生によるミニサッカー大会やストラックアウト大会、2順目国体開催記念イベントや子ども広場、子ども商店街など盛り沢山の内容で開催されます。
問合せ先:国東市商工観光課 TEL 0978-72-1111 |
遊花祭 |
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平成19年
10月28日(日)
9:00〜16:00 |
日田市/天瀬総合運動公園(やまびこランド)
天ヶ瀬の秋を特産のバラやたくさんの花で彩る「遊花祭」。
天瀬の代表的なお祭りとして定着し、祭当日は町内外からたくさんの観光客が訪れ、一日中お花のやさしい香りに包まれます。
フラワーシャワーで新郎新婦を祝福する「花の結婚式」をはじめ、フラワーファッションショー、花の即売コーナー、特産品が当たる抽選会など多彩な催しが行われます。
問合せ先:日田市天瀬振興局産業観光課 TEL 0973-57-3147
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石畳の羅漢寺旧参道を歩く |
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平成19年
10月下旬
〜11月中旬 |
中津市/羅漢寺(本耶馬渓町)
荒々しい岩山「羅漢山」の装いと断崖に建つ羅漢寺の組み合わせは圧巻です。門前からこの羅漢寺につながる石畳の旧参道は、杉と桧木の巨木に囲まれ、参道沿いには3,770余りの石仏が点在し、そのたたずまいは往時を偲ばせます。また、木々のすき間からは古羅漢の景や里山の紅葉が楽しめ、江戸時代の本耶馬渓を旅することができます。
問合せ先:中津市本耶馬渓支所総務課 TEL 0979-52-2211 |
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出発日:11月3日、4日の日 (日帰り)
【うすき竹宵(たけよい)観賞
耶馬溪・青の洞門と羅漢寺散策】 6,500円
国宝・臼杵磨崖仏へもご案内
出発地:博多、引野口、小倉
●羅漢寺では、紅葉を鑑賞
●国宝・臼杵磨崖仏は、専門ガイドの案内付きで見学 |
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ガスならできる展’07 |
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平成19年
11月1日(木)
〜5日(月) 9:30〜17:30
5日のみ17:00まで |
福岡市/マリンメッセ福岡
最新のガス機器が体感できる「ガスならできる展’07」で、九州各県の物産・特産品の販売会が行われます。
*博多駅、天神から無料シャトルバス運行!
問合せ先:西部ガス(株)営業企画部「ガスならできる展」係
TEL 092-633-4655(平日9:00〜18:00)
ご参考・・・ガスならできる展’07Webサイトへ
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ハイパーネットワーク2007別府湾会議 |
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平成19年
11月2日(金)
〜3日(土)
2日
13:00〜
3日
9:30〜13:00 |
日出町/別府湾ロイヤルホテル
ネットライフの現在と未来 〜次の“ワクワク・ドキドキ”って何!?〜
今回でちょうど10回目を迎える別府湾会議2007では、
@グローバルに展開する先端的な情報技術・アプリケーションの最新状況
A情報化が進行していく中で見えてくる地域コミュニティの理想と現実
B今後も飛躍的に発展していくネット/モバイル技術の未来
C安心・安全なネット社会を想像/創造していく上での展望と課題
これらを主なテーマとして、来るべきハイパーネットワーク社会への道筋を確固たるものとする議論の場にしたいと考えております。
全国から大分・別府湾を望む地に、ふるってご参加ください。
■スピーカー
[海外]
ジェリー・シンクレア氏(ワールドセンター・フォー・デジタルメディア バンクーバー)
ケン・クッキエー氏(『エコノミスト』特派員)
高 選圭氏(韓国中央選挙管理委員会選挙研修院教授)
閔 庚植氏(韓国情報保護振興院)
[国内]
広瀬 勝貞氏(大分県知事)ほかの皆さんを予定
問合せ先:財団法人ハイパーネットワーク社会研究所 TEL 097-537-8180
詳細とお申し込みは・・・ハイパーネットワーク社会研究所Webサイトへ |
庄内神楽祭り・庄内ふるさと祭り |
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平成19年
11月3日(土・祝)
8:00〜18:00
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由布市/庄内総合運動公園「神楽殿」
庄内神楽は、里神楽(庶民の神楽)として古くから伝承され、比較的早いテンポにのって勇壮に、そして時にはユーモラスに舞い継がれ、人気を博しています。
当日は、庄内地区にある12の神楽座が総出演。また、由布院地区より4団体が出演し、終日神楽一色となります。
「ふるさと祭り」も同時開催され、特産品の販売や各種イベントも行われます。
[神楽祭り入場料] 500円
問合せ先:由布市商工観光課 TEL 0977-84-3111 |
うすき竹宵(たけよひ) |
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平成19年
11月3日(土・祝)
〜4日(日)
11:00〜21:00
点灯時間
17:00〜21:00 |
臼杵市/臼杵市内 中心部
大林宣彦監督の映画「なごり雪」「22才の別れ」の舞台となった臼杵市は、古い城下町で「竹」の産地としても知られています。石畳と白壁の家が軒を連ね、城下町のたたずまいを残すニ王座歴史の道周辺。夕暮れとともに、石畳に並べられた2万本の竹のぼんぼりとオブジェに明かりが灯り、町全体が幻想的な空間に包まれます。
里人達が竹のぼんぼりを灯して真名長者の一人娘・般若姫一行を迎えたという伝承にちなんだ「般若姫行列」も両日の夜に催されます。
問合せ先:臼杵市産業観光課 TEL 0972-63-1111 |
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出発日:11月3日、4日限定! (日帰り)
【うすき竹宵観賞 耶馬溪・青の洞門と羅漢寺散策】
6,500円
国宝・臼杵磨崖仏へもご案内
出発地:博多、引野口、小倉
●耶馬溪(青の洞門)、紅葉の羅漢寺を散策
●うすき竹宵では2時間半の自由散策
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第26回 用作(ゆうじゃく)観光もみじ祭り |
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平成19年
11月3日(土・祝)
〜18日(日)
ライトアップは、
土・日・祝日
18:00〜20:00
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豊後大野市/用作公園(朝地町)
「用作公園(ゆうじゃくこうえん)」は、その昔、岡藩の家老が別邸を設け庭を造ったところから始まったといわれています。
初日の3日は、用作名物もみじ汁やつきもちが無料配布されるほか、郷土料理や土産品販売も行われ、茶屋も出店。11日(日)は、神楽や太鼓、お茶席などのイベントが開催されます。
期間中の夜のライトアップは必見。心字池の水面に映る情景は幻想的で、昼間とはひと味違う紅葉狩りを楽しめ、見物の人々を幽玄の世界へ誘います。
問合せ先:豊後大野市朝地支所産業建設課 TEL 0974-72-1111 |
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出発日:10月25日〜11月13日の特定日 (1泊2日)
【紅葉の用作公園九重“夢”の大吊橋と
神話の史跡めぐり】 19,800円
出発地:小倉、黒崎、引野口、博多
●用作公園、九重“夢”大吊橋、高千穂峡の紅葉と
高千穂の神話史跡をめぐります。 |
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九重野 in 緩木森林公園(ゆるぎしんりんこうえん)紅葉まつり |
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平成19年
11月4日(日)
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竹田市/緩木森林公園及び「こしきの杜」
魚のつかみ取り、木工教室、子ども神楽、ジャンボ巻き寿司作り等のイベントが開催されます。
問合せ先:竹田観光ツーリズム協会 TEL 0974-63-0585 |
彩り深い 「秋の競秀峰(きょうしゅうほう)」 |
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平成19年
11月上旬
〜中旬 |
中津市/競秀峰(本耶馬渓町) 本耶馬渓のなかでも、屈指の美しさを誇る岩峰。
大黒岩、恵比須岩、妙見岩など8つの岩峰が集まり、いかに秀でているか競いあっているように見えることから名前がついた「競秀峰」は、耶馬渓を代表する景勝地で、四季折々に移ろいを変え、訪れる人々を魅了します。特に秋は、黄金色に輝くイチョウなど樹木の紅葉と、むき出した岩肌とのコントラストは絶景です。
競秀峰の裾にある禅海和尚が30年の歳月をかけて掘り抜いた「青の洞門」は、その経緯を菊池寛が「恩讐の彼方に」で小説化し、教科書にも載ったことから全国的に広く知られる観光名所です。
問合せ先:中津市本耶馬渓支所総務課 TEL 0979-52-2211 |
第22回 きちょくれ祭り |
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平成19年
11月10日(土)
〜11日(日)
10日
9:30〜17:00
11日
9:30〜16:00 |
由布市/中洲賀グラウンド(挾間町)
「来て欲しい」「来ておくれ」を大分方言で言えば「きちょくれ」となり、祭りのネーミング となっています。
挾間が発祥の地とされる「やせ馬の早食い競争」やカラオケ大会、神楽演技など全町民あげての大イベントです。会場には約60の出店が並び、新鮮野菜、果物などの地元産品の直売、健康コーナーなどで賑わいます。
問合せ先:由布市間振興局商工環境係 TEL 097-583-1111 |
第22回 山香町ふるさとまつり |
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平成19年
11月10日(土)
〜11日(日)
10日
10:00〜
11日
16:00〜 |
杵築市/山香小学校横広場(山香町)
山香こども太鼓や上小こども神楽が披露されるほか、 ビンゴゲーム、餅まきなどが開催されます。また、山香町内のお店で「山香牛ステーキ」を食べることができます。
問合せ先:杵築市山香庁舎山香振興課 TEL 0977-75-1111 |
きよかわ「彩」宝生寺の秋 |
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平成19年
11月10日(土)
〜11日(日)
ライトアップ17:00〜 |
豊後大野市/宝生寺(清川町)
大野川上流、奥豊後の宝生寺は、850年の歴史を有する古刹です。付近一帯は、紅葉の名所として知られており、境内の紅葉が見頃となる11月初旬からは、夜間ライトアップが行われます。
11月10日(土)〜11日(日)にはきよかわ「彩」宝生寺の秋のイベントが催され、琴や三味線の演奏などが行われます。
暗闇に光り輝く宝生寺は幻想的で、見物客を幽玄の世界へと誘います。
問合せ先:豊後大野市観光協会清川町支部 TEL 0974-35-2277 |
紅葉の「夷谷(えびすだに)」 |
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平成19年
11月中旬 |
豊後高田市/香々地地区「一路一景公園」
瀬戸内海国立公園内にあり、南北2キロ、東西1.5キロにわたって連なる「夷谷」は、一路一景より絶景を望める景勝地です。
眼前には、奇岩、秀峰が連なり、その中間に中山仙境と呼ばれる森林が広がり、耶馬渓によく似た景観のため、「夷耶馬」と呼ばれています。
近くには、霊仙寺、実相院などの古寺や、温泉があり、紅葉のコントラストが生える秋の情景を満喫できます。
問合せ先:豊後高田市商工観光課 TEL 0978-22-3100 |
紅葉の「長安寺」 |
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平成19年
11月中旬
〜12月上旬 |
豊後高田市/加礼川
5月のシャクナゲ・秋の紅葉と、年間を通して多くの観光客が訪れる「長安寺」は「花の寺」として知られています。山頂近くに位置する寺院の周辺に多くのモミジが色づく景観は、訪れる人々を魅了します。
「六郷満山」の寺院を統括するなど中核的な寺院だった長安寺の収蔵庫には、国指定重要文化財の「太郎天・二童子」「銅板法華経」が保管されていたり石造物がたたずんだりと、境内のあちらこちらに往時の繁栄を感じることができます。歴史と紅葉が融合する素敵なスポットです。
| [収蔵庫拝観料] |
(大人)200円、(小中学生)100円 |
問合せ先:豊後高田市商工観光課 TEL 0978-22-3100 |
紅葉の「富貴寺(ふきじ)」 |

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平成19年
11月中旬
〜12月上旬 |
豊後高田市/田染蕗
「大分県国東(くにさき)半島は、「六郷満山」と呼ばれる独特の仏教文化が華開いた地です。その中でも多くの仏教遺跡が残る豊後高田市の代表観光スポットである「富貴寺」は、現存する九州最古の木造建築であり、平泉中尊寺金色堂、宇治平等院鳳凰堂と並び日本三阿弥陀堂の一つともいわれ、国宝に指定されています。この境内には見上げるほどの「イチョウ」の大木があり、11月中旬から下旬にかけて大堂の前はイチョウの落葉により黄色の絨毯が敷き詰められたようです。また、それと前後して、モミジの紅葉も始まり、2度楽しめる紅葉のスポットとして有名です。
本堂では「ミニ座禅体験(500円*拝観料込・要予約)」もできます。
| [拝観料] |
(大人)200円、(小中学生)100円 |
問合せ先:豊後高田市商工観光課 TEL 0978-22-3100 |
たけた竹灯篭「竹楽」 TIKURAKU |
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平成19年
11月16日(金)
〜18日(日)
竹灯籠は、
16:30に点灯
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竹田市/十六羅漢エリア、武家屋敷エリアの歴史の道周辺
「2007岡城・城下町もみじフェスタ」のフィナーレを飾る行事として、「竹楽」が市内中心部の「歴史の道」周辺で開催されます。
竹で作った2万本の竹灯籠がほのかに揺らめき、秋の竹田を幻想的に彩ります。
市内各所では、オカリナ、琴、笙などの「街角コンサート」が開かれ、ゴマうどんやだんご汁など竹田の食を味わえる屋台村が並び、ライトアップされた紅葉が雰囲気を盛り上げます。
問合せ先:竹田市観光協会 TEL 0974-63-2638 |
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右のご希望の出発地をクリックすると
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出発日:11月16日、17日、18日 (日帰り)
【用作公園にもご案内!
竹田2万本の竹灯篭「竹楽」】 6,500円
竹灯籠による町並みのライトアップをお楽しみ
出発地:小倉、黒崎、引野口、博多
●紅葉の用作公園を散策
●「竹楽」鑑賞前には、竹田温泉で夕食と温泉入浴
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大分 一村一品の味 NEW! |
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平成19年
11月16日(金)
〜20日(火) |
福岡市/福岡天神・大丸東館エルガーラB2 食品フリーマーケット
問合せ先:福岡天神・大丸 TEL 092-712-8181(代)
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全国藁こずみ大会 in大分・安心院 |
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平成19年
11月18日(日)
10:30〜15:00 |
宇佐市/大分農業文化公園
農村の風物詩「わらこずみ」を楽しみながら製作し、その美しさやアイデアを競う大会。
「正調こずみ」と「創作こずみ」の二部門に分かれ、藁と土に触れながら交流を深める楽しいイベント。入賞者には農村ならではの豪華景品が授与されます。
| [参加料] |
1チーム(5名以下)10,000円 (1名増すごとに2,000円追加)
1名のみの参加もできます(2,000円)。
見学者は無料 |
問合せ先:宇佐市安心院支所産業課グリーンツーリズム推進係 TEL 0978-44-1111 |
「健康づくり大学」小京都杵築キャンパス 参加者募集 |


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平成19年
11月20日(火)
〜21日(水) |
杵築市/住吉浜リゾートパーク、山香温泉風の郷
健康づくり大学とは「温泉」・「食事」・「運動」・「環境療法」を適切に組み合わせたプログラムを行う実践講座です。専門家による温泉療法指導や運動指導のほか、杵築ならではの城下町散策や住吉浜でのウォーキング、地元食材を使用した健康食の実践など多彩なプログラムが用意されています。
日帰りコース(2食)と1泊2日コース(4食、入浴)があります。
| [参加料] |
3,000円(お一人様・2日間) *会場までの交通費は含まれておりません。
*参加費は当日受付でお支払いください。
*1泊2日の参加者は参加費のほかに宿泊費がかかります。
*日帰りの参加者で夕食、入浴を希望される方は別途料金がかかります。 |
参加申込:11月9日(金)まで。
問合せ・申込先:杵築市企画財政課企画調整係 TEL 0978-62-3131(内線242)
詳細は・・・「健康づくり大学」チラシへ |
白馬渓もみじまつり |
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平成19年
11月23日(金・祝)
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臼杵市/白馬渓
自然の渓谷に奇岩奇石を組み、石橋を架け、谷間に数百本のモミジが植えられた景勝地。
当日は甘酒無料配布、お神楽、太鼓の演奏などが予定されています。
問合せ先:臼杵市観光情報協会 TEL 0972-64-7130 |
チェンソーアートミーティングin中津江村 NEW! |

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平成19年
11月24日(土)
〜25日(日) |
日田市/道の駅、鯛生金山、農村広場(中津江村)
日田杉で有名な日田市中津江村で、「チェンソーアートミーティングin中津江村」が開催されます。
チェンソーアートとはその名前からもおわかりのように、杉の丸太をチェンソーだけで彫り上げてひとつの作品にしてしまうというものです。
今回は、岡山や山口など全国各地から参加者が集まり、1時間で彫り上げた作品の「オークション」や日本チェンソーアート界第1人者である城所啓二(きどころ けいじ)さんの「カービングショー」などが開催されます。チェンソーの迫力ある音からは想像できないほど繊細な作品ができあがる様子を直接見て、その場で作品を買うこともできます。
芸術の秋、木の香りただよう会場へ、お出かけしてみませんか。
問合せ先:チェンソーアートクラブ中津江村事務局 TEL 090-5084-7351
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第13回 日本一・水車マラソンin本匠 |

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平成19年
12月2日(日)
9:00〜
*雨天決行 |
佐伯市/スタート:本庄小学校運動場(旧本匠スポーツ公園)
九州屈指の清流「番匠川」に沿った本匠路を駆ける大会。
2キロタイム予告レース、小学生男女2キロ、中学生男女3キロ、一般男女5キロ、一般男女10キロ、ハーフマラソンの6部門があります。
参加者には「猪雑炊」が振る舞われます。
参加申込:11月1日(木)まで。
問合せ先:佐伯市体育協会本匠支部 TEL 0972-56-5115
詳細は・・・佐伯市Webサイトへ |
※料金、時間、休館日等は、変更の場合があります。必ず確認の上、お出かけください。
※複写・転写を禁じます。
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