福岡・九州・沖縄のイベント情報

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 (2007年1月号)

■福岡県

第2回 くるめ光の祭典 「ほとめきファンタジー」 
平成18年
11月11日(土)
〜平成19年
1月8日(月・祝)
点灯時間
17:30〜23:30
久留米市/久留米中心部エリア
       (六角堂広場、西鉄久留米駅東口〜明治通り〜六ツ門、中心部商店街)
西鉄久留米駅から六ツ門までの約1キロの道のりがロマンチックな光で彩られます。
明治通りの樹木はそれぞれ白色に青色を混ぜた電球で飾られ、西鉄久留米駅東口には時計塔を針葉樹に見立てたジャンボツリー、六角堂広場にはオブジェが楽しい「光の動物園」なども登場します。

問合せ先:イルミネーション実行委員会 TEL 0942-37-7111
福岡市文学館企画展 「福岡ミステリー案内〜赤煉瓦館事件簿」
平成19年
12月1日(金)
〜1月14日(日)
10:00〜19:00
福岡市/福岡市文学館[福岡市赤煉瓦文化館]
日本におけるミステリーは、明治期の「探偵小説」に端を発すると言われます。
福岡でも、明治期の新聞に福岡を舞台とした探偵小説が掲載され、大正期に入ると夢野久作、大下宇陀児、昭和初期には渡辺啓助が雑誌「新青年」等を舞台に活動を始めます。戦後ミステリーブームの渦中、昭和30年代には多岐川恭が「落ちる」で直木賞を受賞、その後石沢英太郎、中村光至、夏樹静子らが福岡を拠点に執筆活動を行い、最近では、ミステリーというジャンルに留まらない乙一や東山彰良の活躍が話題を呼んでいます。
福岡という都市は、ミステリーにどのように描かれてきたのでしょうか。福岡で起きる事件と、生きる人々の動静に注目しつつ、作家、事件、都市、交通、地域といった視点から考察し、福岡ゆかりのミステリーを紹介していきます。
[入場料]無料
問合せ先:福岡市文学館[福岡市赤煉瓦文化館] TEL 092-722-4666
水郷・柳川の川下り 〜こたつ舟〜 
柳川の川下り 平成18年
12月1日(金)
〜平成19年
2月28日(水)
柳川市/
12月〜2月までは、こたつで足を暖めながらの川下りはいかがでしょう。
船頭の巧みな竿さばきの中、水の上から柳川の町を眺めれば、いつもとは違う視線で四季を感じることができるでしょう。
[料金] 中学生以上1,500円、小人800円
問合せ先:柳川市観光協会 TEL 0944-73-2145
       詳細は・・・柳川市観光協会Webサイトへ


西鉄電車を使って福岡(天神)駅から向かう場合は、
「大宰府・柳川観光きっぷ(大人2,800円、小人1,400円)」 がお得です!
(お問合せ:西鉄福岡(天神)駅 TEL 092-761-6871)
折尾イルミネーション点灯 
平成18年
12月2日(土)
〜平成19年
1月15日(月)
点灯時間
17:30〜
北九州市/JR折尾駅周辺
大正初期の駅舎「JR折尾駅」を電飾で飾ります。
駅前のタクシープールで行われる12月2日の点灯式(17:30〜19:00)ではブタ汁が無料提供されるほか、多彩な催しが予定されています。
駅前ロータリーから学園大通りにかけて、11月末から12月末までイルミネーションが点灯されます。

問合せ先:八幡西区まちづくり推進課 TEL 093-642-1441(内線262)
門司港レトロイルミネーション 
門司港レトロイルミネーション 平成18年
12月2日(土)
〜平成19年
3月25日(日)
北九州市/門司港レトロ地区一帯
ライトアップされたレトロ施設や約100本の樹木、「門司港レトロナイトファンタジー」などが創り出す光と影の競演が、ファンタスチックな幻想空間を演出します。
問合せ先:門司港レトロ倶楽部 TEL 093-332-0106
       詳細は・・・門司港レトロ倶楽部Webサイトへ
いちご狩り 
いちごのイラスト 平成18年
12月23日(土)
〜平成19年
4月29日(日)の土・日(休園日を除く)
福岡市/今津リフレッシュ農園
甘くておいしいいちごの収穫体験をしてみませんか!
■予約申込
  毎週直前の金曜日に土・日曜日分を電話で受付。生育状況により期間の変更あり。
[料金]  1,000円(12月〜2月までは2パック、3月〜4月までは3パック)
※ハウス内での試食はできません。
問合せ先:今津リフレッシュ農園 TEL 092-806-2565 
ライトアップ in まほろばの里 
観世音寺
観世音寺
平成18年
12月30日(土)
〜平成19年
1月2日(火)
17:00〜22:00
(大晦日はオールナイト)
太宰府市/観世音寺、戒壇院
日本最古の梵鐘(国宝)をはじめ平安時代から鎌倉時代の仏像が多数保存されている観世音寺や、隣接する戒壇院の講堂、境内などがライトアップされ、幻想的な世界を演出します。
環境庁の「残したい日本の音風景百選」に認定されている観世音寺の梵鐘は除夜の鐘として撞かれます。
問合せ先:太宰府市観光課 TEL 092-921-2121
宗像大社 初詣 
平成19年
1月1日(月・祝)
〜1月3日(水)
宗像市/
交通安全の神様として有名な宗像大社。
正月三ヶ日には、一年の交通安全を願って多くの参拝者が訪れます。
問合せ先:宗像大社 TEL 0940-62-1311
宮地嶽神社 初詣 
平成19年
1月1日(月・祝)
〜1月3日(水)
福津市/
西日本でも有数の参詣者を誇る宮地嶽神社。
開運のご利益で名高く、正月三ヶ日には多くの参拝者が訪れます。
問合せ先:宮地嶽神社 TEL 0940-52-0016
香椎宮 初詣 
平成19年
1月1日(月・祝)
〜1月3日(水)
福岡市/
開運招福、交通安全、安産、学業成就などのご利益があり、正月三ヶ日には多くの参拝者が訪れます。大晦日には師走の大祓があり、1月1日には歳旦祭が執り行われます。
問合せ先:香椎宮 TEL 092-681-1001
筥崎宮 初詣 
平成19年
1月1日(月・祝)
〜1月3日(水)
福岡市/
宇佐、石清水両宮とともに日本三大八幡宮に数えられる筥崎宮。
厄除け・勝運の神様として名高く、正月三ヶ日には多くの参拝者が訪れます。
問合せ先:筥崎宮 TEL 092-641-7431
愛宕神社 初詣 
平成19年
1月1日(月・祝)
〜1月3日(水)
福岡市/
日本三大愛宕の一つ。
商売繁盛・家内安全等の神様として名高く、正月三ヶ日には多くの参拝者が訪れます。
問合せ先:愛宕神社 TEL 092-881-0103
護国神社 初詣 
平成19年
1月1日(月・祝)
〜1月3日(水)
福岡市/
都心部にありながら、広大な森に囲まれ、落ち着ける境内は人々の憩いの場となっています。
交通至便で大駐車場もあり、正月三ヶ日には多くの参拝者が訪れます。
問合せ先:護国神社 TEL 092-741-2555
博多総鎮守 櫛田神社 初詣 
平成19年
1月1日(月・祝)
〜1月3日(水)
福岡市/
古来より、商売繁盛・不老長寿の「お櫛田様」として信仰が篤く、正月三ヶ日には多くの参拝者が訪れます。
問合せ先:櫛田神社 TEL 092-291-2951
筑前國一之宮 住吉神社 初詣 
平成19年
1月1日(月・祝)
〜1月3日(水)
福岡市/
開運厄除・航海安全の神様として信仰が篤く、正月三ヶ日には多くの参拝者が訪れます。
問合せ先:住吉神社 TEL 092-291-2670
宇美八幡宮 初詣 
平成19年
1月1日(月・祝)
〜1月3日(水)
宇美町/
神功皇后の伝説が今も伝えられ、安産祈願の神様として名高い宇美八幡宮。
正月三ヶ日には多くの参拝者が訪れます。
問合せ先:宇美八幡宮 TEL 092-932-0044
太宰府天満宮 初詣 
平成19年
1月1日(月・祝)
〜1月3日(水)
太宰府市/
学問の神様・菅原道真公を祀る太宰府天満宮。
全国の天満宮の総本社で、正月三ヶ日には約200万人の参拝者が訪れます。
問合せ先:太宰府天満宮社務所 TEL 092-922-8225
水天宮 初詣 
平成19年
1月1日(月・祝)
〜1月3日(水)
久留米市/
全国の水天宮の総本宮で、安産、子どもの守護神、水難よけ、家内安全のご利益などで知られ、正月三ヶ日には多くの参拝者が訪れます。大晦日の年越大祓、除夜祭に続き、1月1日には歳旦祭が執り行われます。また、1月5日の初水天宮祭では、御神酒がふるまわれます。
問合せ先:全国総本宮 水天宮 TEL 0942-32-3207
高良大社 初詣 
平成19年
1月1日(月・祝)
〜1月3日(水)
久留米市/
大晦日は「年越大祓式」「除夜祭」、元日は「神火祭」「歳旦祭」、2日は「初日供祭」、3日は「元始祭」が行われ、正月三ヶ日は大いに賑います。
問合せ先:高良大社 TEL 0942-43-4893
大本山 善導寺 初詣 
平成19年
1月1日(月・祝)
〜1月3日(水)
久留米市/
安産祈願や施餓鬼で有名な善導寺。
正月三ヶ日は参拝客で大いに賑います。
問合せ先:善導寺 TEL 0942-47-1006
英彦山神社 初詣 
平成19年
1月1日(月・祝)
〜1月3日(水)
添田町/
日本三大修験道の霊場・英彦山神社。
奉幣殿は国の重要文化財に指定されており、正月三ヶ日には多くの参拝者が訪れます。また、多くの登山客が彦山の山頂で初日の出を拝んだ後、神社に詣でます。
問合せ先:英彦山神宮 TEL 0947-85-0001
風浪宮 初詣 
平成19年
1月1日(月・祝)
〜1月3日(水)
大川市/
海上交通の神様として崇敬を集める風浪宮は国の重要文化財に指定されています。
元旦午前0時からは300個のちょうちんの点灯式、勝運太鼓の演奏が行われ、お神酒や甘酒、おしるこの振舞いなどがあります。
問合せ先:風浪宮社務所 TEL 0944-87-2154
桂 文我 新春寄席 
平成19年
1月1日(月・祝)
〜1月3日(水)
太宰府市/太宰府館3F まほろばホール
正月三ヶ日に約200万人の参拝者が訪れる太宰府天満宮。
そのお膝元の太宰府館で3日間に渡り、数々の賞に輝いた桂文我さんの寄席を行います。
古典落語の醍醐味を、この機会に是非堪能してください。
1月1日 18:00〜
1月2日 11:00〜/※15:00〜/18:30〜
1月3日 ※11:00〜
※は親子寄席(小学生以上)
[定員]  200名(定員になり次第締め切り)
[入場料] 大人 前売2,500円(当日3,000円)
子供(小中高) 前売2,000円(当日2,500円)
親子 前売4,000円(当日5,000円)
2人目から子供1人につき 前売1,500円(当日2,000円)
問合せ先:福岡子供の文化研究所付属 赤とんぼ 高橋さん TEL 092-571-2513
ナイトいちご狩り 
いちご農園
写真協力:朝倉市観光協会/甘木朝倉広域観光協会
平成19年
1月2日(火)
〜6月中旬
筑前町/らいおん果実園
広さ5,000ヘイホウメートルの農地に、福岡では珍しい品種の章姫(あきひめ)・アスカルビー・らいおん果実園オリジナルのライオンイチゴの3種類が栽培されています。
全種、全ハウスを開放しています。自分好みのいちごを探してみてください。
[開園] 9時〜17時(要予約)
     ナイトいちご狩りは22時まで(要予約)
[料金]  3時間食べ放題
大人1,300円、小学生1,000円、幼児(3歳〜)800円、3歳未満は無料
お持ち帰り 100グラム200円
問合せ先:らいおん果実園 飯野さん TEL 090-4583-1139
       詳細は・・・http://www.amagiasakura.net/top/itigo.htm 
玉せせり(玉取祭) 
玉せせり 平成19年
1月3日(水)
13:00〜
福岡市/筥崎宮
「玉せせり」とは、新年の厄除けと開運を願う神事です。
筥崎宮に奉納してある陰と陽の2つの玉を洗い清め、2つの玉のうち陽の玉を男たちが「海部」と「陸部」に分かれ激しく奪い合いながら数百メートルはなれた玉取恵比須神社まで運びます。
参道からは力水がかけられ、男達の体から”湯気”が上がる勇壮な神事です。
問合せ先:筥崎宮 TEL 092-641-7431
平成19年 福岡県警察 年頭視閲 
平成19年
1月5日(金)
10:00〜12:30
福岡市/ヤフードーム
警察部隊の分列行進、白バイ・パトカー・特殊車両の車両行進や、白バイ隊の演技走行、音楽隊・カラーガード隊のミニコンサート、パトカー・白バイ・特殊車両の体験乗車、酒酔い運転疑似体験など、多くのイベントが催されます。
[入場料] 無料
問合せ先:福岡県警察本部 教養課 TEL 092-641-4141
       詳細は・・・福岡県警察Webサイトへ (新着・話題の情報一覧)
筑前いいづか雛のまつりPRと伝右衛門と白蓮展 
平成19年
1月5日(金)
〜10日(水)
10:00〜18:00
最終日の10日は
16:00迄
福岡市/アクロス福岡2F 交流ギャラリー
今年で7回目になる「筑前いいづか雛のまつり」のPRと、19年春に一般公開が予定されている旧伊藤伝右衛門邸の写真パネルを展示します。

問合せ先:アクロス福岡 文化観光情報ひろば TEL 092-725-9100
 樫原湿原の四季写真展

サギソウ
平成19年
1月6日(土)
〜18日(木)
福岡市/佐賀県福岡情報センター(天神・イムズ7階)
自然の宝庫 「樫原湿原」
唐津市七山にある「樫原(かしばる)湿原」は、サギソウ(写真)をはじめ、植物、鳥類、昆虫など170種を超える生き物たちが生息する、まさに自然の宝庫です。
そこに棲む昆虫や花々の四季折々の姿を捕らえた写真、約90点を展示します。
問合せ先:佐賀県福岡情報センター TEL 092-733-2023
鬼すべ・うそ替え
鬼すべ
写真:太宰府市
うそ
平成19年
1月7日(日)
太宰府市/太宰府天満宮
鬼すべは、日本三大火祭りのひとつで、福岡県無形民俗文化財に指定されている、災害厄除、火除の神事です。
それに先立って行われるうそ替えは、暗闇の中で木鷽(うそ)を交換しあい人々が平素知らず、知らずに口にするウソを天神様の誠に替えて戴く、開運出世、除災招福の神事です。平服の神官が持つ木鷽を手にすると金鷽がもらえます。
問合せ先:太宰府天満宮 TEL 092-922-8225
       詳細は・・・太宰府天満宮Webサイトへ
大善寺玉垂祭の鬼夜
大善寺玉垂祭の鬼夜 平成19年
1月7日(日)
20:00〜23:00
久留米市/大善寺玉垂宮
1600年余の伝統をもった新年の邪気を払う追儺の火祭。
日本三大火祭りの一つに数えられ、国指定の重要無形民俗文化財となっています。6本の巨大な松明を支える数百人の裸の若衆による熱気溢れる勇壮な火祭りとなります。鬼夜の火にあたれば病にかからず、難を逃れるというご利益があり、神事に用いられた鉾紙は安産、幸福を呼ぶ御札として珍重されています。
問合せ先:玉垂宮社務所 TEL 0942-27-1887
井手浦の尻ふり祭(八日座祭) 
井手浦の尻ふり祭 平成19年
1月8日(月・祝)
北九州市/井手浦公民館前
神様に退治された大蛇の尻尾が井手浦地区に落ちて跳ね、その年は大豊作になったということに因み、始まったと伝えられています。
ワラで作った大蛇を祭壇に設け、その前で神主さん、当番座元、翌年の座元の3人がお尻をピンピン振って豊作を祈る奇祭で、見物人からは、「もっと振れ、もっと振れ!」と掛け声がかかり、大いに賑います。
問合せ先:小倉南区役所まちづくり推進課広報広聴係 TEL 093-951-4111
十日恵比須大祭 
徒歩詣り 平成19年
1月8日(月・祝)
〜11日(木)
福岡市/十日恵比須神社
ふだんは人影のない十日恵比須神社も、この期間は商売繁昌を願う参詣客で賑います。
参道にはたくさんの福笹などの露天が並び、空クジなしの福引も売られます。
9日午後には、博多芸者の「徒歩詣り(かちまいり)」を見ることができます。
問合せ先:十日恵比須神社 TEL 092-651-1563
       詳細は・・・十日恵比須神社Webサイトへ
十日恵美須祭 
平成19年
1月9日(火)
〜11日(木)
10:00〜22:00
9日は
12:00〜22:00
久留米市/日吉神社
商売繁盛を願い、縁起物の猿の絵入り破魔矢や熊手を買い求める人で賑います。
問合せ先:日吉神社 TEL 0942-32-9337
 第17回 鹿児島の物産と観光展
薩摩焼 平成19年
1月10日(水)
〜16日(火)
北九州市/小倉井筒屋本館8階
鹿児島の特産品の展示販売と、かごしま親善大使及びミス霧島による観光PRが行われます。
問合せ先:(社)鹿児島県特産品協会 TEL 099-223-9177
自動車100万台生産拠点達成記念 「クルマの歴史と未来展」 〜人とクルマと産業を創造する〜 
平成19年
1月10日(水)
〜21日(日)
9:30〜17:00
※1月15日(月)は休館日
太宰府市/九州国立博物館エントランスホール・ミュージアムホール・屋外
北部九州が100万台規模の自動車生産拠点になったことを記念して開催されるイベント。
現存する国産自動車では最古の車で、福岡県の矢野少年(矢野特殊自動車創業者)が制作した「アロー号」や、戦後の軽三輪ブームの火付け役となった「ダイハツ・ミゼット」、「ダットサン」をはじめ、スーパーー・エコロジーカー「ELICA」など過去から未来のクルマが展示されます。
また、「バーチャルファクトリーツアー」や「親子ものづくり教室」 「レーシング体験コーナー」などの体験・学習のほか、1月14日(日)にはカーデザインに情熱を注ぐ奥山清行(おくやまきよゆき)氏が自動車開発への熱い思いや、未来の自動車の姿を語る「情熱トークライブ(13:00〜14:30)」が開催されます。
[入場料]無料
問合せ先:福岡県商工部自動車産業振興室 TEL 092-643-3447
       詳細は・・・九州国立博物館Webサイト 催し物へ
 〜優・美・彩 心つたえて〜伝統工芸「手織り佐賀錦」ひなまつり展

平成19年
1月12日(金)
〜14日(日)
福岡市/福岡観光コンベンションビューロー にぎわいプラザ(博多リバレイン地下2階)
「佐賀城下ひなまつり(2月17日(土)〜3月31日(土)まで開催)」を紹介するPR展。
佐賀の伝統工芸「手織り佐賀錦」を身にまとった優美な雛人形が展示されます。
手織りの実演披露・体験指導も行われます。
問合せ先:にぎわいプラザ TEL 092-281-5050
サハラ砂漠マラソン 福岡空港写真展 
平成19年
1月12日(金)
〜25日(木)
5:30〜22:00
最終日は15:00まで
福岡市/福岡空港 国内線第3ターミナル2階ロビー
エジプトサハラ砂漠を舞台に7日間で約250キロを走破する過酷なマラソン「サハラ・レース2006」の様子を紹介する写真展。
レースに参加した日本人6名が撮影した写真約100点が展示されています。
[入場料] 無料
問合せ先:福岡空港ビルディング株式会社 渉外部渉外課 TEL 092-623-0611
平成19年 福岡市消防 出初式 
平成19年
1月13日(土)
10:00〜14:00
福岡市/ヤフードーム
車両行進、分列行進、一斉放水や救助訓練の他、木遣り、まとい振り、はしご乗りなどの消防伝統技術が披露されます。
また、消防ふれあい広場では、梯子車の試乗や消防車両の展示、ビンゴゲーム(先着500名様)など多くのイベントが催されます。
[入場料] 無料
問合せ先:消防局警防部警防課 TEL 092-725-6564
       詳細は・・・福岡市消防局Webサイトへ
 天草の元気まるかじり!天草物産フェア 
平成19年
1月13日(土)
〜14日(日)
10:00〜19:00
福岡市/マリノアシティ福岡 九州のムラ市場
生うに、あおさ、ポンカン、パール柑、ボンレスハム、ソーセージ、天草大王の串焼き、チリメン、かたくちいわし、豚肉、ミニトマト、レタス、ミカンなど、地元でしか手に入らない天草の特産品・逸品が販売されるほか、天草の温泉、史跡、観光地などを紹介します。
問合せ先:マリノアシティ福岡 九州のムラ市場 TEL 092-894-1126
       詳細は・・・九州のムラ市場日記ブログへ

新春茶会 
平成19年
1月13日(土)
〜14日(日)
受付
10:00〜14:00
北九州市/北九州市立小倉城庭園 和室・立礼席
自由な服装で誰でも気軽に参加できる、小倉城庭園の新春を祝う恒例行事です。
[料金] 1,500円(入場料込、薄茶席2席、お一人様分)
問合せ先:北九州市立小倉城庭園 TEL 093-582-2747
 CERAMICA AMACUSA 天草陶磁器展 
平成19年
1月13日(土)
〜18日(木)
10:00〜18:00
最終日は16:00まで
福岡市/アクロス福岡 交流ギャラリー
「セラミカ・アマクサ」の名称で海外向けブランドとして注目を集め始めている天草陶磁器約100点を展示。
天草と交流の深いポルトガルの陶板美術品「アズレージョ」を天草陶石で表現した作品なども紹介しています。
[入場料]無料
問合せ先:文化観光情報ひろば TEL 092-725-9100

 九州の宝島 天草フェア 2007 〜「天草」の魅力をまるごと体感〜  
天草フェア ロゴ
車海老のにぎり寿司
デコポン
平成19年
1月13日(土)
〜2月28日(水)
福岡市/JALリゾートシーホークホテル福岡
昨年大好評だった「天草フェア」が、さらにグレードアップして今年も開催されます。
各レストランでは、「車海老」、「鮑」、「天草大王」をはじめ、健康食品として全国的に注目を集めている「シモン芋」など、特産食材を用いた期間限定メニューをお愉しみいただけます。
天草のとれたての新鮮な海の幸・山の幸をじっくりとご堪能ください。
フェア初日の1月13日(土)16:00〜は、先着100名様に上天草市親善大使からの切花のプレゼントやウェルカムドリンク、デザートサービスの他、天草ハイヤ踊りも披露され、期間中は毎日「どよめく天草物産展」が開催されます。
また、1月17日(水)、24日(水)、27日(土)、28日(日)、2月7日(水)、10日(土)、11日(日)の11:00〜、14:00〜、16:00〜には、「天草陶磁器」の絵付け体験(参加費1,500円)が行われ、1月28日(日)、2月11日(日)、2月25日(日)には天草フェア2007を記念して「天草日帰りツアー」も開催されます。
詳細については、下記Webサイトでご確認ください。
問合せ先: JALリゾートシーホークホテル福岡 TEL 092-844-8111(代)
あまくさ元気まるかじり推進委員会 TEL 0969-22-4111(内線308)
詳細は・・・JALリゾートシーホークホテル福岡Webサイトへ
 天草陶磁器展 
平成19年
1月15日(月)
〜21日(日)
10:00〜19:00
最終日は17:00まで
福岡市/アクロス福岡 1Fアトリウム
「セラミカ・アマクサ」の名称で海外向けブランドとして注目を集め始めている天草陶磁器を展示・即売します。
問合せ先:文化観光情報ひろば TEL 092-725-9100

 バンブーアートオブジェ展 〜竹仙人「田邊良輝」の織り成す、美を愛でる〜
バンブーアート 平成19年
1月15日(月)〜
2月28日(水)
10:00〜21:00
福岡市/JALリゾートシーホークホテル福岡 5Fソトコトクラブ内回廊ギャラリー
竹を素材に創作活動をしている佐賀県多久市在住の「焼竹夢工房」田邉良輝氏。
竹に熱を加えることで、自在に曲がることに気づいた田邊さんが、蒸気や電気、ガスバーナーの熱を使いながら加工し、その後作品全体を約100度の窯で半日焼き、芸術的な竹のオブジェに仕上げた作品は、竹の持つ力強さや躍動感があり、オリジナリティにあふれています。昨年10月には、佐賀県福岡情報センターで展示会を開催、11月には、吉野ヶ里の竹・光・音のシンフォニーに出展、その作品は多くの人々に支持されています。
展示中の大小46点のオブジェは、購入することもできます。
[入場料]無料
問合せ先:ソトコトクラブ TEL 092-844-7700
 くまもと味散歩 
平成19年
1月17日(水)
〜23日(火)
福岡市/博多大丸 東館エルガーラB2 食品 フリーマーケット
熊本の“おいしいもの”を探してみませんか。
問合せ先:博多大丸 TEL 092-712-8181

GOOD DESIGN AWARD 1957-2006 福岡展
平成19年
1月18日(木)
〜1月23日(火)
10:00〜19:00
福岡市/福岡アジア美術館 企画ギャラリーA
グッドデザイン賞創立50周年を記念した展示会。
平成18年10月から東京、金沢、名古屋で開催され、福岡展が最後の展示会となります。これまでに「デザインが優れたもの」として選定・推奨してきた総数は約32,000点に及びます。この展示会では各時代のデザインの空気を伝える100のデザインの展示に併せ、約20名のベテランデザイナーやGマーク審査委員経験者を招いて、トークセッションを開催します。
問合せ先:福岡アジア美術館 TEL 092-263-1100
 佐賀ん酒と川島なお美トークライブ
平成19年
1月20日(土)
13:30開場
17:30終了予定
佐賀市/佐嘉神社記念館
日本酒や焼酎をはじめ、佐賀の酒が楽しめるイベント「佐賀ん酒と川島なお美トークライブ」が開催されます。
日本ソムリエ協会名誉ソムリエでもある女優の川島なお美さんら4人のゲストによるトークライブのあとに行われる交流会で、選びぬかれた佐賀ん酒に酔いしれながら楽しいひとときを過ごしてみませんか!
■トークライブ(14:30〜15:40)
 テーマ 「美味しいお酒 楽しんでますか?」
〜ソムリエが出逢った逸品〜
 出演者 川島なお美氏 (女優、(社)日本ソムリエ協会名誉ソムリエ)
高野豊氏 ((社)日本ソムリエ協会理事 マスターソムリエ
岡内祐一郎氏 (イオン(株)常務執行役)
古川康氏 (佐賀県知事) 
 コーディネーター 藤井通彦氏 (西日本新聞社佐賀総局長)
■交流会(16:00〜17:30)
佐賀ん酒と県産の食材をふんだんに使った料理を味わう立食スタイルのパーティ。県産品が当たる抽選会など、魅力一杯の企画あり。
[料金]3,000円(交流会費を含む)
[定員]350人(定員になり次第締め切り)
[参加申し込み方法]
はがきまたはFAXで受け付け。住所、氏名、年齢、電話番号を記入して、下記の宛先へ送付。
※二十歳以上の方対象。
〒810-8721 西日本新聞社企画推進部「佐賀ん酒フェスティバル」係 
         TEL 092-711-5491 FAX 092-731-5210
福岡発バスツアー 参加者募集中!
「佐賀ん酒と川島なお美トークライブ」の参加費とバス料金、さらに蔵元探訪や昼食もセットになった福岡発のお得なバスツアーです。
集合日時 1月20日(土) 9:00
集合場所 天神・日本銀行前
参加費 5,000円(トークライブ・交流会費、昼食代、バス代を含む)
募集人員 50人(最小携行人員20人)
[申し込み方法] 電話またはFAX。FAX用紙には住所、参加者全員の氏名、年齢、緊急連絡先を明記の上、下記宛先に送付。
[締め切り] 1月17日(水)
問合せ・宛先 〒810-0014 福岡市中央区平尾1-3-11
西鉄旅行福岡第二支店「佐賀ん酒ツアー」係
TEL 092-525-2222 FAX 092-525-3937
(担当:末岡、阿部、小材さん)
※12/29〜1/3は電話受付は休み
 天草スタイルを体感しよう 
平成19年
1月20日(土)
〜21日(月)
11:00〜18:00
福岡市/博多大丸 パサージュ広場
天草のグルメ食材や加工品、伝統工芸品、天草陶磁器や観光情報も加えた“天草の宝”がパサージュ広場に大集合!
天草ハイヤ踊り(両日とも1日3回 12:30〜/15:00〜/17:00〜)が披露され、タコめし、天草大王鍋、うに、からすみ、天草白磁のアクセサリーなど魅力の天草ブランドが満載です。会場でアンケートに答えると、豪華賞品が抽選で当たるプレゼントもあります。
問合せ先:博多大丸 TEL 092-712-8181

 さが城下ひなまつりPR展
さが城下ひなまつり  平成19年
1月20日(土)〜
1月29日(月)
福岡市/佐賀県福岡情報センター(天神・イムズ7階)
佐賀に春を告げる恒例イベント「佐賀城下ひなまつり(2月17日(土)〜3月31日(土)まで開催)」や、有田ならではのやきものにこだわった「第3回 有田雛(ひいな)のやきものまつり(2月4日(日)〜3月11日(日)まで開催)」を紹介するPR展。
佐賀藩鍋島家が裃に使用していた紋様の鍋島小紋や、金や銀、絹の糸で織り上げられた佐賀錦を身にまとった格調高いお雛様や、有田焼でできたお雛様などが展示され、早くもひなまつりムード満載。そのほか、見どころを写真やパネルで紹介します。
※佐賀城下ひなまつりのお得な前売(共通)券350円も販売中!
期間中、前売券を購入された方に抽選で、佐賀城下ひなまつりクリスタルペーパーウエイトなどのプレゼントあり(期間中お一人様1回限り)。

問合せ先:佐賀県福岡情報センター TEL 092-733-2023
 香蘭女子短期大学公開講座 「沖縄の古典舞踊と文学3 〜沖縄の美意識〜」
平成19年
1月21日(日)
13:30〜15:00
福岡市/香蘭女子短期大学753教室
沖縄の女七踊りを見る、第三弾。
今回は、女踊りの「作田節」「柳」の二番を鑑賞。これで女七踊りをすべて鑑賞することになります。他に二才踊りの「高平良万才」を見ます。また、沖縄の文学と芸能、祭祀の関係を講じます。
[講師] 踊り:新垣満子(安座間流大北満之会会主)
    木村清美(安座間流大北満之会教師)
地謡:上原伸浩(野村流古典音楽保存会師範)
解説:西表宏(香蘭女子短期大学教授)
[定員] 100名
[受講料] 1,000円
申し込み・問合せ先:香蘭女子短期大学 公開講座係 TEL 092-581-1538
       詳細は・・・http://www.koran.ac.jp/(香蘭女子短期大学Webサイトへ)
三夜さま(月読神社大祭) 
平成19年
1月23日(火)
〜25日(木)
9:00〜22:00
久留米市/月読神社
毎年1月23日から25日までの3日間行われる月読神社の三夜さま。
神社境内には数多くの露店商が軒を並べ、景気のよい呼び込みの声が飛び交います。植木市も開催され、この3日間月読神社周辺は多くの参詣客の熱気に包まれます。
問合せ先:久留米市観光コンベンション国際交流協会田主丸事務所 
       TEL 0943-72-4956 

史料は語る・福岡県の近世〜近代 -福岡県史編さん25年の歩み- 
史料 長崎道中記
長崎道中記(文久2年)
平成19年
1月23日(火)
〜28日(日)
10:00〜19:00
最終日は
10:00〜18:00
福岡市/福岡市総合図書館1階ギャラリー
福岡県史編さんの歴史をたどるとともに、編さん事業を行ってきた福岡県地域史研究所が所蔵する古文書や長崎道中記(写真)などの絵図、絵ハガキなど貴重な歴史資料が展示されます。
明治・大正期の政界、財界史料として公開される野田文書(三池郡出身の政治家。伊藤博文・井上馨・寺内正毅らと親しく、原敬・尾崎行雄らの書状や日記あり)、永江文書(三池郡出身の政治家。野田と同年代に活躍し、三池銀行・三池紡績などの設立に参加)は必見の価値あり!
3階第2会議室において記念講演会(入場無料)も開催されます。
1月23日(火)13:30〜15:30 演題 「福岡県史編さんの歩みと史料の保存」
    秀村選三氏(九州大学名誉教授)
演題 「福岡県の地方政治家」
    永江眞夫氏(福岡大学教授)
1月27日(土)13:30〜15:30 演題 「福岡藩研究とその史料」
    柴多一雄氏(長崎大学教授)
演題 「年代記と地域史研究-「村用集」が語るもの-」
    江藤彰彦氏(久留米大学教授)
[入場料] 無料
問合せ先:福岡県地域史研究所 TEL 092-713-6532
「きゅーはく動物園」開園 〜福岡市動物園・マリンワールドから動物たちがやって来る〜 

鳥獣花木図屏風 
伊藤若冲筆(右隻)
平成19年
1月23日(火)
〜3月11日(日)
太宰府市/九州国立博物館1階エントランスホール
現在開催中の特別展「プライスコレクション 若冲と江戸絵画」に関連したサプライズイベント!
若冲は自然や動物をモチーフとした絵画を数多く描いており、特別展の目玉の一つである「鳥獣花木図屏風(ちょうじゅうかぼくずびょうぶ)」には色鮮やかな鳥獣の楽園が表現されています。
エントランスホールには「鳥獣花木図屏風」に描かれた動物たちの剥製が展示され、「鳥獣花木図屏風」の世界が再現されます。特別展とあわせて、「きゅーはく動物園」をお楽しみください!
※展示される動物の剥製・・・
子ゾウ、キリン、オリックス、セキショクヤケイ、ゴクラクチョウ、オウム、ウンピョウ、カモシカ、フサオヤマアラシ、マレーバク、ゴマフアザラシ、ペンギン、シワコブサイチョウ、ニホンキジ、ペリカン、オオサイチョウ、タヌキ、カリフォルニアアシカ、ラッコ
[料金]無料
    ※ただし、特別展、文化交流展(平常展)の観覧には、別途観覧料が必要
問合せ先:九州国立博物館 TEL 092-918-2807
和服着て若沖展へ行こう 〜特典付き「きものパスポート」発行〜 
若冲と江戸絵画 ポスター 平成19年
1月23日(火)
〜3月21日
(水・祝)
太宰府や福岡市天神地区周辺/
九州国立博物館で開催中の「若沖と江戸絵画展」を機会に、着物の人が太宰府や福岡市天神地区周辺で様々な特典を受けられる「きものパスポート(無料)」が発行されます。
着物姿でパスポートを提示すれば、同展入場料が割引されるほか、太宰府天満宮宝物殿の無料観覧、参道の各店舗で梅ケ枝もち1個無料サービスなどの特典が受けられます。
また、着物姿の写真で選ぶ豪華商品付き「きものコンテスト」も行われます。
期間中は、着くずれを直す「無料レスキュー所」が同博物館に設けられます。
この機会に着物に親しんでみませんか!
※パスポートは、1月15日(月)から、西日本新聞社1階受付(福岡市・天神)、天満宮参道の各店舗などで配布。
問合せ先:西日本新聞社 企画事業部 TEL 092-711-5550
       詳細は・・・西日本新聞社 若沖と江戸絵画Webサイトへ
Country Carnival 
平成19年
1月27日(土)
〜1月28日(日)
27日
10:00〜19:00
28日
10:00〜18:00
※雨天決行

福岡市/博多リバレイン 5階アトリウムガーデン
西日本最大級のカントリー雑貨のお祭り。
クラフト材料や雑貨、インポート雑貨、手作りの家具、木工等、県内外から約50小間のブースが結集!お手軽なハンドメイドの体験もできます。自分磨きの趣味を広げませんか。
[入場料] 無料
問合せ先:SO・DIY・GOME TEL 092-592-1442
 鹿児島の観光と「黒牛・黒豚・地鶏」PRキャンペーン
平成19年
1月29日(月)   11:30〜18:00
福岡市/JR博多駅 中央改札口前
鹿児島県産畜産物(鹿児島黒牛、かごしま黒豚、黒豚ウインナー、さつま地鶏、さつま若しゃも等)の試食・販売のほか、観光PRが行われます。
問合せ先:かごしま畜産の日実行委員会事務局 TEL 099-286-3218
 古謝美佐子 沖縄のこころうた 「童神」の世界 〜やすらぎ荘改修支援・チャリティコンサート〜 
ポスター 平成19年
1月31日(水)
開場 18:00
開演 18:30
福岡市/エルガーラホール・8階大ホール
NHK「ちゅらさん」挿入歌で有名な古謝美佐子さんの歌声に癒されるチャリティ・コンサートです。
名曲「童神」をはじめ「黄金ん子」「黒い雨」ほか、さまざまな楽曲が披露されます。
彼女にしか表現できない心に染みわたる歌声をお楽しみください。
[料金] 前売3,500円(当日4,000円) 全席指定
※チケット発売中
問合せ先:やすらぎ荘改修支援実行委員会 TEL 092-711-5000
                            (平日9:30〜17:30受付)
       他のコンサート情報は・・・古謝美佐子オフィシャルWebサイトへ
〜伊藤若冲ゆかりの〜 高遊外売茶翁(こうゆうがいばいさおう)パネル展とおもてなし茶屋 
若冲と江戸絵画 ポスター 平成19年
2月2日(金)
〜4日(日)
10:00〜16:00
太宰府市/九州国立博物館1階エントランスホール
現在開催中の特別展「プライスコレクション 若冲と江戸絵画」に関連して、若冲と売茶翁の接点等をパネルで紹介するとともに、売茶翁が人々に煎茶をふるまったことにならい「売茶翁の心・おもてなし茶屋」と題してお茶をふるまいます。
※高遊外売茶翁とは・・・
江戸中期の文人墨客に大きな影響を与えたことが多くの文献で今に伝えられています。
今話題の画家、伊藤若冲もその1人で、実在の人物はほとんど描かなかった若冲ですが、敬愛する売茶翁の像は数点描いています。
[参加料]体験型本格煎茶(有田の茶器・佐賀の菓子・嬉野茶)セット 400円
問合せ先:特定非営利活動法人 高遊外売茶翁顕彰会 
       TEL 090-9655-3971(携帯)
第9回 太宰府天満宮門前まつり 
平成19年
2月3日(土)
〜3月21日(水・祝)
太宰府市/天満宮境内、九州国立博物館、天満宮参道、太宰府館、観光案内所
梅の開花期に合わせた恒例イベント。
参道各店の店頭にはおひなさまが飾られ、3月18日(日)の門前まつりフェアでは、まほろばおどり、よさこい踊り大会が開催されます。週末には、各種イベントも多数行なわれます。
問合せ先:太宰府天満宮 TEL 092-922-8225
       詳細は・・・太宰府観光協会Webサイトへ
門司港レトロ 「ふぐと灯りとひなまつり」 
灯りの祭典 ロゴ
門司港
平成19年
2月3日(土)
〜3月25日(日)
北九州市/門司港レトロ
瀟洒な西洋建築が建ち並ぶ門司港レトロの冬の一大イベント。
和紙と古布で作られた「ふぐ提灯」や全長2メートルもの「巨大ふぐランタン」、約30万球のイルミネーションが幻想的な世界を演出し、観光客を迎えます。
期間中は、ふぐひれ酒やふぐ鍋が無料で振る舞われ、様々なイベントが開催されます。
また、たくさんのひな飾りが門司港レトロの各施設、栄町銀天街等に飾られ、表情を見比べるのも楽しみのひとつです。
問合せ先: 北九州市門司港レトロ室
門司港駅観光案内所
TEL 093-322-1188
TEL 093-321-6110
詳細は・・・2007あったか・冬九州Webサイトへ
第7回 筑前いいづか 雛のまつり 
ひなの国九州  ロゴ
いいづか 雛のまつり
平成19年
2月10日(土)
〜3月4日(日)
飯塚市/商店街を中心に市街地全域(メイン会場=イイヅカコミュニティセンター)
「ひいなまつり人形展」や「羽子板展」、特別企画として飯塚の華やかなりし時代を偲ばせる「麻生・大浦荘(一般公開は2月23日〜)」と大水害から復興した「嘉穂劇場」、「千鳥屋総本店」が一般公開されます。
また、今年は、炭鉱王伊藤伝右衛門と柳原白蓮が起居した旧伊藤伝右衛門邸の一部が雛まつり期間中の2月23日〜3月4日まで一般公開される他、飯塚市歴史資料館でも雛人形展と同時に白蓮展が開催されます。
独楽資料館では土・日、独楽でできたひな人形数千体が出迎えます。
問合せ先:飯塚商工会議所 TEL 0948-22-1007
      詳細は・・・ 2007あったか・冬九州 「ひなの国九州」 Webサイトへ
柳川雛祭り さげもんめぐり 
ひなの国九州  ロゴ
柳川 さげもん
平成19年
2月11日(日)
〜4月3日(火)
柳川市/
この地方独特の"さげもん"を飾る、柳川のひなまつり。
期間中は、市内各所で美しいひな飾りを見学でき、また「おひな様水上パレード」や「流し雛祭り」などの行事も催されます。
2月11日(日)  おひな様 始祭
2月17日(土)・18日(日) さげもん展示即売会
3月4日(日) 還り雛祭り
3月10日(土)・11日(日) 初節句めぐり
3月18日(日)※雨天時3月21日(水) おひな様水上パレ−ド
3月25日(日) おひな様里親さがし
4月3日(火) 流し雛祭り
※期間中、関係旅館やお食事処では、「ひな御膳」が味わえます。
問合せ先:柳川市観光協会 TEL 0944-73-2145
      詳細は・・・ 柳川市観光協会ホームページへ
2007あったか・冬九州 「ひなの国九州」 Webサイトへ
筑後吉井おひなさまめぐり 
ひなの国九州  ロゴ
筑後吉井 おひなさまめぐり
平成19年
2月15日(木)
〜4月3日(火)
うきは市吉井町/
白壁土蔵の町並みを背景に、吉井町内の旧家や町在住者が所蔵する江戸時代から現在までの豪華なものから珍しいもの等、数多くのおひなさまを商店、旧家、公共施設などで見ることができます。
おひなさまめぐりのあとは、市内の吉井温泉、筑後川温泉や、近くの原鶴温泉で温泉めぐりも楽しめます。
問合せ先:うきは市観光協会 TEL 0943-76-3980
       詳細は・・・2007あったか・冬九州 「ひなの国九州」 Webサイトへ
全国 玉露のうまい淹れ方コンテスト 
玉露のうまい淹れ方コンテスト チラシ 平成19年
3月4日(日)
13:00〜
星野村/総合保険福祉センター そよかぜ
なんと優勝賞金十万円!
競技には最高級伝統本玉露を使用します。一見一飲の価値あるコンテストです。
    参加者募集中!定員先着150名
    申込み締切:2月9日(金)

問合せ先:大会事務局(星野村役場地域振興グループ産業振興班)
       TEL 0943-52-3114
      詳細は・・・星野村Webサイトへ
福岡発地域ドラマ 「飛ばまし、今」 全国放送! 
「飛ばまし、今」
NHK
平成19年
3月31日(土)
21:00〜
総合テレビ
舞台:柳川市/(出演:中村俊介、板谷由夏、入江雅人 ほか)
今回で5作目となる福岡発地域ドラマの舞台は柳川市。
柳川を支える産業の問題や、「おにぎえ」「白秋祭」等の美しい祭りの情緒と共に、そこで生きる若者たちの姿を描いたドラマです
問合せ先:NHK福岡放送局 TEL 092-724-2800(総合案内)
      詳細は・・・NHK福岡放送局Webサイトへ
 古謝美佐子 IN 住吉能楽殿 / 2007
平成19年
4月15日(日)
17:00開演
福岡市/住吉神社能楽殿
能楽殿のソロライブが1年半ぶりに実現します!
古謝さんにしか表現できない心に染みわたる歌声と、木村清美氏特別出演による琉球舞踊をお楽しみください。
[料金] 前売3,500円(当日4,000円)
※チケットのお求め、お問い合わせは、がちまやぁ、た〜ちまやぁへ。
  店内、電話、メール受付中
※2月5日(月) 一般発売開始。チケットピア、協力店等で販売開始。
問合せ先: 琉球料理 がちまやぁ  TEL 092-752-4800
沖縄の幸 た〜ちまやぁ  TEL 092-741-3534
       詳細は・・・がちまやぁWebサイトへ
       他のコンサート情報は・・・古謝美佐子オフィシャルWebサイトへ

※料金、時間、休館日等は、変更の場合があります。必ず確認の上、お出かけください。
※複写・転写を禁じます。

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博多座の二月公演は、
花形歌舞伎

かつて10代の頃、“平成の三之助”と呼ばれた尾上松緑、尾上菊之助、市川海老蔵が勢ぞろい。
次世代の歌舞伎を担う若手として期待される三人が揃う、楽しみな舞台です!
イヤホンガイド(貸出無料)を利用すれば、歌舞伎初心者も大丈夫!
衣装のみどころや時代背景、あらすじ、台詞の説明など、分かりやすい説明を聞きながら、楽しめますよ。

夜の部の演目のご紹介・・・
「おちくぼ物語」
ヒロインおちくぼの君に初めて菊之助が挑みます。相手役の左近少将は海老蔵。二人の美しい恋物語を是非ご覧ください。

「船弁慶」
義経一行が九州へ落ちのびる途中、静御前と決別。船が沖に出ると大嵐となり、現れた平家の総大将・知盛の亡霊を、弁慶の祈りによって退散するという物語。女形舞踊にも意欲的な海老蔵が、静御前と知盛という対照的な二役にどう取り組むか必見です。

「彦市ばなし」
もとは熊本県の民話で、せりふに方言が使われているので、親しみやすい人も多いはず。。。

昼・夜の公演のみどころは・・・
博多座Webサイトへ

観劇料(税込)
A席/15,000円、特B席/12,000円、B席/9,000円、C席/4,000円
2月9日(金)JTB貸切
昼の部・夜の部公演
のお問合せ・お申し込みは
 ・・・・・ 

JTB九州 営業部
TEL 092-761-1332
受付時間:09:30〜18:00
(土日祝除く)

 クリックすると、チラシが拡大します
          ↓

JTB貸切 二月花形歌舞伎in博多座

尾上松緑
1975年生まれ。初代尾上辰之助の長男。

尾上菊之助
1977年生まれ。七代目尾上菊五郎と女優富司純子の長男。

市川海老蔵
1977年生まれ。十二代目市川團十郎の長男。

恒例のお酒の特集・・・
2007 新春恒例 祝いの酒
美術館・博物館の催し
映画試写会情報
格安映画情報

九州・沖縄各県の
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