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■大分県
屋形船と鵜飼い |
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平成19年
5月20日(日)
〜10月末
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日田市/日田温泉 日田温泉での楽しみのひとつが、天領時代の粋な舟遊びを再現した屋形船。
5月20日から10月末にかけて、三隈川に浮かぶ屋形船に揺られながら、鮎漁の伝統漁法である鵜飼いの観覧とともに、船上での宴を楽しむことができます。
問合せ先:日田市観光協会 TEL 0973-22-2036 |
くじゅう花公園のラベンダー |
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平成19年
6月上旬
〜7月中旬
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竹田市/久住高原
西日本最大級の約5万本のラベンダーが、一面に咲き誇ります。
爽やかな香りをお楽しみください。
問合せ先:くじゅう花公園 TEL 0974-76-1422
詳細は・・・くじゅう花公園Webサイトへ |
宝泉寺ほたる祭り |
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平成19年
6月2日(土)
〜7月7日(土)
*見頃は20:00〜
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九重町/宝泉寺温泉郷
宝泉寺温泉街の町田川流域では、ゲンジボタルやヘイケボタル、ヒメボタルの乱舞を見ることができます。毎週土曜日の夜には温泉街のお祭り広場で「宝泉寺ほたる祭り」を開催。歌謡ショーや郷土芸能などが繰り広げられます。また、ホタル見物のポイントにお客様を案内する、無料のホタル観賞バスが午後7時30分より運行され、静寂と幻想の世界を楽しむことができます。
問合せ先:九重町商工観光課 TEL 0973-76-3150
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岳切(たっきり)渓谷キャンプ場開き |
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平成19年
7月1日(日)
10:00〜12:00 |
宇佐市/岳切渓谷
岳切(たっきり)渓谷は耶馬溪溶結凝灰岩の一枚岩の上を清流が流れ、先端にある落差27メートルの「大飛の滝」までの約2キロが水流遊歩道になっています。
当日は、キャンプ期間中の安全祈願の神事が行われ、地元日岳神楽社による「神迎」の奉納や、院内の特産品が当たる「もちまき抽選会」、イノシシ汁の無料配布などのイベントが開催される予定です。
期間中は、澄みきった冷たい水と新緑を求めて県外から多くの人が訪れ、隠れた穴場として最近脚光を浴びています。
[入場料] 無料 [駐車代] 300円
問合せ先:宇佐市院内支所産業課 TEL 0978-42-5111 |
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山下あじさい祭り |

玖珠九重観光フォトコンテスト入賞作品 |
平成19年
7月1日(日)
10:00〜 |
玖珠町/山下あじさいの里公園
中塚不動尊の境内にある「山下あじさいの里公園」。小さな谷を埋めるようにピンクとブルー系統の約6千株のあじさいが咲き誇り、駐車場から不動尊に向かう遊歩道では、花を間近に観賞することができます。
問合せ先:玖珠町商工観光課 TEL 0973-72-1111 |
三隈川の水上ランタン |

写真は「千年あかり」 |
平成19年
7月1日(日)、
8月13日(月)〜15日(水)、
24日(金)〜26日(日)
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日田市/三隈川
水環境の改善や筑後川流域の交流・連携をテーマに開催される「筑後川フェスティバル」に合わせて、三隈川に水上ランタンを4基浮かべます。ぼんやり輝くランタンと川面が織り成す美しいコントラストをお楽しみください。水上ランタンは昨年の「千年あかり」で初めて登場し、水郷日田の夜の新たな楽しみとして期待されています。
問合せ先:日田市観光協会 TEL 0973-22-2036 |
ラベンダーフェスタ in 九重 |

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平成19年
7月7日(土)
〜8日(日)
8:30〜17:30 |
九重町/飯田高原 「九重ラベンダー園」
6月上旬〜7月にかけて美しいラベンダーの花が咲き誇り、あたり一面紫一色に染まる「九重ラベンダー園」。「ラベンダーフェスタin九重」では、見頃を迎えた3万株を越えるラベンダーが観光客の目を楽しませます。
園内ではハーブ茶の試飲コーナーや、ラベンダーの摘み取り体験もでき、ラベンダーの苗や高原野菜などの即売もあります。
花色は陽射しの影響を受け、午前10時頃と午後3時頃がきれいです。
[開園時間]8:30〜17:30 [入園料]400円
問合せ先:九重ラベンダー園 TEL 0973-79-3320 |
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第21回 由布川峡谷(ゆふがわきょうこく)まつり |
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平成19年
7月8日(日)
9:30〜太鼓演奏のアトラクション
10:00〜式典・神事 |
由布市/由布川峡谷 猿渡会場、椿会場
東洋のチロルと呼ばれる由布川峡谷は総延長が約12キロもあり、深さ60メートルの断崖が切り立ち、40以上の滝が続きます。九州百景にも選ばれるほどの素晴らしい大峡谷で、挾間町側に「猿渡」、別府市側に「椿」計2ヶ所の入り口があります。
猿渡会場ではスイカや記念タオルの無料配布、椿会場では温泉たまごの無料配布や抽選会などのイベントが予定されています。
| 問合せ先: |
由布市商工観光課 |
TEL 0977-84-3111 |
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別府市観光まちづくり室 |
TEL 0977-21-1111 |
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「満喫!うすきの海」 〜クルージングと豊後水道の味〜 |


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平成19年
7月13日(金)、21日(土)、28日(土)
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臼杵市/市内「ふぐの郷臼杵」加盟の18料理店
臼杵市の夏祭りの開催に合わせ、海の幸、山の幸を味わうグルメ企画。
臼杵湾のクルージングを楽しんだあと、豊後水道の旬の魚介類を市内料理店で堪能できます。
クルージングは午後5時スタート。帰港後6時30分から、市内のフグ料理店でつくる「ふぐの郷臼杵」加盟の18店で伊勢エビや旬の地魚料理を味わい、午後8時に解散。
臼杵市中心部で開かれる臼杵祇園まつり、または住吉祭りを楽しむことができます。
[料金](10歳以上)9,000円、(10歳未満)6,000円(それぞれ150人募集)
※各実施日の8日前までに申し込みが必要。
問合せ先:実行委員会事務局 TEL 0972-63-8812 |
第57回 つくみ港まつり |
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平成19年
7月14日(土)
〜15日(日)
納涼花火大会
15日20:00〜 |
津久見市/つくみん公園・津久見港ほか
50年以上続く、津久見市を代表する一大イベントです。
たくさんのイベントが行われますが、中でも14日(土)の市民総踊り「ソイヤつくみ」と九州最大級の「二尺二寸玉」が直径500メートルもの“大輪の花”を咲かせる15日(日)の「納涼花火大会」は迫力満点で、見物客に大人気です。
問合せ先:津久見市商工会議所 TEL 0972-82-5111 |
宇佐市港まつり |

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平成19年
7月14日(土)
〜15日(日)
花火大会
14日20:00〜 |
宇佐市/長洲漁港周辺
大正時代に漁師の豊漁と海の安全祈願のため実施されたことが起源のお祭り。
花火大会では、約3,000発が打ち上げられ、長洲の港を赤く染め上げます。
問合せ先:宇佐商工会議所 TEL 0978-33-3433 |
筑後川源流いづの川祭り |
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平成19年
7月15日(日)
10:00〜
*雨天及び増水時は中止
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日田市/高瀬川(前津江町出野地区)
筑後川の源流地域、前津江の清流で開催されるイベント。魚のつかみどり、宝さがし、いかだ遊び、水鉄砲づくり&ゲームや各種出店(エノハ飯、エノハ塩焼き、かき氷等)で賑います。
問合せ先:日田市前津江振興局産業課 TEL 0973-53-2111 |
麦もちつき祭 |
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平成19年
7月15日(日)
10:00〜
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日田市/宮園神社(中津江村)
村を襲った山賊を討伐した戦勝を期に始まり、750年以上の伝統を誇る「麦もちつき祭り」。
山賊を討伐した様子を麦もちつきで表現するユニークな祭りで、県の無形民俗文化財に指定されています。毎年7月15日に、ふんどし姿の氏子たちが「もちつき唄」を歌いながら勇壮に麦もちをつきあげ、最後の一臼は、悪魔払いとして「暴れづき」を行います。つきあげたもちは、神前に供え、お祓いの後氏子に配られます。杵は最後に全部折られ、参拝客はその破片を持ち帰り魔除けにします。
問合せ先:日田市中津江振興局産業課 TEL 0973-54-3111 |
龍門の滝開きサマーフェスティバル |
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平成19年
7月15日(日)
10:00〜
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九重町/龍門の滝
龍門の滝は、落差20メートル、幅40メートルの二段の滝で、二段目の滝の下の方はなだらかな岩板となっており、天然のウォータースライダーとして「滝すべり」を楽しむことができます。天然の滝は、動きが予測不可能なだけにスリルも格別。
当日は、安全祈願の神事の後、楽しいイベントが予定されています。
| 問合せ先: |
九重町商工観光課 |
TEL 0973-76-3150 |
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龍門の滝観光協会会長 秋吉さん |
TEL 0973-76-2566 |
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出発日:7月30日〜8月8日の特定日 (日帰り)
【日本一の大きさで話題!
九重“夢”大吊橋と龍門の滝】 4,980円
甘〜い巨峰狩りもお楽しみ!1房付き
出発地:小倉、黒崎、引野口、博多
前原、今宿、姪浜、西新、天神
*バスツアーの日程は、龍門の滝開きサマーフェスティバルの日程とは異なります。 |
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長崎鼻サマーフェスティバル |
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平成19年
7月15日(日)
花火大会
20:00〜 |
豊後高田市/長崎鼻海水浴場(メイン会場)
岬全体をひとつのリゾート半島に見立てた『長崎鼻リゾートキャンプ場』の海水浴場をメイン会場に、「浜辺の大運動会(仮称)」や豪華景品の当たる「夢の大抽選会」など楽しいイベントが盛りだくさん。フィナーレの「花火大会」は、他に類を見ないほど身近な位置で観賞でき、その迫力は一見の価値あり。1,500発が打ち上げられます。その他多くの方が楽しめるアトラクションが予定されています。
問合せ先:豊後高田市地域総務二課実行委員会 TEL 0978-54-3111 |
臼杵祇園まつり |

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平成19年
7月15日(日)
〜21日(土)
渡御
12:25〜15:00
還御
14:25〜17:00
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臼杵市/八坂神社〜御旅所
大分県下三大祇園の一つ。1643年より行われている伝統ある祭りで、一週間続けて盛大に行われます。
初日は、港山笠や神職、伝統神事の「御槍振り」、3体の神輿と2台の山車からなる約2,000人による渡御(おわたり)行列が八坂神社を出発し、大勢の市民が見守る中、約2キロ先にある御旅所まで行幸します。
最終日には、御旅所を出発し、八坂神社までを還幸する還御(おかえり)と曳き込みがあります。
ダンジリばやしが賑やかに流れ、臼杵の町は、祭り一色となります。
問合せ先:臼杵市観光情報協会 TEL 0972-64-7130 |
鮎やな場 |

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平成19年
7月15日(日)
〜11月11日(日)
11:00〜18:00 |
日田市/竹田公園横河川敷(若宮町)
伝統の鮎やな漁を行うやな場では、鮎の塩焼き(500円〜)や数々の川魚料理を、三隈川の川風に吹かれながら堪能できます。
問合せ先:やな場茶屋 TEL 0973-24-0420 |
日田祇園山鉾集団顔見世 |
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平成19年
7月19日(木)
14:00〜15:30
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日田市/JR日田駅前(元町)
日田祇園祭の本番を前に全9基の山鉾がJR日田駅前に勢ぞろい。
問合せ先:日田市観光振興課 TEL 0973-23-3111 |
耶馬溪湖畔祭 |
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平成19年
7月21日(土)
8:00〜22:00
花火大会
20:30〜
*予定 |
中津市/耶馬溪ダム周辺(耶馬溪町)
約1,500発の花火が打ち上げられ、ダム堰堤のメインステージではアトラクションも行われます。
問合せ先:中津市耶馬溪支所観光商工係 TEL 0979-54-3111 |
日田祇園祭 |
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平成19年
7月21日(土)
〜22日(日)
9:00〜22:00 |
日田市/隈・竹田地区、豆田地区
350年の伝統をもつ日田祇園祭は、疫病や風水害を払う日田の夏越祭りで、国重要無形民俗文化財に指定されています。
祭りは、一週間前の神輿洗神事で始まります。2日前の19日(木)には、JR日田駅前に豆田地区4基、隈地区2基、竹田地区2基、そして山鉾会館にある平成山鉾1基の合計9基の勇壮豪華な山鉾が集合する集団顔見世が行われます。
祭り本番の21日(土)・22日(日)には、日中は各町内を、夜間も21時頃まで提灯を灯した「晩山」が巡行します。
| 問合せ先: |
日田市観光振興課 |
TEL 0973-23-3111 |
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日田祇園山鉾振興会 |
TEL 0973-24-6453 |
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小野川自然プール開放 |
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平成19年
7月21日(土)
〜8月31日(金)
10:00〜16:00
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日田市/ことといの里(源栄町)
日田市北部の山間を流れる小野川の水流を利用した自然プール。全長21メートルのウォータースライダーが楽しめます。
[料金]無料
問合せ先:ことといの里 TEL 0973-29-2005 |
第23回 番匠川川まつり |
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平成19年
7月22日(日)
9:00〜 |
佐伯市/番匠公園
水中宝探し、水上尻相撲大会、アユやウナギのつかみ捕りなど、川を通じた楽しいイベントが盛りだくさん。毎年恒例のビーチバレーボール大会は、1チーム4名で(男性は2名まで)、参加料2,000円、優勝チームには賞金が贈られます。
問合せ先:佐伯市弥生商工会 TEL 0972-46-0402 |
吉弘楽(よしひろがく) |
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平成19年
7月22日(日)
10:00〜11:00
14:00〜15:00
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国東市/楽庭八幡神社
楽庭八幡社に伝わる舞楽で、五穀豊穰、虫害防除の祈祷のため、毎年7月の第4日曜日に行われます。南北朝の時代に城主吉弘正賢公が始めたとされ、中世の念仏踊りと風流踊りが融合した芸能で、国指定重要無形民俗文化財に指定されています。楽人49人が古式ゆかしい兜や腰蓑を着け、太鼓や笛、鉦を打ち鳴らす勇壮な楽打ちが1時間以上にわたって繰り広げられます。
14のツグリ(演目)が終わると、幟の先の御幣を一枚ずつ氏子に配り、氏子は竹の先端にはさんで水田に立てて、中害駆除のまじないとします。
問合せ先:国東市武蔵総合支所地域産業課 TEL 0978-68-1115 |
法心寺二十三夜祭・SAEMON23 |
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平成19年
7月23日(月)
18:00〜
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大分市/法心寺・鶴崎商店街一帯
大分市鶴崎地区の夏の風物詩。
法心寺を創建した加藤清正公の命日(旧暦6月23日)にちなんだ法要の行事です。午後6時頃から参拝客に「豆茶」が振舞われ、7時過ぎ、「千灯明」に点火します。清正公が暗夜、大坂から鶴崎の船着き場に到着した際、人々がこぞって灯火やちょうちんを持って出迎えたという古事に由来する行事で、本堂前に並べた1,000個の灯明皿に火が灯されます。
また、鶴崎踊の「左衛門」をテーマにしたダンスパフォーマンス「SAEMON23」が開催されます。
午後7時から10時まで歩行者天国になり、大いに賑います。
問合せ先:鶴崎商工青年部事務局 TEL 097-521-1131 |
天神まつり |
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平成19年
7月24日(火)
〜25日(水)
24日
18:00〜22:30
25日
9:00〜22:00 |
杵築市/飛松天満社一帯
旧藩時代から300年以上続く伝統行事で、杵築市内最大の夏祭り。
24日は宵宮行事。午後7時から神事があり、冨坂でだんじりのご神納があります。お祭り広場では、杵築城太鼓や軽音楽のステージがあり、歩行者天国で大いに賑います。
25日が大祭。毛やり組や御所車、神輿の行列が町中を勇ましく練り歩きます。夜の山車のぶつけ合いは迫力満点で、祭りの盛り上がりは最高潮になります。
両日ともに、天満社境内などに多数の出店が並び、祭りを大いに盛り上げます。
問合せ先:杵築市商工観光課 TEL 0978-62-3131 |
田深天満社お練り |
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平成19年
7月25日(水)
17:00〜
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国東市/田深地区(国東町)
田深天満社の夏祭り行事の一つ。江戸時代初期に、五穀豊穣などを祈願し、大名行列をまねて始まったのが由来とされています。
子どもから大人まで約50人がりりしい武者に扮し、神輿を担いで先導して天満社を出発。勇壮かつ華麗な雰囲気を醸し出しながら町中を練り歩き、立て札の立っている場所で「ヤットコセ」「ヤーマカセ」と声を掛けながら、毛やりやほこを元気欲振りかざします。
問合せ先:国東市商工観光課 TEL 0978-72-1111 |
中津祇園 |
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平成19年
7月27日(金)
〜29日(日)
花火大会
27日20:00〜 |
中津市/闇無浜神社、中津神社、福沢通り 花火大会の会場は小祝漁港
570年以上の伝統を誇り、宇佐神宮の夏越祭り、小倉祇園祭とともに、豊前三大祭りの一つに数えられます。
初日は「引き出し」。豪華な12台の山車と2台の神輿が鉦や太鼓のチキリン囃子を響かせながら町内を練り歩きます。午後8時からは、仕掛け花火2基のほか、約1,500発の花火を打ち上げます。
中日は「朝車」。福沢通りに祇園車が勢揃いする様は圧巻です。
最終日は「戻り車」。山車は2つの神社に戻り、深夜まで境内を練り回り、祭りはクライマックスを迎えます。
問合せ先:中津市観光商業課 TEL 0979-22-1111
詳細は・・・中津市Webサイトへ |
宇佐神宮 夏越祭り |

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平成19年
7月27日(金)
〜29日(日)
花火大会
28日(土)
*予定 |
宇佐市/宇佐神宮
神輿発祥の地「宇佐神宮」で行われる最大の夏祭り。
初日の「お下り」と最終日の「お上り」では3基の荒くれ神輿が、先陣争いを繰り広げ、別名「宇佐のけんか祭り」とも呼ばれています。
中日には、市内神社や若宮神輿など数基の神輿で境内や町内を練り歩く「神輿パレード」が行われます。中日の夜には、花火大会や太鼓フェスティバル、ミス卑弥呼の選彰式など多彩なイベントが開催され、数多くの露店が立ち並びます。
問合せ先:宇佐市商工観光課 TEL 0978-32-1111 |
第20回 住吉祭り |
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平成19年
7月28日(土)
15:00〜21:00 |
臼杵市/住吉神社駐車場
2008年に開催される大分国体のマスコット“めじろん”を題材につくられた「めじろんダンス」が披露され、もちまき、臥龍梅太鼓、うちわ抽選会(豪華賞品多数)、ゲーム大会など様々なイベントで盛り上がり、打上花火でフィナーレを迎えます。
問合せ先:臼杵商工会議所青年部会 TEL 0972-63-8811 |
大山ふるさと夏まつり |
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平成19年
7月28日(土)
9:00〜21:30
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日田市/大山町文化センター周辺(大山町)
大山町恒例の夏の一大イベント。東大山地区の踊り山巡行や芸能発表などの催しが行われます。
問合せ先:日田市大山振興局産業課 TEL 0973-52-3101 |
ジャマイカ村 Vol.11 |
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平成19年
7月28日(土)
〜29日(日)
14:00〜21:00 |
宇佐市/平成の森公園(院内町) 「非日常的空間」「山の中のカリブ海」。今年も院内町に情熱の「ジャマイカ村」が出現します。「ジャマイカ村」といえば、なんといってもジャマイカンミュージック。今年も各地で活躍する選りすぐりのバンドによる「スカ」「レゲエ」のライブが昨年以上にヒートアップして開催されます。
ジャマイカ直輸入のTシャツ、小物なども即売。ちょっとスパイシーなジャマイカン料理も味わえる出店や、ジャマイカの歴史や観光情報を提供するコーナーも充実。
ジャマイカ産のビールやラムを味わった後は、心地よい音楽を子守り唄にしばしのフェスタ(お昼寝)もおしゃれ。豊かな緑と清流に囲まれた院内町で、ジャマイカンサマーをお過ごしください。
[入場料](前売り)2,000円、(当日)2,500円
(2日間通し券、小学生以下無料)
問合せ先:宇佐市院内支所地域振興課 TEL 0978-42-5111
詳細は・・・ジャマイカ村Vol.11Webサイトへ
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第27回 ながゆ温泉まつり |
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平成19年
7月28日(土)
〜29日(日) |
竹田市/長湯温泉(直入町)
長湯温泉は、古くより心身の病を癒す「湯治場」として親しまれてきました。かつてこの地を与謝野鉄幹・晶子、種田山頭火、北原白秋など多くの文人墨客が足を運んでいます。
薬師堂で温泉供養を行った後、「水中宝探し・エノハつかみ捕り大会」や少年野球大会、ゲートボール大会、神楽の披露、青年みこしの練り歩きなど、楽しいイベントが数多く開催される予定です。まつり期間中は、「天満湯」や「長生湯」などが無料開放されます。
話題の九重夢大吊り橋(九重町)を見物した帰りに、日本有数の炭酸泉をお楽しみください。
| 問合せ先: |
直入町観光協会 |
TEL 0974-75-3111 |
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竹田市直入総合支所商工観光課 |
TEL 0974-75-2214 |
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右のご希望の出発地をクリックすると
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出発日:7月1日〜30日の特定日 (日帰り)
【日本有数の炭酸泉!長湯温泉と
日本一九重“夢”大吊り橋】 4,980円
出発地:小倉、黒崎、引野口、博多
*バスツアーの日程は、ながゆ温泉まつりの日程とは異なります。 |
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関の権現 早吸日女神社(はやすひめじんじゃ) 夏祭り |

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平成19年
7月28日(土)
〜30日(月)
花火大会
30日(月)
20:00〜 |
大分市/早吸日女神社(佐賀関地区)
早吸日女神社周辺で数多くの楽しいイベントが開催されます。
28日(土)には、佐賀関小学校の鼓笛隊が町内をパレード。馬場神楽、太平・大志生木奉納太鼓が披露されます。
29日(日)は神幸祭。サザエ、アワビなどの海の幸を海士が奉納。氏子100人が引く2台の山車や神輿が町内一円を練り歩きます。
30日(月)は還幸祭。午後8時から佐賀関港で納涼花火大会があり、夜空を華やかに彩ります。
問合せ先:祭り実行委員会 TEL 097-575-1000 |
宮園楽(かっぱ祭) |

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平成19年
7月29日(日)
16:00〜
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中津市/雲八幡宮(耶馬溪町宮園)
その昔、源氏に滅ぼされた平家一族がかっぱに姿を変えて人に災いをもたらしたため、鬼の絵を描いた“唐うちわ”であおいで、鬼の神通力で災いを封じ込めたと伝えられています。
太鼓や鉦を奏でる男衆、小ガッパに扮した4人の子ども(コモロシ)、唐うちわを持った若者、毛槍を持った子どもら40人が行列をつくって入場。古い祭文が読み上げられた後、小ガッパが広場の中央に。唐うちわを持った若者が四方を取り囲み、魔除けの大うちわで封じ込めんでいく。子ガッパは竹で編んで造った「ビンササラ」を1時間近くジャラジャラ鳴らしながら、次第に魔力を失っていきます。
問合せ先:中津市耶馬溪支所産業振興課観光商工係 TEL 0979-54-3111 |
別宮八幡社 御田植祭り |

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平成19年
7月29日(日)
〜30日(月)
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豊後高田市/別宮八幡社(香々地地区)
別宮八幡社で行われる「御田植祭り」は俗に「オンバレ」といわれる夏祭りで、200年余りの伝統をもつ神事です。
29日(日)の夕方5時から前夜祭が行われ、30日(月)の本祭では氏子達が境内で田植えを演じて神に奉納し、豊作を祈願します。
問合せ先:別宮八幡社 TEL 0978-54-2671 |
夏休みお薦めスポット! フラワーパークあまがせ |
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平成19年
7月〜8月
9:00〜18:00
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日田市/フラワーパークあまがせ(天瀬町五馬高原)
標高700メートルの五馬高原に広がる花公園。7月下旬から8月下旬まで10万本のヒマワリが咲き誇ります。7月22日〜8月31日の土・日・お盆は午後9時までのナイター営業を実施。高原の夜風に吹かれてライトアップされた花々や草そり、サンセットバーベキューを楽しめます。
[入園料](大人)500円、(中学生以下)300円
問合せ先:フラワーパークあまがせ TEL 0973-57-8711
詳細は・・・フラワーパークあまがせWebサイトへ |
夏休みお薦めスポット! 慈恩(じおん)の滝 |
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平成19年
7月〜8月
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日田市/杉河内(天瀬町)
日田市と玖珠町との境にある二段落としの滝。落差は上滝10メートル、下滝20メートル、滝の裏側から見られるので別名裏見の滝と呼ばれています。午後7時から10時までライトアップされ、幻想的な姿を見ることができます。
問合せ先:あまがせ町観光協会 TEL 0973-57-2166 |
夏休みお薦めスポット! 桜滝 |
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平成19年
7月〜8月
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日田市/桜竹(天瀬町)
天ヶ瀬温泉街から少し歩いた場所にある、落差20メートル、幅10メートルの滝。豊後国誌に「砕け散ること花の如く、流下することすだれの如し」と詠われた名瀑です。
問合せ先:あまがせ町観光協会 TEL 0973-57-2166 |
夏休みお薦めスポット! 御前岳(ごぜんだけ)湧水 |
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平成19年
7月〜8月
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日田市/柚木(前津江町)
標高1,209メートルの御前岳中腹、ブナ林やシオジ林の貴重な原生林から湧く清らかな水。1年中湧出量が変わらず、水温は10度前後。豊の国名水15選にも選ばれています。
問合せ先:日田市前津江振興局産業課 TEL 0973-53-2111 |
夏休みお薦めスポット! 椿ヶ鼻ハイランドパーク |
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平成19年
7月〜8月
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日田市/椿ヶ鼻ハイランドパーク(前津江町)
標高1,000メートルの高原にたたずむ、体験型パーク。フィールドアスレチックや長さ90メートルのローラーすべり台、インラインスケート(800円)、パットゴルフ(800円)が楽しめます。
また、ロープを使った木登り「ツリーイング」や「手作り木工体験」なども体験できるほか、準天然温泉「風の湯」(大人500円、中学生以下400円)やコテージ、ケビン、オートキャンプ場など施設も充実。
問合せ先:椿ヶ鼻ハイランドパーク TEL 0973-53-2358 |
夏休みお薦めスポット! 地底博物館 鯛生金山 |
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平成19年
7月〜8月
9:00〜17:00
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日田市/鯛生金山(中津江村)
かつて東洋一の金を産出した鯛生金山。貴重な産業遺産を地底博物館として公開してます。気温14度の坑内探検(大人1,000円、中学生800円、小学生500円)やゴールドハンティング(砂金採り600円)を体験できます。夏休み期間中は、砂の中に小判が隠されており、見つけ出した方には5グラムのインゴットをプレゼント。レストランでは、花かご弁当が人気。ケビンやオートキャンプ場など宿泊施設も充実しています。
問合せ先:鯛生金山 TEL 0973-56-5316 |
夏休みお薦めスポット! 上津江フィッシングパーク |
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平成19年
7月〜8月
9:00〜17:00
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日田市/上津江フィッシングパーク(上津江町)
広大な自然の渓谷を生かしたアウトドアパーク。初心者や子供でも楽しめる渓流釣り(ヤマメ1キロ3,000円、ニジマス1キロ2,000円)や全長90メートルのウォーターシューターなど川遊びを満喫でき、併設の食事処では釣った魚を塩焼き(一匹150円)でいただけます。コテージやログキャビン、ペンション等宿泊施設も充実。
問合せ先:上津江フィッシングパーク TEL 0973-55-2003 |
夏休みお薦めスポット! 黄金の滝 |
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平成19年
7月〜8月
9:00〜17:00
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日田市/川原(上津江町)
川原川上流のフィッシングパーク入口近くにある落差10メートルの滝。昭和47年に版画家棟方志巧がこの地を訪れ、「周囲の紅葉が色づくころには、きっとこの滝は黄金色に輝くだろう」と語り、激賞したといわれる名瀑。
問合せ先:日田市上津江振興局産業課 TEL 0973-55-2011 |
夏休みお薦めスポット! 天空の湧水 |
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平成19年
7月〜8月
9:00〜17:00
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日田市/川原(上津江町)
スーパー林道の壁一面からしたたり落ちる湧水。軟らかな口当たりが特徴で、県内外から訪れる人々に人気のスポット。
問合せ先:日田市上津江振興局産業課 TEL 0973-55-2011 |
久住夏越祭り |
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平成19年
8月3日(金)
〜4日(土)
山車は4日19:30〜22:00
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竹田市/久住総合支所周辺
久住の夏の風物詩。
夏越祭りのメインは4日(土)の山車で、「ヤーマヤレ・ゲーンキダセ」の掛け声とともに、趣向を凝らした4台の山車(やま)が町内を練り歩きます。
山車は昔から「見立山車(みたてやま)」で、その年の題によって人形や動物を作り、人形の代わりに子どもを乗せることもあります。はやし太鼓の調子は、山車の速度に合わせた悠長な音で、竹の横笛の音に連れられて小太鼓・大太鼓が打たれます。
問合せ先:竹田市久住総合支所商工観光課 TEL 0974-76-1117 |
大分七夕まつり |

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平成19年
8月3日(金)
〜5日(日)
3日19:00〜
4日18:30〜
花火大会は
5日(日)
20:00〜 |
大分市/大分市中央通り「47万人の広場」他、市内中心部
大分の夏の風物詩「大分七夕まつり」。中心部の商店街は、趣向を凝らした色鮮やかな「七夕飾り」で彩られ、美を競い合います。
初日はオープニングパレードに続き、武者絵や昇り龍などをかたどった勇壮でダイナミックな照明入りの「府内戦紙(ぱっちん)」が踊り隊とともに威勢よく練り歩きます。2日目は、鐘を鳴らして踊る「チキリンばやし市民総おどり大会」や「みこし大会・渡り拍子大会」で大いに盛り上がります。3日目は、大分川弁天大橋上流において「納涼花火大会」が開催され、約5,500発の花火の豪快な光と音のショーでフィナーレを迎えます。
また期間中は屋台村も登場。市内の各商店街では店先の七夕飾りを競うコンクールも開かれる予定です。
問合せ先:大分市まつり振興会事務局(商工労政課内) TEL 097-534-6111 |
第27回 童話の里夏まつり |
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平成19年
8月4日(土)
19:00〜
花火大会は
20:30〜
*予定 |
玖珠町/玖珠川河川敷
開会式に先立ち午後6時40分から、会場近くの春日町通り商店街で、町指定無形文化財の「山路踊り」等が催され、祭りムードが演出されます。午後7時からの開会式では「童話の里くす・観光キャンペーンレディ」が発表され、盆踊りや、「久留島太鼓」などの郷土芸能が披露されます。
花火大会では約3,000発の花火が打ち上げられる予定です。夜店やビアガーデンなどが出店し、多くの人で賑います。
問合せ先:玖珠町商工観光課 TEL 0973-72-7153 |
第11回 SUN・SUNカーニバル |
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平成19年
8月4日(土)
15:00〜
花火大会は
20:30〜 |
中津市/イオン三光ショッピングセンター特設会場
毎年人気のステージイベントなどで盛り上がる「SUN・SUNカーニバル」。
花火大会では約1,500発の花火が打ち上げられます。
| 問合せ先: |
中津市三光支所農林振興課 |
TEL 0979-43-2050 |
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三光商工会 |
TEL 0979-43-2174 |
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寺町とうろう祭り |
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平成19年
8月9日(木)
18:00〜 |
中津市/寺町・福沢旧居・福沢通り周辺
夕日が沈む頃、参拝の道筋の紙灯ろうに火入れがされ、辺り一面に灯ろうの光が幻想的に浮かびます。この日に参拝すれば、千日の功徳があると言い伝えられています。
福沢旧居駐車場などでは、琴の演奏や盆踊り大会が催され、数多くの屋台が出店し、祭りを盛り上げます。
また、大型灯ろう枠(高さ1.8メートル)を使った、手作り灯ろうのデザインコンテストも開催されます。(参加料:3,000円)
| 問合せ先: |
中津市観光商業課 |
TEL 0979-22-1111 |
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とうろう祭り実行委員会 |
TEL 0979-22-3060 |
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川原夏まつり |
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平成19年
8月11日(土)
18:00〜
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日田市/道の駅せせらぎ郷かみつえ(上津江町)
最大の見物は川原青壮年有志によるウォーターボーイズショー。華麗なダンスや水中パフォーマンスが披露されます。その他、魚のつかみどり、打上げ花火、福引き、出店などがあります。
問合せ先:道の駅せせらぎ郷かみつえ TEL 0973-54-3514 |
ミステリアスライブ イン 庄内 |
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平成19年
8月11日(土)
16:30〜20:30 |
由布市/庄内総合運動公園 神楽殿
今年で17年目のミステリアスライブは、ジャズとの共演という庄内神楽の新たな可能性を模索する異色のイベントです。
昨年に引き続き、庄内神楽若手座員で構成する「神楽吉会」と大分市のビッグバンド「ミッズジャズオーケストラ」の共演や、庄内中学校の生徒によるミステリアスなステージも披露されます。
また、庄内町特産品が当たる抽選会や特産品が賞味できる出店もあります。
[入場料] (当日券)500円 (高校生以上)
問合せ先:由布市商工観光課 TEL 0977-84-3111 |
らいでん祭り |
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平成19年
8月13日(月)
18:00〜19:00頃開始
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豊後大野市/豊後大野市役所・豊後大野市三重町市場
力強い太鼓の音が響き渡ると、地元中高生の踊り隊が華やかに登場して、勇ましい「龍」や「アニメキャラクター」などをモチーフにした12基のらいでん(山車)が登場して、華やかに曳き回しを披露します。ソーラン踊りもあり、再びらいでんが勢ぞろいするフィナーレでは「どげぇ〜な!」「らいでん!」の掛け声と太鼓で祭りは最高潮に達します。
問合せ先:豊後大野市観光協会三重町支部 TEL 0974-22-2616 |
水面の盆 |
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平成19年
8月13日(月)
〜15日(水)
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日田市/三隈川沿い京町児童公園そば
水郷日田夏の風物詩、屋形船を利用したイベント。「日田の物産水上マーケット」や「絶品スイーツ!水上カフェ船」、「手作り杉ダーツ船」など趣向を凝らした多彩な船で賑います。
問合せ先:実行委員会 TEL 080-1711-8732 |
小松明(こだい)火祭り |
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平成19年
8月14日(火)
20:00一斉点火 |
豊後大野市/原尻の滝周辺他、緒方平野一帯(緒方町)
緒方平野の夏の風物詩となった「小松明火祭り」は、江戸時代、農村一揆で犠牲となった組頭「原尻奥之丞」の供養の火とも、また五穀豊穣を祈願する虫追いの火ともいわれる盆の伝統的行事です。
午後8時の花火を合図に、1万3千本の松明(たいまつ)が一斉に点火され、広大な緒方平野が、一面、赤々と炎に包まれる景色は壮観です。
当日は、松明の火で石橋や城郭などをかたどる「炎の造形コンテスト」も行われます。
※天候によっては点火時間が若干早まることがあります。
問合せ先:豊後大野市緒方支所 TEL 0974-42-2111 |
姫島盆踊り |

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平成19年
8月15日(水)
〜16日(木)
両日とも19:00〜
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姫島村/中央広場(フェリー広場)と各地区盆坪
姫島盆踊りは、鎌倉時代から始まった「念仏踊り」が発展したものではないかといわれており、その名残を今にとどめています。
「キツネ踊り」「アヤ踊り」「銭太鼓踊り」や「猿丸太夫踊り」など姫島独特の「伝統踊り」と新しく創り出される「新作踊り」など約60種類の踊りがあり、踊り子が「各地区盆坪」を踊ってまわります。有名な「キツネ踊り」は、キツネの扮装をした少年たちが、傘に提灯を下げ、キツネの化粧とユーモラスなしぐさで大人気です。
問合せ先:姫島村水産観光商工課 TEL 0978-87-2111 |
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出発日:8月16日 (1泊2日)
【きつね踊りと国東半島】 14,980円
出発地:博多、引野口、黒崎、小倉 |
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ラブリバーAKI川遊びフェスティバル |
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平成19年
8月16日(木)
10:00〜 |
国東市/安岐川(安岐町 JA安岐支店裏河川敷)
開会行事の後「いかだレース」や「輪投げ大会」などがあります。
12時30分からは、名物の「鮎のつかみ捕り大会」が開催されます。網は使用できません。軍手または素手でご参加ください。会場には、とれたてのアユの塩焼きやアユ飯などの出店が並びます。絶品の味をご賞味ください。
[鮎のつかみ捕り参加料] (中学生以上)500円、(小学生以下)300円、
(幼稚園以下)無料
問合せ先:国東市役所安岐総合支所地域産業課商工観光係 TEL 0978-67-1116 |
第28回 中津江ミュージックフェスティバル |
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平成19年
8月25日(土)
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日田市/栃原グランド特設ステージ(中津江村)
中津江の大自然の中で開催される音楽イベント。主に九州で活躍するアマチュアミュージシャンが出演。
問合せ先:日田市中津江公民館 TEL 0973-54-3722 |
第14回 ひた三隈川鮎まつり |
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平成19年
8月26日(日)
9:00〜17:00
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日田市/竹田公園及び鮎やな場(若宮町)
三隈川と鮎に親しむお祭り。鮎、うなぎのつかみ取りや、友釣り大会、川舟試乗体験などの催しがあります。また、焼きそばやかき氷等の各種出店もあります。
問合せ先:やな場茶屋 TEL 0973-24-0420 |
第12回 リバーフェスタinみくま川 |
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平成19年
8月26日(日)
9:00〜15:00
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日田市/亀山公園河川敷(中の島町)
川遊びを通じてきれいな川環境を考えるイベント。交流ボート大会、バナナボート体験、ターザンロープなど楽しい遊びがいっぱい。
問合せ先:日田青年会議所 TEL 0973-24-7150 |
※料金、時間、休館日等は、変更の場合があります。必ず確認の上、お出かけください。
※複写・転写を禁じます。
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