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■大分県
鮎やな |
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平成18年
7月19日(水)
〜11月第2週
9月初旬まで
10:00〜21:00
9月中旬以降
10:00〜17:00 |
日田市/竹田公園前
5月20日、県内のトップをきって鮎漁が解禁となるのが、日田市を流れる三隈川。
「やな場茶屋」では、三隈川の川風に吹かれながら、鮎料理を堪能できます。鮎の塩焼き、鮎めし、背ごし、甘露煮などを単品で楽しめるほか、鮎料理をセットしたコースもあります。工場直送の冷えたサッポロビールとともにお召し上がりください。
問合せ先:やな場茶屋 TEL 0973-24-0420 |
東九州伊勢えび海道 伊勢えび祭り’06 |
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平成18年
9月1日(金)
〜11月30日(木) |
佐伯市/
今年で3年目を迎える「東九州伊勢えび海道」。今年は海道をさらに延長し、佐伯市蒲江から延岡市浦城町までになりました。各店舗では、産地ならではの価格で伊勢えび尽くしの料理が楽しめます。日豊海岸の美しい景観をドライブしながら楽しむのに最適です。
問合せ先:佐伯市観光案内所 TEL 0972-23-2513
詳細は・・・伊勢えび祭り公式Webサイトへ
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庄内神楽祭り・庄内ふるさと祭り |
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平成18年
11月3日(金・祝)
8:00〜18:00
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由布市/庄内総合運動公園「神楽殿」
庄内神楽は、里神楽(庶民の神楽)として古くから伝承され、比較的早いテンポにのって勇壮に、そして時にはユーモラスに舞い継がれ、人気を博しています。
当日は、庄内地区にある12の神楽座が総出演。また、由布院地区より4団体が出演し、終日神楽一色となります。
「ふるさと祭り」も同時開催され、特産品の販売や各種イベントも行われます。
[神楽祭り入場料] 500円
問合せ先:由布市商工観光課 TEL 0977-84-3111 |
若宮八幡秋季大祭・裸祭り |
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平成18年
11月3(金・祝)
〜5日(日)
10:00〜21:00
川渡しは
3日
17:00頃
5日
18:00頃
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豊後高田市/市役所前 桂川河川敷(川渡し)
裸祭りは900年以上の歴史と伝統を持ち、川の中で絵巻物さながらの感動の光景が繰り広げられます。初日と最終日に行われる「御神幸の川渡し」は、さらし締め込み姿の若者100人余が、寒風吹きすさむ中、重さ1トンを越す神輿を担いで桂川の中を練り歩きながら、「若宮八幡本宮」から対岸の「下宮」へと渡す勇壮な行事です。
同時に橋の上から火矢で「世界一の大たいまつ」(16メートル、5トン)に点火し、水上ステージでは大太鼓が打ち鳴らされるなど、壮大なスケールで祭りが進みます。
問合せ先:豊後高田市商工観光課 TEL 0978-22-3100 |
第25回 用作観光もみじ祭り |
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平成18年
11月3日(金・祝)
〜19日(日)
※予定
ライトアップは、
土日祝日の
18:00〜20:00
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豊後大野市/用作公園
「用作公園(ゆうじゃくこうえん)」は、その昔、岡藩の家老が別邸を設け庭を造ったところから始まったといわれています。
初日の3日は、用作名物もみじ汁やつきもちが無料配布されるほか、郷土料理や土産品販売も行われ、茶屋も出店し、園内でくつろぐことができます。
期間中の夜のライトアップは必見。心字池の水面に映る情景は幻想的で、昼間とはひと味違う紅葉狩りを楽しめ、見物の人々を幽玄の世界へと誘います。
問合せ先:豊後大野市朝地支所産業建設課 TEL 0974-72-1111 |
第10回 うすき竹宵(たけよひ) |
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平成18年
11月4日(土)
〜5日(日)
10:00〜22:00
点灯時間
17:00〜22:00 |
臼杵市/二王座歴史の道周辺
大林宣彦監督の映画「なごり雪」の舞台となった臼杵市は、古い城下町で「竹」の産地としても知られています。石畳と白壁の家が軒を連ね、城下町のたたずまいを残すニ王座歴史の道周辺。夕暮れとともに、この石畳の道に、2万本の竹のぼんぼりとオブジェに灯りがともされ、幽玄の世界を演出します。里人たちが竹のぼんぼりを灯して真名長者の一人娘「般若姫」一行を迎えたという伝承にちなんだ「般若姫行列」も、両日の夜に催されます。
問合せ先:臼杵市商工観光課 TEL 0972-63-1111 |
ハイパーネットワーク 2006・ワークショップ <ネット社会論 2006:徹底検証Web2.0
、OSS、 NGN、IPv6 ・・・> |
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11月9日(木)
〜10日(金) |
日出町/ウェルサンピア大分日出(大分厚生年金休暇センター)
「リゾート&リサーチ」を合言葉に1993年の設立以来開催してきたワークショップ。
今年は別府湾を一望する日出町で開催します。
このワークショップでは、ウェブ進化論の中心でもある"Web2.0"の掘り下げから、それを支えるオープンソース・ソフトウェア(OSS)の意義と課題、情報社会の基礎となる生き方、モラル、コンテンツ制作、さらに未来技術としての次世代ネットワーク(NGN)からIPv6の社会的な課題までをテーマに取り上げます。単なる「技術論」ではなく「社会論」として、地域に根ざし、なおかつグローバルな視点で、『ウェブ進化論』に取り上げられていないテーマも含めて、広く、深く、次世代のネット社会への道筋を徹底検証したいと考えます。会場のある糸ヶ浜海岸の自然と歴史を地元ガイドの方に導かれて散策する早朝ウォーキングも用意します。海辺の自然のなかで、新鮮な空気を吸い、海の幸を味わい、温泉につかりながら、新鮮な気持ちで討論に参加されませんか。
| [定員] |
100名 |
[参加費]
[宿泊費]
[交流会参加費] |
15,000円 ※全セクション参加費・資料代込
12,000円 ※1泊2食、交流会(夜なべ談義)費込
7,000円 ※交流会(夜なべ談義)のみ御参加の方 |
問合せ先:財団法人 ハイパーネットワーク社会研究所 TEL 097-537-8180
詳細とお申し込みは・・・ハイパーネットワーク社会研究所Webサイトへ |
竹楽(ちくらく) TIKURAKU |
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平成18年
11月17日(金)
〜19日(日)
点灯時間
16:30〜21:00 |
竹田市/十六羅漢エリア、武家屋敷エリアの歴史の道周辺
竹で作った2万本の竹灯籠がほのかに揺らめき、紅葉のライトアップが秋の竹田を幻想的に美しく彩ります。
市内各所では、尺八・琴・笙などの「街角コンサート」が開かれ、ゴマうどんやだんご汁など名物料理の屋台村が並び、雰囲気を盛り上げます。
問合せ先:竹田市観光協会 TEL 0974-63-2638 |
コアやまくに スケートリンクオープン |
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平成18年
11月18日(土)
〜平成19年
3月11日(日)
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山国町/コアやまくに
満点の星を眺めながら、夜のスケートはいかがでしょうか。西日本初の本格的インラインスケートリンクが、冬にはアイススケートリンクに早変わりします。クリスマスや年末年始など、様々なイベントが開催されます。
問合せ先:コアやまくに TEL 0979-62-2140 |
第8回 全国藁こずみ大会 in 大分・安心院 |
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平成18年
11月19日(日)
10:00〜15:00 |
宇佐市/大分農業文化公園
農村の風物詩「わらこずみ」を楽しみながら製作し、その美しさやアイデアを競う大会。
10チームが「正調こずみ」と「創作こずみ」の二部門に分かれ、藁と土に触れながら交流を深める楽しいイベントで、入賞者には農村ならではの豪華景品が授与されます。
[参加料] 一人2,000円 (見学者の入場料は無料)
問合せ先:宇佐市安心院支所グリーンツーリズム推進係 TEL 0978-44-1111 |
普現寺もみじライトアップ |
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平成18年
11月下旬の
金・土・日
17:00〜21:00 |
臼杵市/普現寺
民話の主人公「吉四六さん」の菩提寺で有名な普現寺の境内や周辺には、200本ほどのもみじがあり、紅葉の名所として有名です。紅葉が見頃を迎えると、参道にはかがり火や竹ぼんぼりが置かれ、幻想的なライトアップが見物の人々を幽玄の世界へと誘います。
問合せ先:吉四六の里観光協会 TEL 0974-32-2220 |
クリスマス・イルミネーション |
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平成18年
11月下旬
〜平成19年
1月中旬
17:00〜1:00 |
日田市/天ヶ瀬温泉街
天ヶ瀬温泉の冬の風物詩。約20軒の旅館が並ぶ天瀬温泉街の川沿いに飾られた、大小18本のクリスマスツリーのイルミネーションが天ヶ瀬温泉の夜を彩ります。
クリスマスツリーのロマンチックなイルミネーションは、身近な夜景スポットとして、カップルやファミリーなどに人気があります。
問合せ先:日田市天瀬振興局産業観光課 TEL 0973-57-3147 |
おおいたファンタジー 2006 |
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平成18年
12月1日(金)
〜平成19年
1月8日(月・祝) |
大分市/中央通り・遊歩公園等
シンボルタワーをはじめ、スタンドオブジェ、電飾ツリーなどの華麗なイルミネーションが冬の街並みを彩り、やさしさとぬくもりのあるロマンチックな景観をつくりだします。
12月16日には、フリーマーケットのほか、「ファンタジーウェディング」と題し一般公募したカップルの結婚式が遊歩公園のイルミネーションの下で行われます。
| [点灯時間] |
金・土曜 |
17:30〜24:00 |
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クリスマスイブ・大晦日 |
17:30〜翌朝7:00 |
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その他 |
17:30〜22:00 |
問合せ先:大分市観光課 TEL 097-537-5626 |
やんさ祭り |
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平成18年
12月2日(土)
21:00〜22:00 |
中津市/大野八幡神社
600年前から大野八幡神社に伝わる男の祭りで、別名「はだか祭り」といわれています。
ふんどし姿の男衆15人が、境内の中央に据えられた小さな臼に殺到し、樫の6尺棒で、3升3合3勺のもち米を「やんさやんさ」の掛け声とともに一気につきあげます。
つき終わると、臼を守る座元と、倒そうとする氏子の攻防戦が繰り広げられ、その結果で来年の作柄を占います。1番餅は神社に供え、2番餅は参拝者に振る舞われ、3番餅は祭りを盛り上げた男衆たちが五穀豊穣・無病息災を願っていただきます。
問合せ先:中津市耶馬溪支所産業振興課 TEL 0979-54-3111 |
緒方三社 川越し祭り |
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平成18年
12月2日(土)
〜3日(日)
18:00〜 |
豊後大野市/原尻の滝周辺
源平時代の武将・緒方惟栄にまつわる神事で、寒冷の川を渡る勇壮なお祭りとして知られています。
18時に三宮八幡社を出発した神輿が1.5キロの道を練りながら宮田に到着すると、三宮の氏子に担がれた神輿が、ここから二宮の氏子と一緒に原尻の滝まで行き、川を渡ります。
20本余りの松明が川面を照らす中、深いところでは胸までつかりながら、川の中ほどにある鳥居をくぐって対岸まで神輿を担ぎ上げる迫力満点のお祭りです。
翌日は、逆のコースで三宮に帰還します。
問合せ先:豊後大野市緒方支所産業建設課 TEL 0974-42-2111 |
のじぎく祭り |
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平成18年
12月3日(日)
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佐伯市/里の駅「高平展望公園」
「高平展望公園」には100万本の「のじぎく」が群生し、11月になると、高平山は、愛らしい白いのぎじくの花に包まれます。
当日は、様々な催しが予定され、多くの人で賑います。
問合せ先:佐伯市蒲江振興局商工労働観光室 TEL 0972-42-1111 |
ひょうたん祭り |
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平成18年
12月3日(日)
13:00〜16:00 |
豊後大野市/柴山八幡社
800年前から伝わる「ひょうたん祭り」は、奇祭として全国的にも有名です。主役の「ひょうたん様」は、緋色の衣装をまとい、長さ1メートル20センチ、重さ8キロという大わらじを履き、長さ80センチの冠をかぶり、「五穀豊穣、無病息災」を唱えながら練り歩きます。腰にぶらさげた大ひょうたんには御神酒が入っており、沿道の観光客に振る舞います。「ヨイショ、ヨイショ」の大きな掛け声とともに、ひょうたん様がのっし、のっしと練り歩く姿はとてもユーモラスです。
問合せ先:豊後大野市千歳支所産業建設課 TEL 0974-37-2111 |
第12回 日本一・水車マラソンin本匠 |

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平成18年
12月3日(日)
開会式9:00〜
※雨天決行 |
佐伯市/スタート:本匠東スポーツ公園
九州屈指の清流「番匠川」に沿った本匠路を駆け、「日本一の大水車」を眺めながらのマラソン大会。
2キロタイム予告レース(年齢制限なし)や中学生男女3キロ、一般男女5キロ、一般男女10キロ、小学生2キロの5部門があります。
[料金] 一律500円
問合せ先:佐伯市教育委員会本匠事務所 TEL 0972-56-5115 |
豊後二見ヶ浦ライトアップ |
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平成18年
12月3日(日)
〜平成19年
1月3日(水)
18:00〜22:30
31日のみオールナイト |
佐伯市/豊後二見ヶ浦
直径30センチの縄・3本を、一本により合わせて作る大しめ縄は、長さ65メートル、最大直径75センチ、重さ2トンと、ギネスブック公認の日本一のジャンボサイズです。
今年は12月の第1日曜日に張り替えが行われ、年末年始には、しめ縄で結ばれた雄岩と雌岩がライトアップされ、夜の海を背景に浮かぶ上がる姿は、神秘的で幻想的な風景です。
問合せ先:佐伯市上浦振興局地域振興課 TEL 0972-32-3111 |
鳥宿神社霜月まつり・はだか参り |
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平成18年
12月14日(木)
18:30〜21:00 |
日田市/鳥宿神社
標高519メートルの鳥宿山山頂にある鳥宿神社は、かつて女人禁制の聖地でした。
無病息災と五穀豊穣を守護している「鳥宿五社権現」に対する感謝の念を込め、締め込み姿の男たちが冷水を浴び、一気に鳥宿神社本殿まで駆け上がる「霜月まつり前夜祭・はだか参り」は、とても勇壮な祭りとして知られています。
問合せ先:日田市大山振興局産業課 TEL 0973-52-3101 |
※料金、時間、休館日等は、変更の場合があります。必ず確認の上、お出かけください。
※複写・転写を禁じます。
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